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くる天
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自分自身で若年認知症か否かの確認
[若年認知症]
2018年8月6日 10時45分の記事

若年認知症か否かの確認を、自分自身で容易に行うことができるそうです。

ですから、最近物忘れに拍車がかかってきたという人は、ご自分で若年認知症か否かの検証をしてはどうでしょうか。

安堵できるかもしれませんし、そうじゃない可能性があっても確認をすれば、早期発見に結び付くと思います。

若年認知症の検証をして早期発見をすることが可能なら、症状の進行を止められることができる可能性もあるようです。

65歳以下の人が対象になるみたいですから、介護する立場の人は、高齢者の認知症よりも介護に当てる歳月が長くなるのだとか。

それ故、若年認知症の確認をして早期発見することは、介護する人のハードさをやわらげることにも繋がると考えます。

確認の方法には、ちょっと前に何をしたかを想い出す・・・というものがあると聞いています。

5分くらい前に何をしたのか想い出せないケースでは、若年認知症の可能性もあるのだとか。

そして、万引き等を何度もする場合も、可能性がでるようです。

若年認知症を患うと、これまでそんなにも好んで食べなかった大福を連日食べるようになる、話し好きだった人が無口になる・・・ということも出始めるのだとか。

数日前の話しの内容が想い出せない、レジでちゃんと支払いを済ませられない、それまでできたTVのリモコン操作が困難になった場合も、可能性があるようです。

ただ、確認事項の一つでも当てはまっていたら、すかさず若年認知症である・・・と判断される、ということではありません。

確認事項のいくつかに当て嵌まらないと、判断するわけにはいかないようです。

確認事項を見ると、忘れっぽくなる・・・ということに着眼点があるように存じます。

若年認知症の確認は、WEBを活用すると、どんな人でも簡単に行うことが出来るのです。

そんなわけですから、WEBをうまく活用して、自分自身で確認すれば安心できると思います。

そして、怪しげだと思ったら、早いうちに医療機関へ行くようにしましょう。

WEBを活かして、私も若年認知症の点検をやってみました。

このところ携帯電話を置いた所を直ぐに忘れ去ってしまうようになり、若年認知症じゃないかと気掛かりだったのです。

私の場合、確認をしたら大丈夫というジャッジになりました。


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