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くる天
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assionmile さん
鶴が一羽
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香坊大夜市、學府四夜市、師大小吃街以及安字片兒夜市
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は天と地は火が
 
2016年9月13日 20時6分の記事

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自分より先輩だった、大学生の男がこんなことを言っていた。

「(お局さま)さんは、オレははじめて会ったときからこの人はいい人だと思っていた」

そのときは、お世辞の一種だろうと思っていた。

ただ自分も何となく心にかかるものがあったので、その辺りから自分の心の赴くままに話しか善健康管理けてみることにした。

邪険にされることもあったが、だいたいは思ったよりも普通に話してくれた。

(なんだ、いつもこうやって話せばいいのに)よく年を取ると楽しいことが減ってつまんない という人がいるが  僕はいま57であるが 年をとる寂しさとかを感じたことがない。

また若さを羨ましいと思ったこともない

それどころか年月を重ねていくのが楽しみである。そうなんです 実は僕は年を取るという言い方が好きではなく 歳を重ねると言う言い方を普段は使うことが多い。



僕は 歳を重ねるという言い方をすることによって毎年いいものを得ようという意識が高くなる。取ると重ねるでは 僕の中では大きく違い歳を重ねるということは知識とか経験から得たもの しっかりと自分のものにして次の年に生か善健康管理していく そういうふうに潜在意識の中にインプットされていて 年を重ねることによって自分は成長していくんだと思っている。

また70のなったときに自分はどんな考え方をしているんだろう たぶん 今の書か考え方と違うのであろうと いろいろ考え楽しみである。



そして そのときどきにこのブログを見返し いま書いていることを70歳の僕がどう評価するのかとか 本当に楽しみがいっぱいあってわくわくしている。



また 僕は肉体は老いても好奇心は老いることはないと思っている。

年を重ねていく自分が楽しみである。



だから 僕は 年を重ねる という 蓄積をイメージする言い方が好きなんだやはり主人がいないとブログ消えたように暗くそして生気がない。



でも 消えると消えたようでほどの差があると感じた。

その微かに燃える火を消さずに守って營養師れてたのが読者の皆様でした。留守中は、私のブログの火を消さずに守っていただいてありがとうございました。


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