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くる天
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ネットオークションやあるいはフ
 
2019年5月16日 16時0分の記事

ネットオークションやあるいはフリマなどで手に入れたブランド物の商品を換金するために買取店で査定をしてもらったら、なんと真っ赤な偽物だった、ということはたまにあるようです。


こうした場合には、プロの査定員が真贋の見分けがつかないはずはなく、すぐに買い取れない、ということを伝えられることになりますが、滅多にないこととはいえ、取引が成立したこともありました。


偽物を見抜けなかったお店側の責任は大きいとはいえ、流通させるべきでない偽物をお店に持ち込んだことで、トラブル発生もあり得ますから、ブランド品を購入するときは、さらにそれを後々買い取ってもらうつもりでいるならぜひ、正規のお店を利用するようにし、値段の安さに釣られて、露店のコピー商品などを買わないようにするようにした方が良いでしょう。


お礼とかお祝いを兼ねて、知人からプレゼントされたロレックスの腕時計があります。


不相応かも?と思える程に良い物で、フォーマルな場面などで使っていましたが、自分で選んだ時計を使うようになると、ロレックスもあまり使わなくなりほどなく、完全に使用しなくなりました。


きれいなまま箱に入れておいていたのですが、高い物だというのは分かっていますし、さすがに勿体ないので、ブランド品の買取サービスがあるお店に査定を頼むつもりで、持ち込んでみました。


鑑定士がプロの目で状態をチェックし、一方でその商品の市場における人気の具合などそれらが影響し合って査定価格は決められるそうです。


最初から相場が決まっているものと勘違いしてました。


プレゼントされた当初からずっと持っていた、箱とか保証書も全部まとめて、それから、一応これだけもらえたら嬉しいな、と思える金額を伝えてから、鑑定士による査定を頼んでみたのでした。


1966年、イタリアにて創業されたファッションブランドがボッテガ・ヴェネタです。


商品は主に皮革製品を中心とし、そしてボッテガといえば、職人技のきっちりした革の編み込みを特徴とし、バッグや財布など製品の形そのものはすっきりしており、ロゴは目立たず、高い品質の革製品で、ずっと持っていても所有しているだけでも、豊かな気持ちになれそうです。


そこそこカラーバリエーションの多さもあり、セットで購入してみたり、カップルがお揃いで持ったりすることも可能です。


また、使わなくなったボッテガ・ヴェネタがあるなら、ぜひ一度、買取店で査定を依頼してみましょう。


ブランドとしては新しいですが人気は高く、高額査定もあるでしょう。


中古ブランド品の買取店が嬉しい買取になるのがプラダなのですが、マリオとフラテッリ、二人のプラダ兄弟によってつくられたイタリア生まれの高級ブランドとしてよく知られています。


最初は「プラダ兄弟」という名前の、皮革製品を扱う店でしたが、こだわりの素材を使用し、高い品質を実現させて、しばらくするとイタリア王室のご用達となったのです。


マリオの孫であるミウッチャ・プラダがオーナー(兼デザイナー)に就任すると、ブランドコンセプトを「日常を贅沢に飾る」として素材づかいの巧みさと都会的なデザインで、大きなブームを起こしました。


中古ブランド品を買取店で売却しようとするなら、商品以外に必ず持っておかなければいけないのが名前や住所、年齢などが証明できる運転免許証などの、いわゆる身分証明書です。


本人確認書類が必要な理由としては、古物商であるブランド買取店は、古物営業法に従って商売を行ないますが、この法律により古物を買い取る際は相手方の人物確認が必要となるのです。


そのために名前や住所が記載された、本人確認ができる書類を店頭で提示するようにお店から求められます。


普段携行していることが多い運転免許証を使う人が多いですが、健康保険証やパスポート、住基カードも使えますし、住民票も本人確認書類として充分効力があります。


何にせよ、きちんとしたお店である程、確実に提示を求められることになりますので忘れてしまうと、最悪の場合は出直すことになりかねませんので注意しましょう。

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