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くる天
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TALES OF  NIGHTINGALE-ブロくる
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TALES OF  NIGHTINGALE
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〜〜真実が浮かび上がるのは、夜。見つめるのは、ナイチンゲールの瞳。〜〜
「TALES OF NIGHTINGALE」にお立ち寄りくださいましてありがとうございます。当ブログでは、真実を見つめ続けるナイチンゲールの視点を借りて時事政治経済、フィギュアスケートなど関心のありますことについて硬軟問わずネットの森の片隅で語っております。
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”民主主義はタダでは手に入らない!”政治・経済・デタラメディア (368)
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05/20 20:49 『変身』発『雪国』経由『暗夜行路』行き超特急暗黒列車
05/20 20:21 《こんなボコハラム脳が大臣》日本の常識=世界の非常識《極道が牛耳る極東ボコハラム政権》《自称メディアも同穴貉》
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05/13 20:54 水漏れ症候群な日々…
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05/06 20:52 『木村さんが教えてくれたこと』
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2018年5月20日 20時49分
『変身』発『雪国』経由『暗夜行路』行き超特急暗黒列車
 
ある朝いつものように目覚めると、
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2018年5月20日 20時21分
《こんなボコハラム脳が大臣》日本の常識=世界の非常識《極道が牛耳る極東ボコハラム政権》《自称メディアも同穴貉》
四国3D新聞に代表される頭の緩いウヨメディアの盛んな喧伝活動とは裏腹に、全ての大疑獄の黒幕安倍が、その無能さ極右好戦体質がゆえ悉く蚊帳の外なのは、周辺国でただ一人、未だ北朝と没交渉な目の前の現実を見れば自明。
そもそも、こうした確固たる(笑)蚊帳の外ででもなければ、

蚊帳の外が固定ポジ指定席・アベ 「だんじてかやのそとではない!!!」

たらムキになって否定する必要もないわいな(笑)、歴然蚊帳の外だからこそこれを全力否定する必要があるわけで、こうした強弁をすればするほど、蚊帳の外は明々白々となるのあたりが、ま、大いに笑えるところではある(笑笑笑)、現代滑稽物のひとつ(笑)。

かようにバラマキ亡国外交を除けば、関係国間決定事項の追認以外何も出来ない無能な安倍が、いくら拉致被害者を取り戻すと力み、声高に連呼したところで、それが、こいつが常日頃駆使しているように、自分の都合のいいようにしか物事を解釈出来ないそのめでたいお花畑な脳内妄想に基づくものである以上、拉致問題が進展する可能性があるはずもなく、まして全員帰国なんぞは、まともな判断能力を用いて考えるなら、夢のまた夢でしかないわけだが、しかしま、ここまで拉致拉致喧伝し倒して期待を煽った以上、全員帰国以外の結果は絶対に受け入れられない。
これだけ家族の血の滲む思いをさんざん政権浮揚、プロパガンダのダシにした点からもそれは当然だ。
万が一にもこれで成果なしとでもなった暁には、何らの蓋然性ある根拠もないにも拘わらず期待だけをいたずらに煽りに煽ったその
、やるやる詐欺のあざとさ、非人間性は、最大の非難糾弾に値するだろう、それだけでも十分磔銃殺ものだ。

ま、安請け合いして大風呂敷広げたんだから、ここは東の偉大なる将軍様安倍の大活躍に大いに期待する事にしよう、隔靴掻痒ならぬ隔蚊帳掻痒(笑)、せいぜい蚊帳の外からひとり、遠隔参加(笑笑笑笑笑、)で頑張るんだな。


さて、言わんこっちゃない、案の定、の稀勢の里、昨年ここで書いたように、取り組みで重傷を負った、のみならず、あんなキチガイじみた強行でダメを押せばそら復帰できるものも出来なくなって当たり前、あの強行の時点で復帰は望み薄、少なくとも常勝横綱としての再起の望みはほぼ断たれたと言ってよい。
当時ここで指摘したように、無論その元凶は、ヤオ暴力集団日本相撲協会当局は言うに及ばず、四国3D新聞やNHK(@御用)、”噂話は立派な情報源”産経ら逆賊メディアから末端おバカファンまで、あのキチガイ強行を”これこそ横綱のあるべき姿!!!””人間、根性だ!!!”たら、やんや囃したて褒めそやした、自爆上等強要集団にこそある。
また、確認してもらえれば歴然自明だが、当時拙ブログ以外であの強行を疑問視問題視しているところなんぞ、どこにも見当たらなかった。
どいつも似たり寄ったりの弱脳・厚顔て事だが、あの時、さんざん「マンセー大感動!!!!」の限りを尽くしておきながら、その強行のツケが誰の目にも明らかになった今頃になって、まずはしっかり治してから、たらその挙動と真っ向正反対の言葉を口にしている上記ウスラバカどもの、そのオツムの弱さ並びに面の皮の厚さこそ、先の大戦時の大本営同様の、いたずらに災いを呼び寄せるだけの諸悪厄災の根源に他ならない。

近寄らぬが花、って事だ。

さてそんな稀勢の里を巡る土人国ならではの土人展開さえ可愛く見えるのが、現在目下この国の中枢を乗っ取り居直る国賊自民という極道集団の言いたい放題・やりたい放題だ。

“手本はナチス”麻生 「セクハラという罪はない。」
同 「改竄はどこでもある事。」
同 「はめられた可能性。」

ノーベル賞事務局のみならず、仮に世界に名だたる組織の中枢のそのひとりでも、こうした暴言を口にした挙句、速やかに辞任するどころか、何が悪いとばかりにその座に居直れば、その瞬間、その組織の威信、及びその組織への信頼と支持は地に落ちるだろう。

ところが、あろう事か国の大臣が大っぴらにこう放言豪語し、被害者に鞭打って憚らないのがこの国だ。

まぁそれだけでもこの国がどれほど、世界の常識から隔たりかけ離れたトンデモ国家か、知れようってもんだが、周回遅れどころか、三回回っても追い付けない中世土人ボコハラム脳が牛耳る国、それが日本だ。

勿論
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2018年5月19日 20時53分
NG追加ワード
 
もし『死の舞踏』やるなら、キム(ヨナ)のあの振付でもやってみてほしいところ、宇野、
どんなふうに解釈が異なって来るか、ふたつを見比べるのも面白そうだ、

引退と言えば、チャンも引退なのかな…、

チャンならさぞかし
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2018年5月13日 20時54分
水漏れ症候群な日々…
こないだ取り上げたリンゴの木村さん、だけど、放置農業やってるわけではないよ、むしろその対極、細心の観察と試行錯誤を凝らし、とことん手間かける農業…、う〜ん、言うなりゃ、”これぞ農業!”の、



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2018年5月13日 19時54分
拉致解決絶望的状況は好戦極右安倍による妄想性お粗末亡国外交の因果応報《蚊帳の外が固定ポジ》《自業自得》
国家乗っ取り主犯好戦極右アベ及びその三下、四国3D新聞やNHK(@御用)、”噂話は立派な情報源”産経ら共同性はメディアは、完全に蚊帳の外の半島問題において、米朝会談に無理やり拉致をねじ込んで何とかアベの手柄・得点にしようと情報操作に躍起だが、本当にトランプが本気で日本の拉致被害者を取り戻すつもりがあるなら、拘留されていたアメリカ人三人の解放に合わせ、拉致被害者の帰国を断固要求していただろう。

そうしてないって事は、
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2018年5月6日 20時52分
『木村さんが教えてくれたこと』
 
数日前から時々、空振、というのか、地鳴りならぬ空鳴り(?)がしてる…、
大気の状態が不安定なせい?とも思うけど、雷のゴロゴロともちょっと違う(雷は空の一部が鳴ったり光ったりするのに対して空振は空間全体が共振してる感じ)し、一昨日みたいに天気が良くて無風状態でも鳴ってたし、今日も私が知覚出来ただけで二回あった、

トリガーの一部が入り損ね、ってのはもしかして地震という態様を取らずに火山噴火か何か、別の形態を取るって事もあるのかな…、


4月の初め頃あたりくらいからだったか、時々夜になると木村さんの本読んでる、無農薬リンゴの木村秋則さんの本、覚醒後、本当に本を読まなくなってるんだけど、実用書以外で読んだ数少ない本の中の一冊、
だいぶ温くなって来たから眠る前のひととき、悠長に本もめくれるってもの、青虫がリンゴ齧るみたいにカジカジ、カジカジ、少しづつ、

木村さん提唱の自然栽培については、うちも野菜は自家用オンリーなので化成肥料も農薬も使った事ないし、叔母が既に無農薬雑草放置農法やってたりでそれほど驚きはなかったし、一応兼業農家だから、非農家の人に比べればそれなりに土にも馴れ親しんでるほうなのかな(プラのプランターは素焼きに比べると土の温度が上がりやすくて乾きやすいからNG、とか、猛暑時、土中の水の蒸散を避けるために上に落ち葉を被せたり、とか、)とも思うけど、(作物としての)大豆”が耕運機”あるいは”窒素固定装置”として大活躍、とか、深さによる地中温度の変化、とか、本当に土が良くなると虫がいなくなる話とかはもう目から鱗の連続だった、

まぁそこまで徹底的に研究したから絶対に生(な)らないと誰もが思い込んでた無農薬リンゴも生ったんだと思うけど、普通なら根負けしてとうの昔に農薬使ってるよね…、使いさえすればあっさり実が生るわけだし、別に法律で禁止されてるわけでもない、どころか奨励されてるんだから、

でも使わなかった、

勿論一つには木村さんの並大抵ではない信念、というかほとんど執念に近いものがあったのは確か、前世が公家さんだか何だか、身分の高い人だって霊能者に言われて、本人は、そんなはずが、みたいに謙遜してたけど、妥協せずに高い理想を掲げるあたりはやっぱりそういう高貴な部分が現世でも反映されてるように思う…、
でも木村さんご自身も書いてるように、同時に奥さんを初めとする、困難な時にも彼を支えた人々の存在がもしなかったら、おそらく木村さんは今この世にいないと思う…、
リンゴが生らない事以上に、常識や世間の無理解といった二次的な壁がより大きな壁として立ちはだかってたわけだし、実際首つりに山に入るくらいまで思いつめてたわけだから、

私が特に素晴らしいと思ったのは奥さんのご両親、
読んでない人にはちょっとネタバレになってしまうけど、無農薬リンゴに挑んだものの何年経ってもリンゴは生る気配も見せず、木村さんちの困窮を見かねて、とうとう木村さんちに乗り込み(木村さんはご養子さん)、今すぐこんなバカげたことは辞めろって詰め寄る実家のご両親に対して必死で木村さんを庇う奥さん側ご両親…(笑)、
本の中で本人もまるでドラマみたいだった、って述懐してるけど、

それ、フツー逆だろ、

ってゲラゲラ笑いつつもちょっとホロリとさせられてしまった…、

養子先の両親が養子を責めるのを実の両親が庇う、

ってなら何となくありそうなシチュエーションのような気もするけど(笑)、

リンゴといや、今はさすがに人並みに何でも食べられるようになったけど、小学生の時分は、

魚や野菜はいうに及ばず、肉も乳製品もそれ以外も、およそ食卓に並べられるものはあれもこれも嫌、

ってんでもしかしたら食べられる物の数が十指に満たない超絶偏食児童だった私の、その数少ない”主食”のひとつがリンゴ、

最近は最寄りのスーパーでも時々、葉付きリンゴ、ってのが手に入るようになってそれでも普通のリンゴよりやっぱりおいしい、けど、

無農薬なら更なり、さぞかしおいしいに違いない、

てんで、一度だけ木村さんのリンゴに応募(購入希望者殺到なので私が応募した時は既に抽選制)した事ある、見事に外れたけど、

まだ取れる数が限られてるし、多分まだ私に回って来る番じゃないのかも、まぁ、昔の私みたいに超絶偏食児童とか、食物アレルギーとかで食べる食材が少ない子供とか、病気で臥せってる人とか、本当に木村さんのリンゴを必要としている人に届くといいよね…、
でも木村さんも書いてるように、将来的にはこういうのが一部のプレミアムフルーツではなく誰でも手頃な値段で食べられるようになるといいなぁ…、

とかその時は、思ったんだけど、そう、今日はそんなリンゴの話、

って言いたいところだけど、これがリンゴの話じゃなくてスピリチュアル方面な話なんだな、

木村さんの事はたしか震災前から知ってて(ちょっと記憶が曖昧なんだけど、311の後のいつだかに、ふと木村さんの事思い出して、原発があんなことになってさぞかし悲しんでるだろな、って思った記憶がある、から)、『リンゴが教えてくれたこと』も震災前に読んでたんだけど、去年のいつだか、なんとなくまた読み返したくなって本棚探したけど見当たらない、叔母に貸したりしてるうちにどこにあるのか分からなくなったんだと思う、それで再度中古本でも購入すべか、ってアマゾンで木村さんの名前で検索かけて、出て来た一覧の中に

『ソウルメイト』

っていう言葉を見つけた時はさすがに驚いてしばらくその文字に目が釘付け、になってしまた…、

まさかここでこの言葉に出会うとは…、

勿論最初に読んだ木村さんの著書『リンゴが教えてくれたこと』にはそんな話は全くなかったし、少しでもスピリチュアルやアセンソンに関心のある人間なら馴染みのこの言葉も、いくら自然や土と対話する事が仕事、と言っても基本的にはそういうスピリチュアルな分野とは方向を別にしてる、いわば実践的な”実務家”なわけだし、無神論者であってたとしても何らおかしくない、その人の口から「ソウルメイト」という言葉が出て来ようとは…、

そゆわけで、オークションで叩き売られてた中古を買ったのはかなり前、だったんだけど、何やかやで読む気になれず部屋の隅にほっぽり出しといたのを、春分の次の日にあのUFOぽい光を見た後、何故か読む気になってポソポソ拾い読んでまたびっくり、

龍は出て来る(それも夢とかじゃなくてリアルに出現)わ、宇宙人に宇宙船に乗せられるわ、そこら辺のスピ本そこのけの内容…(笑)、
ラバウルだかインパールだかどこだかで、戦友の死体で死を免れた、というの奥さんのお父さんの話も如何にもありそう…、勿論どうやったら作物を実らせる事が出来るか、といった実用的な話もあるけど、でもそれで確信が持てた、
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2018年5月6日 20時35分
審議再開は麻生の首と引き換えが大前提
同じ国のトップ訪米、と一口に言っても、

敢て角を立ててでも言うべきを言いつつも国賓待遇のマクロン仏大統領



トランプの言う事に決して異を唱えたりはせずその言いなり媚び諂いまくったところで、鉄関税その他無理難題をゴリ押されまくり、ゴルフでお茶を濁されるだけの雑魚扱いの我らが壺頭安倍

その待遇の差はまさに雲泥。

北朝問題・鉄関税問題を見ても、ひび割れ壺頭安倍の絵に描いたような軽視されぶり、あるいは、悪趣味成金ゴルフクラブプレゼントを初めとする安倍のこれまでの涙ぐましい努力が何の意味も持たなかった事は、オツムが腐るウヨ以外の誰の目にも既に自明。
国際的にはばら撒くしか能がないこいつの蚊帳の外は既に固定ポジション。ある意味定位置(笑笑笑笑笑)。

雲泥の泥のこいつ嘯く

「(とらんぷとオレちゃんは)めえゆうぅぅぅ!!」(笑笑笑笑)

が如何に国民を欺くためだけの事実無根の自称、自作自演か手に取るように分かって笑えるところ、まさに笑止千万ではある。

はたまた。

選考漏えい問題その他に揺れるノーベル賞、けじめをつけるために問題の責任を取って委員は自ら辞任し、全面的な組織の見直し&立て直しに速やかに着手。
一方、
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2018年5月2日 20時52分
だるだるな日々…
 
パソ、システムの復元試したら多少はマシになた…、

座り込んだ牛

から

ヨタりながらも彷徨する牛

くらいには…はぁぁ、やれやれ…、

忘れないうちにだが、宇野は
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2018年4月30日 20時50分
鬱の極みのGW…
 
南北トップ会談、感動的だったね、夜テレビでニュースを確認するのを待ちきれずに夕方ワンセグで録画しておいたのを見たけど、ちょっとウルウルしてしまった…、

飛行機や車で乗り付けるのではなく、徒歩でとことこ、というのも非常に良かったね、

そのまま二人で
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2018年4月30日 20時4分
「外交」(自称)と言う名のトンズラ高跳び、そのほんの一例・血税湯水不要不急の中東漫遊
国家乗っ取り主犯・安倍の自称外交、その実”苦しい時の国外逃走”の一環・中東漫遊、文大統領から南北トップ会談の電話を受ける、ただそれだけのために出発を一日延期したそうだ。
それつまりこの自称「ちゅうとおれきほお」が、
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