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くる天
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TALES OF  NIGHTINGALE-ブロくる
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TALES OF  NIGHTINGALE
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〜〜真実が浮かび上がるのは、夜。見つめるのは、ナイチンゲールの瞳。〜〜
「TALES OF NIGHTINGALE」にお立ち寄りくださいましてありがとうございます。当ブログでは、真実を見つめ続けるナイチンゲールの視点を借りて時事政治経済、フィギュアスケートなど関心のありますことについて硬軟問わずネットの森の片隅で語っております。
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リングダイク 〜『MIROKU CODE』〜
 
2018年6月3日 20時48分の記事

ここに来て地震のエネルギーが落ちて来てるな…、”小出し効果”もあると思うけど、一時的なものなのかどうかまでは現段階では分からない、けど、
ま、鬼界と高千穂、それから長野の背骨の折れ曲がり点だけは常にモニターしておく必要があるけど、当分はまず大丈夫なのかな…、やはりトリガーの要素が一つ揃わないと弱いな…、

最近まで知らなかったんだけど、宮崎の高千穂の近くにかつて、世界最大級と言われる阿蘇カルデラをしのぐ、バイアスカルデラが存在したらしい…、リングダイク、
しかも、


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隕石衝突の形跡まであるらしい、衝撃石英がその証拠、
時系列的にどっちが先なのか知らないけど、

当時ここにも書いてるけど、2013秋だかにあの辺りに光の柱が貫入するヴィジョンを見た事があるけど、

もしかしたらあれがその隕石の衝突の事だったのかも、

ハイパーに聞いてみたらそうだって、

当時はてっきりリアルタイムでその時(2013)に貫入したものばかりだと思ってたからレイにもタイムラグについては聞かなかったんだけど、そうじゃなかったらしい…、

隕石は、おそらくどっかの宇宙人か何かが撃ち込んだんだと思う…、勿論それを証明するものなんてあるわけないけど、でなければあんなビジョンを見せられるわけがない、
それにあれは単なる自然現象というよりも、非常に人為的(宇宙人為的?)な光の柱だった、
ヴィジョンとは言え、ものすごいエネルギーだった、見てたのはシールド越しなので衝撃波や高音の直接の影響は何もなかったんだけど、人間としての感じ方が残ってるからちょっと怖くなるくらいの、
それに一瞬で終わらず、光の流入がしばらく続いてた、し、
まぁ、広い宇宙にはそういう自然現象もあるのかも知れない、けど、

あのあたりが文明発祥と絡んで高千穂と呼ばれるのも非常に象徴的、

それを2014に見た、という事は、地球への埋め込み自体は太古の昔だった、けど、その起動が2014、て事なのかな…、

とにかくキモは九州、富士山は見せかけのボスに過ぎず、ラスボスは、阿蘇からリングダイク経由で鬼界までのカルデラ、阿蘇ゲートは既に開いている、”神戸”も、残りはいつなのかな…?

光柱としてカルデラ内部に装填されたのはおそらくこの地上をシャッフルさせるに十分な量の起爆装置、鬼界を起動させるか否かは偏にハイパーの判断にかかっている、まぁ人間が好き勝手やりたい放題やってこれだけ地球を痛めつければ、いつ起動させられてもおかしくはないわな、







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フィギュアについては、個々の選手およびフィギュアというスポーツの特性についても取り上げてみたいと思っておりますが、個々の選手についての記事につきましてはなるべく客観的に捉えていきたいと考えておりますので、ファンの方にとりまして必ずしも耳あたりのいい話ばかりにはならないと思いますので、ご贔屓選手については賞賛コメントしか受け付けないという方がおられましたら、その選手についての記事はどうかスルーでお願いいたします。
文中敬称略にて書かせていただきます。

なお、著作権は画像を含め全て”TALES OF NIGHTINGALE”に帰属しております。一部改変を含め無断転載等はお控えください。


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