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くる天
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TALES OF  NIGHTINGALE
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〜〜真実が浮かび上がるのは、夜。見つめるのは、ナイチンゲールの瞳。〜〜
「TALES OF NIGHTINGALE」にお立ち寄りくださいましてありがとうございます。当ブログでは、真実を見つめ続けるナイチンゲールの視点を借りて時事政治経済、フィギュアスケートなど関心のありますことについて硬軟問わずネットの森の片隅で語っております。
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リングダイク補足
 
2018年6月10日 20時46分の記事

米朝会談、ちょっと書きたい事あるけど昨日の投稿の皺寄せで時間取れなかた…、週明け時間取れるかな…、

先週書いた光柱、分かりやすく例えれば、…う〜ん、そう、

ヤマトの波動砲、

かなぁ…、

あれを地上に向けて撃ったらああなるかな…、

ただ、持続時間、そして光子密度(輝度)ともに波動砲の比ではなくて、半径数キロと思われる太い光の柱がしばらく地面と垂直に突き刺さってものすごいエネルギーだた、
まぁ太陽に比べるとさすがに光度は落ちる、かなぁ…、裸眼で見られるくらいだったから、なんというか、

崖を流れ下る滝の光版

みたいな感じ、
辺りは赤茶けたむき出しの荒野が延々続いてたから尚更、光の鮮やかさが際立っていた、というのもあると思う、けど、

あの投稿書いた頃ちょうど、ごちゃんのサーバーが落ちてたらしくて、”復活”という言葉が飛び交ってたのもなんか符号めいてる、かなぁ…、


光の柱といや、それが現れるのを火口の脇で待つ間、少し時間があったので、ふと思いついて、隣のハイパーレイに聞いてみた、

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「…私たちって、「ツインソウル」とか、そういうのなのか…?」

「違う」

速攻却下(笑)、

「ふ〜ん、そなのか、」

そらそだよね〜、

再び火口のほう向き直りながら、

じゃあ、何人かいるというソウルメイトの一人、とかなのかな…、あるいは、通りすがりの魂、とか(笑)、

何が始まるのか知らされてなかったし、火口見ながら呑気にあれこれ思い巡らしてたら、それまでずっと、上記やり取りの間も、火口から目を離さなかったレイがやおらこっち向いて、

「…どういうのか、知りたい?」

滅多に相好崩さない常時仏頂面なのに、この時はどうしたわけか、

にたああああ、

って口裂け男みたく笑うから、

「…や、いい、」

なんか嫌な予感しかしなくて思わず拒否、

だああって「相剋」とか「相侮」(@五行説)とか、そゆのだったらさすがに嫌じゃないか、そんなの(笑)、

だもんで聞けなかった、-------その時は、





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