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くる天
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TALES OF  NIGHTINGALE
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〜〜真実が浮かび上がるのは、夜。見つめるのは、ナイチンゲールの瞳。〜〜
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F35爆買いは名ばかり首相による立派な売亡国行為のそのほんの一例
[”民主主義はタダでは手に入らない!”政治・経済・デタラメディア]
2019年2月3日 20時46分の記事

あれこれ雑用やってて時間食いまくり、政治ネタ、書いてたけど完成に至らず…、触りの部分だけ、

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割壺頭アへ 「さいしんええすてるすせんとおきえふさんじゅうごのこおにゅうはわがくにのぼおえいにばんぜんをきすため、しゅたいてきなはんだんでけってえした」

F35兆単位爆買いが、仮にこいつの言う通り、必然性・蓋然性あるものであるならば、



「「日本は『 英国から数多くのF35を購入する』と約束してくれた。感謝を表したい。」トランプ氏が記者団の前で水面下の交渉内容を暴露すると、首相は苦笑いして数回うなずいた。米国に言われるまま武器の大量購入に応じている印象を日本国内に与えたくない首相にとって、トランプ氏の発現は「痛手」だ。」

この記事にもある通り、水面下、つまり国民の与り知らぬところで、トランプに小突かれるまま、F35を血税ドブ捨てでこっそり爆買い、商談成立でシェイクハンドしたまではしめしめ、良かったが、共同インタでその背信爆買いをトランプに暴露されて苦笑いのはずもない。

要するにこのF35爆買いは、何の必要性もない歴然たる無駄遣い、浪費に他ならないわけだが、のみならず、更にその売国行為をごまかし国民を欺くためなら国会で如何なる詭弁も厭わない、というのがこいつの揺るぎないモットーだ。

こんな売亡国奴が日本の国益第一であるべき国のトップであるはずもなく、日本国首相とは名ばかり、その実態はトランプの御用聞き&ATMという、歴然たる他国の犬にして紛れもない国賊でしかないという事実はもはや拭いようもない自明。でなくてこんな血税ドブ捨て浪費的爆買いが出来ようはずもない。何の矛盾もない、当然導かれる当たり前の判断だ。



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