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ドッグフレンドリーな取り組みは「犬がされる」というより飼い主が担うために学ぶことの意義が大きい
2018年6月29日 12時50分の記事
 

8月12日 6:44
おはようございます。
今日と明日は生涯学習推進委員としてのお手伝いです。またまた子どもおもしろ学校の受付をしてきます。
セミナーの翌日は廃人( ̄▽ ̄)モードですが、ひと踏ん張りもふた踏ん張りも頑張ります。

さて、ドッグフレンドリープログラムまとめ終了しました。参加者がすべてこちらのサロン入会者ということで、ぶっちゃけ話とかちょっと難しめのお話も思い切ってさせていただきました。
2年3年勉強してくれば、犬の表情を見たりそぶりを見れば、大体嫌なのかうれしいのか、どっちでもないか(笑)分かってきますよね?
勉強すれば、でしょうけど、いやそうでもないかな。誰でもわかるのかもしれません。分かりたいと思えば。
多くの方は勉強しないから何年経っても知らないままのことが多くて、おまけに自分で理解しようとしないから、だから犬が嫌だと言っているのに押し切って、繊細な犬は唸りから咬みに悪化したり、他人との距離が大きくなって、犬を迎えたのになんだか楽しくない…、と感じるようになってしまったり。
いろいろなケースがありますね。
古くから人間のそばに居続ける犬ですから、知ろうと思えば理解できるはず。だから犬の言葉をことさら特別感あるものとするのは、私は違うのではないか?というスタンスでいます。

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