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大容量バッテリーFHD低価スマホDoogee BL5000のレビュー
 
2018年1月3日 18時24分の記事

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  前回にはDoogeeからのスマホを二台を紹介させていただいた。「べぜルレス」とアピールしているMIXシリーズの代表Doogee Mix 2、また「Flagship Rugged」と誇っているDoogee SシリーズのタフネススマホDoogee S60。
  今回は大容量バッテリーを搭載して、BLシリーズの一つ、 Doogee BL5000を一緒に見てみましょう。


スペック


良かった
1.超大容量バッテリー
  Doogee BLシリーズの最大の特徴は、大容量なバッテリーを搭載している点です。Doogee BL5000が5050mAhの電池を配置、一般的な5.5インチスマホなら、バッテリー容量はほぼ3000mAhぐらいで、BL5000のもちに関しては、心配しなくでもいい。


2.普段使いには問題ないCPUを搭載
  BL5000のCPUには、MediaTekのMT6750Tが搭載されています。前回ご紹介されたDoogee Mix 2搭載されているHelio P25に比べると劣るものの、日常使用にはスムーズで動作の遅くは全然感じることはない。


3.十分なメモリとストレージ容量
  BL5000は4GB RAM/64GB ROMを配置して、複数のアプリを起動しても動作が遅くなったりすることはない。容量食う写真や映像を大量にストールでも、十分なストレージで足りなくなることはないはず。


4.急速充電対応でもっと便利
  12V2A急速充電技術のため、10分で40%まで充電可能。バッテリー容量が大きいと、充電完了まで長い時間をかかるかもと気になるなら、心配は不要です。


イマイチ
1.バッテリー容量が大きいその分、重さが200gを超え、210gになってかなり重い。
2.SIM二枚とTFカードは排他利用の点もご注意する。
3.ドコモ系とauにはほぼ非対応の点には注意が必要です。

まとめ
  基本性能と電池持ち機能から見れば、なかなかコスパが高い端末だと見られます。しかしデメリットも鮮明で、無視することができない。とくに日本には対応周波数が少なくて、実際に利用できるエリアは狭いとなった事実も注意が必要です。トバンク・ワイモバイル回線のSIMの利用している人にとっては、大容量バッテリーを搭載、ミドルレベル性能を配置し、サプ機としては検討をおすすめします。

購入法
  中華通販サイトbanggood.comには1月1日から8日まで限定セールで$145.99で買える。約16800円で、大容量バッテリーと普段使いには絶対問題ないCPUを搭載して、指紋認証またデュアルカメラ配置したスマホが購入できることは、間違いなく価格以上の満足度を収めます。さっそく購買リンクをチェックしましょう。

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