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ほうかしきえん
 
2019年10月10日 8時22分の記事

10.7/製菓製薬 はてなスタート
その朝にみつめたものから つなげます


・・・・・・・・・・

スケート靴(庶民が普通に持てた環境) たしか8才くらい
昭和の30年代の終わりころか? 左足小指爪のあたり(ひょうそ)

ほっぺが腫れたのは 2010年前後 大正大学に寄ろうとして
予約を入れたあとで 急に大変なことになり 行けず

それと
2011.8 初旬 中野ゼロホールにいる半日の間に
一部が 突然 ぷくっとなった件‥ 頸部MRI
「左顎下部皮下組織の腫張脹とSTIRでの高信号域が見られており 蜂窩織炎の所見」その年の8.9かも

書いてあるものも ある わけで


はてなのほうで「蜂窩織炎」検索
2017.5.13
http://ka-on.hateblo.jp/entry/2017/05/13/083537

直良信夫さんの「長女がホウカシキ炎という病気」というのは
2016.10.1(9月29日 11時13分 移動分か)
http://ka-on.hateblo.jp/entry/2016/10/01/130632





経口経路  非経口経路


1944昭和19年ペニシリン国産化


https://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_med?japic_code=00060242
KEGG データベース
ベンジルペニシリンカリウム
医療用医薬品 : ペニシリン

ベンジルペニシリン ぺニシンG



(そこから 抗菌剤のほうに向かう)


起炎菌はβ溶連菌と黄色ブドウ球菌が大部分
真皮から皮下脂肪組織にかけての細菌感染症
https://clinicalsup.jp/contentlist/491.html


窩織炎(ほうかしきえん)

MSDマニュアル 家庭版より
広がりやすい細菌感染症
…蜂窩織炎は深部静脈血栓症(脚の深い部分にある静脈に血栓[血のかたまり]ができる病気)と症状が似ている…


MSDマニュアル プロフェッショナル版より
要点
•蜂窩織炎全体で最も多い頻度の高い原因菌は化膿レンサ球菌(S. pyogenes)と黄色ブドウ球菌(S. aureus)である。
•MRSAを考慮すべきであり,アウトブレイクが判明している場合や地域の保菌率が高い場合は,特に重要である。
•下肢の蜂窩織炎は,皮膚の熱感,発赤,橙皮状皮膚,およびリンパ節腫脹の存在により,深部静脈血栓症と鑑別する。
•皮膚培養や創傷培養は行わないが,重度の感染や合併症を伴う感染がみられる患者では,血液培養のほか,場合により組織培養を行う。
•抗菌薬療法では最も可能性が高い病原体を標的とする。


リンパ外科への扉より
  蜂窩織炎の治療
  リンパ浮腫と蜂窩織炎
  蜂窩織炎の予防

…等…


先端部皮下 → 瘭疽
   ↑
(口底)蜂窩織炎 → 膿胸 原発性マクログロブリン血症

   蜂窩 ハチの巣

浮遊している好中球をハチの幼虫に見立て
融解し切らずに残っている間質を巣の仕切りに見立てた
…皮下組織などの疎性結合組織に好発…

Wikipediaのものかしら を
https://www.tomimori-shika.net/blog/458
そちらさまを通して




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