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3月19日の結果
[トレード結果]
2020年3月20日 0時55分の記事

こんばんは、今日の結果です。


買い      △180円(ロスカット)

ドローダウン  △1290円(3月9日より)
               
  
3月の成績(当日結果:月間累積)
3月19日買い △180円(LC) △565円
3月18日買い △180円(LC) △385円
3月17日買い △180円(LC) △205円
3月16日買い △180円(LC)  △25円
3月13日買い +150円   +155円
3月12日買い △180円(LC)   +5円
3月11日売り △180円(LC) +185円
3月10日買い △180円(LC) +365円
3月9日買い  △180円(LC) +545円
3月6日売り  +255円   +725円
3月5日買い   △10円   +470円
3月4日買い  +290円   +480円
3月3日売り  △180円(LC) +190円
3月2日買い  +370円   +370円


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くる天
プロフィール
日経225miniシステムトレード1109-ブロくる
鯉雪堂 さん
日経225miniシステムトレード1109
地域:指定なし
性別:男性
ジャンル:仕事 株式・投資
ブログの説明:
日経225ミニ先物の日中の寄り引けのシステムトレードに徹して、投資の世界を生き抜きたいと思います。「1109」とは11勝9敗のペースの成績を目指す意味で名付けています。
ブログについて
日経225ミニ先物の寄引システムトレードに徹して、投資の世界を生き抜くことを目標にしています。

売買戦略について
日中の寄付8時45分で売買、日中の引け15時15分で決済するシステムトレードです。
売買の戦略は朝に「○月○日の売買サイン」として記事をアップします。購読料は1ヶ月3,000円です。
ただし、これはあくまでブロくるの有料ブログとしての読み物であり、あらゆる投資を誘引するものではありません。これを参考として売買して損失が出ても一切責任を持ちません。
また、時々「見送り」のサインも発生しますのでご了承ください。(発生率は20回に1回ですが、続くときもあります)

有料ブログのご購読については、バックテスト、フォワードテスト、取引結果を見て自己責任で活用いただきますようお願いします。また、質問等についてはコメント欄にご記入くださいますようお願いします。

なお、1日経過した戦略記事は有料を解除しますのでクリックをすると見ることができます。

有料ブログを停止する場合は、1ヶ月前にその旨をお知らせするか、代替措置をブログにアップさせていただきます。

有料ブログご購読のご注意
有料ブログご購読の手続きについて
最新の売買サイン記事を読むための有料ブログのご購読は、最新の売買サイン記事で「定期購読」と書かれている記事について「続きを読む」をクリックし、ブロくるの定める方法で有料ブログをご購読いただく手続きを進めていただきますようお願いします。
または、こちらをクリックして、ブロくるの有料ブログのご購読手続きをお願いいたします。
なお、繰り返しのお願い大変申し訳ありませんが、当ブログの売買サイン記事は有料ブログとしての読み物であり、あらゆる投資を誘引するものではありません。売買サイン記事のとおりに売買して損失が発生しても、責任は一切負いませんので、くれぐれも自己責任でお願いいたします。

ブログをご購読頂く場合は、システムトレードによる取引の特性について十分ご理解くださいますようお願いします。システムトレードは常に勝ち続けることはできず、負け続けること、停滞することが必ずあります。連敗、停滞の状態に陥った場合、申し訳ないこととは思いますが、システムトレードの特性上、当然起こりうることです。ついては、連敗、停滞の状況についてコメント等で苦情を頂いても、「システムトレードの特性上、やむを得ないこと」としか申し上げられませんので、十分にご留意ください。

ブログ主が1109システムが機能不全に陥ったと判断する目安は、「年間の利益合計が+600円に届かない状況が2年連続で続いた場合」として考えていますので、それ以上の成績を上げられた場合はシステムトレードとして機能していると考えております。この点について十分ご理解くださいますようお願いします。
システムの概要について
システムのロジックは、日経225ミニとNYダウ平均の過去値のデーターを元にして います。

・日経225ミニの過去値は
 仝畫娃校の値
◆‘中の高値と安値
 日中の引け値
ぁ〔覺屬隆麌嫦
ァ〔覺屬旅眞佑醗唾
Α仝畍紕源の値
А仝畫娃鎧の値

・NYダウ平均の過去値は、寄付値と引け値

以上の過去値を使用してロジックを組んでいます。
一見中途半端に見える午前9時、午後8時、午前3時の時間の数値は、かつての日中の寄付や夜間の引けの時間です。
日経平均先物については過去に何度も取引時間の拡大による変更があり、その都度ロジックの修正を余儀なくされたため、ロジックの基礎となる値については、取引時間の変更にも対応できるよう、かつての時間帯のままのものを使用しています。
こうすることでシステムのロジックへの影響は少なくでき、また、バックテストの信用性も高まると考えています。

平均して年間で+3,000円程度の勝ち、10年間は機能するシステムであるよ うに願って運用したいと思います。
また、バックテストを御覧頂いたらおわかりのよう負けるときはしばらく負け続けるシステムなのでご了承ください。

また、ドル円や金価格、原油価格などをロジックに加えることについては、長期間 の運用としては不適と考えたので、これらの要因はシステムに加えていません。

大勝しても、最低ドローダウンを更新しても、山あり谷ありで淡々と進めていきた いと思います。

ロスカットと利確について
通常時
ロスカット 180円
利確 設定しません

コロナや大災害、有事発動時など非常に大きな値動きとなる異常相場時は、ロスカット値を大きくし、利確を設定します(発動条件:過去21日間の最高値と最安値の値幅の平均値が400円を越えた場合)
ロスカット 400円
利確 500円、600円で切り替え

限月について
限月は株価指数先物の限月である四半期3月、6月、9月、12月のうち直近の月です
寄引システムトレードの注文を簡単にする方法について
通常の先物の取引では、逆指値をかける注文と引け成行の決済を同時に注文することはできず、引けの前に逆指値を解除して改めて引け成行の注文をしなければなりませんが、この注文作業は、日中に働いている勤め人にとって、なかなか大変な作業です。
また、夜間の寄引システムトレードになると、この逆指値解除、引け成行決済を朝の5時頃にしなければなりません。

このホームページで実施している寄引のシステムトレードについては、SBI証券の「HYPER先物」、松井証券の「一日先物取引」のコースのような、返済期限が1セッションの限定のコースでの取引であれば、逆指値をかけたままでも引けで強制的に決済されます。
このため、寄付前に売り買いの注文と逆指値をかける注文を出しておけば、引けまで何もする必要はなく、大変便利です。また、証拠金も通常の半額で済むなど、寄引のシステムトレードのためにあるような取引制度です。
詳しくは各証券会社のホームページ等でご確認ください。


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夜間(ナイトセッション)の寄引システムトレード及びシステムトレードいついてあれこれ
「日経225miniシステムトレード1109ナイトセッション」
夜間の寄付午後4時30分から、引けの明朝午前5時30分までの寄り引けシステムトレードです。売買サインは当ブログでアップしますが、結果はこちらのブログで書き記します。
システムトレードについての研究、シストレの方法など、シストレについても色々書き記します。
また、当該ブログのシステムトラブルなどで、売買サイン記事がアップできなかったり、ブログそのものが一時的に閲覧できなくなるなどのトラブルに襲われた場合はこちらのブログで臨時に売買サインをアップします。
もしものブログのシステムダウンに備えて、ブックマークかブログ名だけはご記憶していただきますようお願いします。


日中寄付→翌営業日寄付の24Hのシステムトレード
日経225miniシステムトレード24H
将来、もし日中の取引時間が変更になり、日中のシステムが機能しなくなった場合に備え、日中寄付→翌営業日寄付の取引時間のシステムトレードを研究しています。
1日の取引になると、どうしても値動きの幅が大きくなり、負けが混むとドローダウンが大きくなります。現在はドローダウンが3000円を超えているので、安定性には欠けますが、他の種類がないシストレ分類ということ、長期的視野で見ると勝てているシステムですので、実取引される場合はこのことに十分ご注意の上、運用をお願いします。
売買サインや結果、システムの概略についてはこちらのブログをご覧ください。


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