このブログのトップへ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
スピリチュアルもプラズマ装置も目指すところは一緒
 
2016年6月27日 11時46分の記事

リーディング遅れている方申し訳ございません。

必ずお送りしますので。

他方で、リトリーバルセミナーは、今月の配送は無理ですので、来月の中旬に第3回を配信します。

今までやってきたところは、自己リトリーバルまでですが、ここにリトリーバル技術の根幹的な部分があると感じます。

これはブッダのいう、「自分で自分を助ける」(=自灯明)に通じる部分があると感じますし、セスのいう現実創造プロセスを見ても、いかなる場合であっても自らが直面するリアリティは自分自身で作り出しているのが真相ですから、自分で自分の現実を変えていくしかないわけです。

もちろん、人から手助けを受けることはOKです。

でも、そこで止まらずに、自分で第一歩を踏み出していくことです。

特に現代社会にまん延しているうつ病などの「心の病」に象徴されるように、精神と物質には密接なかかわりがあると感じます。

私は精神面(スピリチュアル)の活動を去年まではメインでやってきましたが、今年からは一転して物質世界との接点(エネルギー面)を重視して、プラズマ装置の研究に全力を尽くしています。

一見すると正反対のことをやり始めたかに見えますが、実は密接に関係しています。


【PR】システム構築、ソフトウェア開発はイーステムにお任せ下さい




スピリチュアルの世界も、プラズマ世界も、両方とも「意識」に関わりますが、アプローチの仕方が違います。

前者は瞑想や呼吸法、イメージ(ヴィジュアライゼーション)を用いて、意図の現実化を学びます。

一方、プラズマ装置(マグラブ、Qシリーズ、etc)は、意識が現実化された装置を自分で作り(自分のために誰かに作ってもらい)、アクティベーションによって自分の息吹をそこに吹き込みます。

自分の息吹とは、大いなる自分(顕在意識+潜在意識)であり、ハイヤーセルフとかトータルセルフ、さらには私の表現になりますが、「本来の自分」とのつながりを強化することを指しています。

ですから、両者(スピリチュアルとプラズマ装置)はアプローチが違うだけで実は本質的には一緒なのです。

実際、プラズマ装置Qシリーズ(今年になって新たに開発されたプラズマ装置です)では、プラズマ装置を使う前にアクティベーションを明確におこないます。

装置が完成してから、使う前に、大いなる自分=ハイヤーセルフと装置を介してつながり、エネルギーを装置に降ろす作業をします。

真面目にするのです。

これなんかもう、本当にスピリチュアルですよね。

Qシリーズだけでなく、マグラブも基本的には一緒だと思います。

ケッシュはマグラブを生み出す3種類のガンズは精神、感情、身体の三位一体だと表現します。

そして、マグラブには意識が宿り、その意識が電気の動きを真似て、周りから集めたプラズマを電気エネルギーに変換していきます。

この意識というのは、マグラブを使う人の意識です。

使う人の意識(顕在意識+潜在意識。別の表現をすればハイヤーセルフ)がそこに宿り、使う人の分身として有益なものを提供してくれるようになります。

だからこそ、使う人によって結果が異なりうるわけですよね。

また使う目的もスピリチュアル的なこと(ハイヤーセルフとのつながりを強化する、ヒーリングする)などに使ったり、あるいは消費電力削減をその主たる目的に据えたり。

電磁波を減らす空間浄化装置として使ったり。

さまざまなのです。

最近、いろんな人から、「imimiさんがなぜマグラブばかりやっているのかわからない。」と言われます(笑)。

私がマグラブ(プラズマ装置)とかかわっているのは、第一に「魂の衝動から研究したくてたまらない」からなのですが、別の理由を挙げるとすれば、おそらく上で述べたようにプラズマ装置は基本的にはスピリチュアルな部分を多く持っているからなのだと思います。

それも、現実世界との接点を強めた形で。

精神論だけではだめで、地に足の着いた現実世界との接点を強化した形でないと、これからの時代には対応できないと去年ぐらいからずっと感じていました。

今はただそれを実践しているだけなのです。

ですから、改めて私の読者に次のように述べたいと思います。

プラズマ装置は、とてもスピリチュアルなものです。

それは自分以外の他とのかかわりを強めるものでは「なくて」、自分自身、もっというとより大きな「自分」(=ガイド、ハイヤーセルフ、「本来の自分」)とのエネルギー的な結びつきを強め、そのサポートを引き出し、より自分らしく有意義な人生を送れるようにする現実的ツールなのです(マインドツールではなくて)。

マインドツールというのは、私の読者ならお分かりだと思います。

それではなくて、現実的ツール、それがプラズマ装置だというお話をさせていただいています。

例えば、心機一転、環境を変えたいとします。

皆さんならどうしますか?

引越しをする。

それもいいでしょう。

引越しをすると、「自分にとっての」次元が代わることがあります。

自分の周波数が上がり(もしくは下がり)、それに見合った環境(対人関係、自分自身の肉体的・精神的状況、仕事など)に影響を与えうるのです。

でも、そこまでせずとも、家を掃除する、これもすごくいいです。

自分の身の回りが浄化され、自分自身が整いやすくなります。

さらに言えば、もっと環境を積極的に浄化する、これもいいでしょう。

パワーストーンやオルゴナイト、ミューアなどの地場調整装置を身の回りに置くのです。

マグラブも地場(磁場)調整装置の一つです。

自分自身の波動を整え、周りの動植物の波動を整え、心地よい空間にしてくれます。

森林の中にいるとマイナスイオンが出ていると言われますが、マグラブにももしかしたらそのような効果があるのかもしれません。

カタカムナの表現を借りれば、イヤシロチ化です。

神社のような精妙な空間に変えてくれるもの、それがプラズマ装置なのです。








このブログへのチップ   0pts.   [チップとは]

[このブログのチップを見る]
[チップをあげる]

このブログの評価
★★★★★

[このブログの評価を見る]
[この記事を評価する]

◆この記事へのコメント
コメントはありません。

◆コメントを書く

お名前:

URL:

メールアドレス:(このアドレスが直接知られることはありません)

コメント:




◆この記事へのトラックバック
トラックバックはありません。
トラックバックURL
http://kuruten.jp/blog/tb/imimi/355525
くる天
リトリーバルセミナー第5回の内容重複について
第4回・第5回リトリーバルセミナーの内容の重複の有無について 確認しましたが、星系の探索はまだしていないようです。 アカシックレコードへのアクセスは、すべて「同じプロセス」を私の場合とります。 なので同じやり方のように見えるのは当然ということになります。
オルゴナイトショップ、「スペース空」誕生!

ルシアさんと私でオルゴナイトショップを立ち上げました。

よかったら見てみてくださいね〜♪

<こちら> オルゴナイトは地場調整装置で、周りの人や動植物の波動を整え、空間を浄化する働きがあります。

 

 IMG_0367.jpg

IMG_0421 (2).jpg

IMG_0426 (2).jpg

 

ルシアのアセンションメッセージ http://ameblo.jp/hikarugennji/

 

調べたい言葉を入力すると、関連する記事が出てきます。

ツイッター
imimiのインスタグラム

Instagram(インスタグラム)始めました!お気に入りの写真を掲載しています(^0^)/

 

https://instagram.com/imimi369369/?ref=badge

Instagram

imimiのミクシィ、フェイスブック

  

ミクシィ「キーワード検索」の「imimi」で検索できます。

http://mixi.jp/

mixi(ミクシィ)やってます!

 
フェイスブック「いみみ」で検索 https://www.facebook.com/

  

大阪宇宙創造スクールのご案内

11月開講予定の大阪宇宙創造スクールの参加者を募集します!

宇宙創造スクールは、私(imimi)とルシアさんで始めた全く新しいスクールで、リーディングや宇宙呼吸法、内宇宙を統合化するボディーワークを学び、現実世界を自分の望み通りに生きていけるようになるための連続ワークです。

10回で一通りマスターすることができ、現在その上級にあたるマスターコースも計画しています。

マスターコースまで終えられた方は、私のリーディングやルシアさんの宇宙ワークを、ご自身で始めていただくことが可能です。

ワークの運営が始められるまでのサポートもさせていただきます。

 

http://blog.kuruten.jp/imimi/336145

 

 

DVDの販売

アカシックレコードリーディングについて

http://imimi369369.wix.com/yukky

リーディングワークDVDの販売開始!

<内容について>

http://blog.kuruten.jp/imimi/324909

a00003300463.jpg

a00003300461.jpg

a00003300462.jpg

 

お話会DVDの販売開始!

「2015〜25年に起こりうる災害について」

「カタカムナの謎について

KIMG0069.jpg KIMG0057.jpg



Copyright (c) 2006 KURUTEN All right reserved