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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2023年2月6日 23時19分
「ルフィ」グループ一斉送還は、対中国抑止強化のための米軍使用基地増加に向けた大掃除。権力と求心力の象徴の斧「ファスケス」で、日本と中国は見事に分断された。米国はキューバ危機と同じ「デフコン2」か。
 
「ルフィ」グループ一斉送還は、対中国抑止強化のための米軍使用基地増加に向けた大掃除。権力と求心力の象徴の斧「ファスケス」で、日本と中国は見事に分断された。米国はキューバ危機と同じ「デフコン2」か。

◆〔特別情報1〕
 これは、イルミナティに精通する情報通からの特別情報である。
 連続強盗指示役の疑いがある「ルフィ」グループ一斉送還は、対中国抑止力強化で米軍使用基地増加に向けた大掃除だ。岸田文雄首相は、8日に来日するフィリピンのマルコス大統領との会談において、年間2千億円を超える支援を表明する方向で調整に入っている。フィリピンで特殊詐欺を指示してきたとされる犯罪グループは、日本の暴力団であると同時に中国マフィア化していた。つまり「ルフィ」グループ一斉送還は、フィリピン国内の中国マフィア潰しの一環であるということ。日本の暴力団は、その時、その時で強い勢力に肩入れする。背景に日本の暴力団闘争があった。
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2023年2月5日 17時0分
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第10章 宗教と政治の間題を解決処理する 宗教法人法改正問題
 
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊)

第10章 宗教と政治の間題を解決処理する

宗教法人法改正問題


 オウム真理教による一連の事件をきっかけに、政府は、宗教法人法の改正問題に乗り出した。それによると、広域的な活動をする宗教法人の所管を都道府県知事から文相に移すことや所管庁に質問権を与えることなどを柱に同法を改正することを答申していた。
 宗教法人法の改正については、与党のなかでも自民党が最も熱心である。そのなかでも亀井静香は、もっとも過激な姿勢と態度を示していた。
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2023年2月4日 19時4分
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第10章 宗教と政治の間題を解決処理する 「政治と宗教に関する委員会」の設置
 
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊)

 第10章 宗教と政治の間題を解決処理する

「政治と宗教に関する委員会」の設置


 新進党は、平成七(一九九五)年二月三日の常任幹事会で、小沢一郎幹事長の下に「政治と宗教に関する委員会」を設置することを決めた。幹事長代理の山口敏夫(元労相)が初代委員長に就任したのである。
 この委員会の新設は、創価学会を支持母体としていた旧公明党の大半の国会議員が、新進党に参加したことで、創価学会と他の宗教団体の双方について、新進党としての対応を整えるというのが、表向きの狙いとされた。
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2023年2月3日 21時45分
イスラエルとウクライナは「ハルマゲドン」実現に向けて連動。トランプ派の原点は伝説の大富豪ハワード・ヒューズ、トランプの叔父ジョン・G・トランプ、ニコラ・テスラによって創設されたデルタフォースであった。
 
イスラエルとウクライナは「ハルマゲドン」実現に向けて連動。トランプ派の原点は伝説の大富豪ハワード・ヒューズ、トランプの叔父ジョン・G・トランプ、ニコラ・テスラによって創設されたデルタフォースであった。

◆〔特別情報1〕
 ドイツが世界に誇る最強主力戦車「レオパルト2」のウクライナ供与を承認したことで、遂にプーチンが独ソ戦「大戦車戦」を引き合いに出してきた。2日に行われたソ連軍勝利80年の記念式典でプーチンは、「ドイツの戦車が再び我が国に脅威を与えている」と語った。しかも、式典の開催地は、ナチスドイツとの激戦地「ボルゴグラード(旧スターリングラード)」であり、まさに因縁の地である。既に「通常戦力によって核保有国を敗北するようなことになれば核攻撃を使わざるを得ない」というメドベージェフの「緊急核戦争警告」は、大きな波紋を呼び、これを受けてWHOでは医薬品の備蓄をはじめている。ドイツは絶対にロシアを裏切らないと思っていたロシア国内の世論も、「ドイツがまさか裏切るなど有り得ない」と、ドイツがその気なら核を使えとの機運がヒートアップしている。以下、イルミナティに精通する情報通からの特別情報である。
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2023年2月2日 23時30分
トランプ復活を警戒して、日本のメディアが陰謀論を取り上げ始めた。陰謀論は米国では、市民権を得てしまっている。脱工業化運動で全てが破壊されてきた米国中間層の白人たちにとって当前の認識なのだ。
 
トランプ復活を警戒して、日本のメディアが陰謀論を取り上げ始めた。陰謀論は米国では、市民権を得てしまっている。脱工業化運動で全てが破壊されてきた米国中間層の白人たちにとって当前の認識なのだ。

◆〔特別情報1〕
 これは、イルミナティに精通する情報通からの特別情報である。
ロシアのメドベージェフ前大統領は19日、北大西洋条約機構(NATO)に、ウクライナでのロシアの敗北が核戦争の引き金になる可能性があると警告した。そして、米科学誌「原子力科学者会報(BAS)」が毎年発表している『終末時計』は、人類滅亡まで90秒と残り時間が過去最短になったと発表された。この流れに、来年の米大統領選出馬を宣言し動き始めたトランプ前大統領が、「第3次大戦は他に類を見ない大惨事になるだろう。これにより、第1次世界大戦と第2次世界大戦は非常に小さな戦争のようになるだろう」と語り、これで米国国民世論は一気に傾いた。「バイデンが第3次世界大戦を仕掛けている、みんなで引きずり降ろそう」という運動に拍車がかかり始めている。ロシアの「核戦争宣言」により、米国国民は「第3次世界大戦を止めよう」と、トランプ陣営の勢いが増してきたということだ。米海兵隊元大佐が設立した民間軍事会社「モーツァルト・グループ」がウクライナからの撤退を決めたようだ。さらに、国民の反対世論を受け、バイデン政権はウクライナにF16戦闘機が出せなくなった。そして、トランプ陣営の巻き返しが影響しているからだろう、1月30日以降、各メディアがこぞって「陰謀論」を取り上げ始めている。
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01/31 21:35 世の中の大変動は、良い方向に進行している。ダボスも笑い者になった。世界中の指導層・セレブの半分が出席しなかった。クラウス・シュワブと同類と思われるからだ。そして、ウクライナ戦争も終盤だ。
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01/29 16:58 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第9章 自民党との利権の争奪戦と分割統治 国防利権
最近のコメント
戦争は最初から一気に大戦争になるわけではない。戦力の拡大に伴って戦場も拡大していき世界大戦になっていく。ドイツ「レオパルト2」ウクライナ投入で、ポーランドが戦場の仲間入り。第三次世界大戦が目前となる。(真実一路)
地球の文明の中心が800年周期で東洋と西洋で入れ替わる「文明800年周期」により、「シティ・オブ・ロンドン」が本拠地を段階的に日本に移転するという話がある。文明の中心は西の英国から東の日本に移っている(もつ鍋)
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第8章 小沢一郎を支える民間軍団のパワー 小沢一郎を総理大臣にする会が一つ増える(真実一路)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
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