このブログのトップへ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4008)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (47)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1853711
今日のアクセス: 57
昨日のアクセス: 1020
RSS
カレンダー
<<2020年05月>>
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

定期購読(有料)に設定された記事です。
1度申し込むと、申し込んだ日から1ヶ月間は購読ができます。
小沢一郎代表は、自民党の山崎拓・元副総裁の政経懇話会で「議会制民主主義、政権交代、このシステムを日本に定着させないままあの世に行くわけにはいかない」とヤル気満々
2018年12月14日 7時38分の記事
 
◆〔特別情報1〕
 「私も長い間、そして自民党を離党してまで今日までやってきて、議会制民主主義、政権交代、このシステムを日本に定着させないままあの世に行くわけにはいかないという思いで、何としてももう一度政権交代して、そして次の世代にバトンタッチしたい」―自由党の小沢一郎代表は12月12日、自民党の山崎拓・元副総裁の政経懇話会で、こう発言した。駐日米大使館(米CIA)に直結していると言われている月刊誌「文藝春秋」(2019年1月号)が、「特集平成30年史 全証言」(激変したニッポンの暮らしと価値観)のトップ・バッターに「小沢一郎代表」を取り上げ、国民各層から大きな話題を呼んでいる最中での発言である。「政権交代」への強い決意と意欲を示している。「ヤル気満々」ということだ。
定期購読記事
[1000ptでこのブログを定期購読する(確認画面へ)]
 
このブログへのチップ   1070pts.   [チップとは]

[このブログのチップを見る]

このブログの評価
★★★★★

[このブログの評価を見る]




最近の記事
05/25 06:57 第57回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―人権―人は、人の即身形を表わし、権は、権威・権勢を意味している
05/24 12:44 「安倍晋三内閣支持率27%(前回40%)、自民党支持率25%(前回30%)」―毎日新聞世論調査の結果、自民党の二階俊博幹事長は、「二階の乱を起こす」と宣言、政権崩壊へ
05/23 10:02 法相から指揮権を発動される立場の「検事総長」に任命されそうになった黒川弘務検事長は、「三十六計逃げるが勝ち」とばかり、間一髪のところで、「安倍晋三首相の魔の手」から逃れることができた
05/22 10:09 安倍晋三首相は「悪事」もみ消し役の東京高検・黒川弘務検事長が失脚、過去最低の6パーセントまで低落して崩壊した森喜朗政権と比較されながら「支持率低落競争」の地獄道を墜落する
05/21 09:53 ソフトバンクグループは近いうちに破綻する可能性が高く、みずほが手を引いた瞬間に潰れる
05/20 10:15 「とろい、鈍い、遅い」安倍晋三首相が、「アベの毒マスク」に続き、国民一人に「10万円」支給に際し、「マイナンバーカード」が使い物にならない事態に、金融機関とのひも付け義務化でまたもや「火事場泥棒」か
05/19 08:34 忍び寄る河井克行前法相・妻の案里参院議員逮捕の手、不起訴権限を持つ検事総長実現の目論見との熾烈な競争に負けた安倍晋三首相に世論は、「安倍逮捕をせよ」と厳しい
05/18 08:29 第56回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―生存権―生は、草の生え出る形を表わし、存は、〈才(さい)と子〉を組み合わせた文字で、神がここに在り、占有支配することを意味しています
05/17 08:48 松尾邦弘元検事総長らOB14人は、安倍晋三首相が大叔父・佐藤栄作自由党幹事長が行った悪事を真似て、検察を貶めようとしていることに気づき、検察庁改正法案反対の意見書を提出、小沢一郎衆議院議員は「刮目すべ
05/16 08:41 安倍晋三首相は、コロナウイルス発生時、武漢から逃げてきた中国富裕層の感染者をカネをもらって日本の病院に入院させベットを専有、日本人の感染者を受け入れさせなかった
最近のコメント
法相から指揮権を発動される立場の「検事総長」に任命されそうになった黒川弘務検事長は、「三十六計逃げるが勝ち」とばかり、間一髪のところで、「安倍晋三首相の魔の手」から逃れることができた(kotiyan)
法相から指揮権を発動される立場の「検事総長」に任命されそうになった黒川弘務検事長は、「三十六計逃げるが勝ち」とばかり、間一髪のところで、「安倍晋三首相の魔の手」から逃れることができた(piyokoTV)
安倍晋三首相は「悪事」もみ消し役の東京高検・黒川弘務検事長が失脚、過去最低の6パーセントまで低落して崩壊した森喜朗政権と比較されながら「支持率低落競争」の地獄道を墜落する(cyu)
「とろい、鈍い、遅い」安倍晋三首相が、「アベの毒マスク」に続き、国民一人に「10万円」支給に際し、「マイナンバーカード」が使い物にならない事態に、金融機関とのひも付け義務化でまたもや「火事場泥棒」か(piyokoTV)
忍び寄る河井克行前法相・妻の案里参院議員逮捕の手、不起訴権限を持つ検事総長実現の目論見との熾烈な競争に負けた安倍晋三首相に世論は、「安倍逮捕をせよ」と厳しい(kotiyan)
悪事の限りを尽くしてきた安倍晋三首相は、大叔父・佐藤栄作自由党幹事長時代の悪しき前例に倣って選挙違反事件もみ消しを図ろうとして失敗、「もはやこれまで」と辞任を決めた(ponkichi34)
第2次世界大戦終結から75年、パソコンから始まったデジタル革命、さらには「AI革命」により登場する「新しい麒麟」によって世界恒久の平和と繁栄が実現される(piyokoTV)
第2次世界大戦終結から75年、パソコンから始まったデジタル革命、さらには「AI革命」により登場する「新しい麒麟」によって世界恒久の平和と繁栄が実現される(kotiyan)
安倍晋三首相は、コロナ対策が、中国や韓国に比べて大幅に遅れているのを問われ、医学界・医療界の利権構造の弊害について、あまりにも無知であることをさらけ出した(piyokoTV)
第55回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―生存権―生は、草の生え出る形を表わし、存は、〈才(さい)と子〉を組み合わせた文字で、神がここに在り、占有支配することを意味しています(piyokoTV)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved