ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3064)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (47)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1112829
今日のアクセス: 173
昨日のアクセス: 690
RSS
カレンダー
<<2017年03月>>
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2017年3月1日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」3月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:お知らせ] [コメント (0)]



2017年3月1日 0時20分
安倍晋三首相の国会答弁は、「ウソ塗れ」「泥塗れ」で、間もなく真実がバラされ、安倍晋三政権は「絶体絶命!」
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、支持母体である超右翼カルト集団「日本会議」を支援する「国会議員懇談会」(超党派の議員によって構成される議員連盟)の「特別顧問」である。大阪市の学校法人「森友学園」の籠池泰典理事長は、「日本会議」の「大阪支部代表・運営委員」であり、「日本会議」の「ナンバー2」、要するに実力者だという。大阪府の松井一郎知事は、「日本会議地方議員連盟」の正会員である。籠池泰典理事長が豊中市に建設中の「瑞穂の國記念小學院」(安倍晋三小学校)は、「日本会議」仲間である安倍晋三首相、籠池泰典理事長、松井一郎知事の3人組が、「産業廃棄物処理場」を舞台にして進めてきた事業であったという。これは、「産業廃棄物処理場」の裏事情に詳しい政界大物OBの情報である。安倍晋三首相の国会答弁は、「ウソ塗れ」「泥塗れ」で、間もなく真実がバラされて、安倍晋三政権は、「絶体絶命」に追い込まれるという。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年2月28日 0時46分
天皇、皇后両陛下はベトナム、タイを訪問、大戦後もベトナムに残って戦った「残留元日本兵」の家族と面会される
 
◆〔特別情報1〕
 大東亜戦争(日中戦争、太平洋戦争など複合的戦争)終結から71年。天皇、皇后両陛下は2月28日から6泊7日の日程でベトナム、タイを訪問される。天皇皇后両陛下は2016年4月にベトナムのチャン・ダイ・クアン国家主席が就任した際、祝電を送られ、ベトナム側から繰り返し、国賓として招待を受けてきた。これに応えて国際親善を目的に訪問される。初訪問されるベトナムでは先の大戦後も現地に残った「残留元日本兵」の家族と面会される。防衛省は2月28日から3月6日まで、天皇皇后両陛下のベトナム訪問とタイでの御弔問に伴い、政府専用機を運航する。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年2月27日 0時0分
「四面楚歌」安倍晋三首相は、小沢一郎代表、キッシンジャー博士、内外マスメディアから「倒閣包囲網」
 
◆〔特別情報1〕
 「四面楚歌」安倍晋三首相は、支持母体である超右翼カルト集団「日本会議・大阪」の運営委員を務めている「学校法人森友学園」の籠池泰典理事長が「国有財産」を異例の格安で払い下げを受けた問題に関わっていた疑いで、倒閣包囲網を張られて大ピンチに立たされている。自由党の小沢一郎代表は、上西小百合衆院議員(比例近畿ブロッ選出=大阪7区で復活、当選2回)の協力を得て、安倍晋三首相追及の手を一段と強化。一方、ヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー博士(戦略国際問題研究所=CSIS顧問、ニクソン政権国務長官)が「いま一番危険な男は、安倍晋三首相だ。極右のカルト集団である『日本会議』を支持母体にしていて、戦前の日本に戻そうとしているからだ。この世界で最も危険な国は日本であり、世界の火薬庫となる。安倍晋三政権は、一日も早く潰さなくてはならない」と着々と裏工作を進めているという。CSISと関係が深い日本と米国のマスメディアは、「学校法人森友学園」問題を報道、安倍晋三首相を批判、攻撃を始めている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年2月26日 0時0分
安倍晋三首相と妻・昭恵夫人は、「教育勅語」を園児に素読させている森友学園の籠池泰典理事長を切り捨てた
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相の支持母体「日本会議・大阪」の運営委員である学校法人「森友学園」の籠池泰典理事長(関西大卒)は、自ら経営する幼稚園で連合国軍最高司令部(GHQ)によって否定された「教育勅語」を園児に素読させていることで一躍注目を浴びている。園児に「軍艦旗」を持たせて振らせていることから、大日本帝国海軍がよほど好きらしい。しかし、帝国海軍軍人は、「スマートで目先が利いて几帳面、負けじ魂これぞ船乗り」のシーマンシップを誇りとしていた。3S(スマート、ステディ、サイレント)を規準にすると、籠池泰典理事長は、いかにも泥臭い。この籠池泰典理事長に心酔していたと思われる安倍晋三首相と妻・昭恵夫人が、俄かに掌返しをして、迷惑顔で避け初めている。自民党所属の衆院議員が、「次期総選挙のマイナスになる」と言って、警戒色を強めているからでもある。都合が悪くなると、突然切ってしまうとは、教育勅語の1節「朋友相信シ」(友だちはお互いに信じ合いましょう)に悖るはずなのだが、どうも安倍晋三首相と妻・昭恵夫人の人間性に欠陥がありそうである。稲田朋美防衛相は、籠池泰典理事長に贈っていた「防衛大臣感謝状」を取り消すという。これもかなりいい加減な話だ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
11/20 00:00 安倍晋三首相は、2018年9月の自民党総裁選挙に向けて、動き始めており、岸田・石破・野田には政権を絶対渡さない
11/19 05:50 林芳正文科相に「政治とカネ疑惑浮上」、「加計問題“癒着隠蔽”か」と、「市民団体」が刑事告発を検討へ
11/18 04:43 世界支配層は「一般会計と特別会計の一本化を怠り財政健全化に不熱心な安倍晋三首相の役割は、完全に終わった」と厳しく批判
11/17 03:57 小池百合子知事は、「意趣返し」の「リコール」に怯え辞職、自民党は、「ポスト小池」に片山善博元鳥取県知事を擁立!
11/16 04:58 横田めぐみさん拉致40年、安倍晋三首相はアテにならず、トランプ大統領の心意気と外交手腕に期待するしかない
11/15 06:18 小池百合子代表が「代表辞任」、「小池劇場」が突然、幕を閉じたことから、安倍晋三政権の前途に、暗雲が漂い始めた
11/14 06:20 米CIAロスチャイルド派は、「ロックフェラー派残党」安倍晋三首相、小池百合子代表、前原誠司元外相を粛正排除する
11/13 06:03 トランプ大統領は、金正恩党委員長との「米朝和平」路線に転換、「安倍晋三首相は、ダメだ」と最悪最低評価を下した
11/12 03:11 米海軍は空母3隻を中心とする艦隊を日本海に展開、演習を開始、マティス国防長官が「天皇陛下に約束したこと」に誠意を示す
11/11 06:32 米トランプ政権は、北朝鮮が核・ミサイル実験を60日間停止すれば、「米朝和平」に向けた対話を再開する
最近のコメント
「安倍内閣が坂道を転げ落ちている」状況の中、第84回小沢一郎政経フォーラムが開催され、政権交代へ動き始めている(Pistacio)
朝鮮戦争を知らない米国民の間で北朝鮮への危機意識が高まっており、ICBM級の弾道ミサイル発射の最大の効果だ(Pistacio)
安倍晋三首相、加計孝太郎理事長、加戸守行前知事は、「細菌兵器研究」で高名な米コーネル大に範を取り、何をする?(ネコネコクラブ)
安倍晋三首相は、獣医学部新設で「悪魔大王」米最大財閥ディビッド・ロックフェラーに未だに憑りつかれている(ネコネコクラブ)
毎日新聞「安倍内閣支持率26%、不支持率56%」なのに、「憲法改正」強行とは、「安倍晋三首相につける薬はない」(ネコネコクラブ)
安倍晋三首相は「死に体」、菅義偉官房長官をクビに、小泉進次郎と茂木敏充に「二股」を二階俊博幹事長がバラす(ろくごう)
トランプ大統領、プーチン大統領は、ハンブルクG20サミットで、口先だけの安倍晋三首相との「サシの首脳会談」を断った(akane77)
2022年からの好況サイクルへの助走期間が始まり、AI技術が築く新産業社会が、「次の好況10年」を生み出す(ruu)
小沢一郎代表は、一夜にして、韓国と北朝鮮、韓国と中国間、北朝鮮とマレーシア間の外交問題を一件落着させた(ネコネコクラブ)
「絶体絶命!」石原慎太郎元知事、浜渦武生副知事は、百条委員会で豊洲新市場の土地購入について尋問を受ける(DMoris)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved