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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2017年3月2日 0時30分
安倍晋三首相の背後から弾丸が飛んできており、安倍晋三首相と妻・昭恵夫人を悩ませている
 
◆〔特別情報1〕
 米国ドナルド・トランプ大統領は現地時間の2月28日午後9時、日本時間の1日午前11時すぎから議会上下両院の合同会議で今後1年間の施政方針を示す初めての演説を行い、2期8年の政権担当を念頭に「国防費を大幅に増やして国際社会での指導力を取り戻し、強いアメリカを目指す」と述べた。これに対して、安倍晋三首相は、参議院予算委員会で、民主党、共産党から、大阪市の「森友学園」(籠池泰典理事長)が豊中市に建設中の「瑞穂の國記念小學院」(安倍晋三小学校)用地取得疑惑をめぐり、籠池泰典理事長との関係を追及されて、苦境に立たされている。ところが、ここにきて、安倍晋三首相と籠池泰典理事長との関係についての情報が、安倍晋三政権内部から、マスメディアに「タレ込まれている」という情報が伝わり、安倍晋三首相と妻・昭恵夫人を悩ませている。安倍晋三首相の背後から弾丸が飛んできているということだ。これは、明らかに「安倍晋三政権内部から倒閣運動が起きている」証である。
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2017年3月1日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」3月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
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2017年3月1日 0時20分
安倍晋三首相の国会答弁は、「ウソ塗れ」「泥塗れ」で、間もなく真実がバラされ、安倍晋三政権は「絶体絶命!」
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、支持母体である超右翼カルト集団「日本会議」を支援する「国会議員懇談会」(超党派の議員によって構成される議員連盟)の「特別顧問」である。大阪市の学校法人「森友学園」の籠池泰典理事長は、「日本会議」の「大阪支部代表・運営委員」であり、「日本会議」の「ナンバー2」、要するに実力者だという。大阪府の松井一郎知事は、「日本会議地方議員連盟」の正会員である。籠池泰典理事長が豊中市に建設中の「瑞穂の國記念小學院」(安倍晋三小学校)は、「日本会議」仲間である安倍晋三首相、籠池泰典理事長、松井一郎知事の3人組が、「産業廃棄物処理場」を舞台にして進めてきた事業であったという。これは、「産業廃棄物処理場」の裏事情に詳しい政界大物OBの情報である。安倍晋三首相の国会答弁は、「ウソ塗れ」「泥塗れ」で、間もなく真実がバラされて、安倍晋三政権は、「絶体絶命」に追い込まれるという。
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2017年2月28日 0時46分
天皇、皇后両陛下はベトナム、タイを訪問、大戦後もベトナムに残って戦った「残留元日本兵」の家族と面会される
 
◆〔特別情報1〕
 大東亜戦争(日中戦争、太平洋戦争など複合的戦争)終結から71年。天皇、皇后両陛下は2月28日から6泊7日の日程でベトナム、タイを訪問される。天皇皇后両陛下は2016年4月にベトナムのチャン・ダイ・クアン国家主席が就任した際、祝電を送られ、ベトナム側から繰り返し、国賓として招待を受けてきた。これに応えて国際親善を目的に訪問される。初訪問されるベトナムでは先の大戦後も現地に残った「残留元日本兵」の家族と面会される。防衛省は2月28日から3月6日まで、天皇皇后両陛下のベトナム訪問とタイでの御弔問に伴い、政府専用機を運航する。
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2017年2月27日 0時0分
「四面楚歌」安倍晋三首相は、小沢一郎代表、キッシンジャー博士、内外マスメディアから「倒閣包囲網」
 
◆〔特別情報1〕
 「四面楚歌」安倍晋三首相は、支持母体である超右翼カルト集団「日本会議・大阪」の運営委員を務めている「学校法人森友学園」の籠池泰典理事長が「国有財産」を異例の格安で払い下げを受けた問題に関わっていた疑いで、倒閣包囲網を張られて大ピンチに立たされている。自由党の小沢一郎代表は、上西小百合衆院議員(比例近畿ブロッ選出=大阪7区で復活、当選2回)の協力を得て、安倍晋三首相追及の手を一段と強化。一方、ヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー博士(戦略国際問題研究所=CSIS顧問、ニクソン政権国務長官)が「いま一番危険な男は、安倍晋三首相だ。極右のカルト集団である『日本会議』を支持母体にしていて、戦前の日本に戻そうとしているからだ。この世界で最も危険な国は日本であり、世界の火薬庫となる。安倍晋三政権は、一日も早く潰さなくてはならない」と着々と裏工作を進めているという。CSISと関係が深い日本と米国のマスメディアは、「学校法人森友学園」問題を報道、安倍晋三首相を批判、攻撃を始めている。
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