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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2017年3月3日 5時11分
安倍晋三首相は、「私は、日本国の総理大臣です。妻の不始末は、私の責任です。心よりお詫びします」というべきだ
 
◆〔特別情報1〕
 「事は、安倍首相との近さをアピールする人物が、国民の財産を安く手に入れたとの疑惑である。安倍首相、政府は一連の交渉をオープンにすることで、疑念を払拭することが求められる」‘(週刊文春3月9日号)、「夫は断ったのに、妻は簡単に引き受ける。あの夫婦は家では完全に没交渉ですからね、こういうことが起きるんです」(週刊新潮3月9日号)
 これは、政治学的に見て、政治家の「政治力」(人を動かす影響力)、それも国家最高権力者である「内閣総理大臣」が持つ「政治力」がもたらした事件である。安倍晋三首相は、「法的には何ら問題ない。堂々としていればいい」(週刊文春3月9日号)と周辺に話しているというけれど、安倍晋三首相は、政治家の「政治力」というものの本質を理解していない。「私は、日本国の総理大臣です。妻のしでかした不始末は、私の責任です。心よりお詫びします」というべきところ、「私は公人ですが、妻は私人です」と言って、「私人である妻は不始末をしても、責任はない」と言わんばかりだ。家では完全に没交渉であるばかりでなく、公の場でも完全に没交渉であるとして、「総理大臣である安倍晋三は関知しない」ことであるかのような言い方で逃げようとしている。会計検査院の河戸光彦院長は3月2日、大阪市の学校法人「森友学園」(籠池泰典理事長)が大阪府豊中市の国有地を評価額より大幅に安く取得した問題をめぐり、会計検査に着手したことを明らかにした。
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2017年3月2日 0時30分
安倍晋三首相の背後から弾丸が飛んできており、安倍晋三首相と妻・昭恵夫人を悩ませている
 
◆〔特別情報1〕
 米国ドナルド・トランプ大統領は現地時間の2月28日午後9時、日本時間の1日午前11時すぎから議会上下両院の合同会議で今後1年間の施政方針を示す初めての演説を行い、2期8年の政権担当を念頭に「国防費を大幅に増やして国際社会での指導力を取り戻し、強いアメリカを目指す」と述べた。これに対して、安倍晋三首相は、参議院予算委員会で、民主党、共産党から、大阪市の「森友学園」(籠池泰典理事長)が豊中市に建設中の「瑞穂の國記念小學院」(安倍晋三小学校)用地取得疑惑をめぐり、籠池泰典理事長との関係を追及されて、苦境に立たされている。ところが、ここにきて、安倍晋三首相と籠池泰典理事長との関係についての情報が、安倍晋三政権内部から、マスメディアに「タレ込まれている」という情報が伝わり、安倍晋三首相と妻・昭恵夫人を悩ませている。安倍晋三首相の背後から弾丸が飛んできているということだ。これは、明らかに「安倍晋三政権内部から倒閣運動が起きている」証である。
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2017年3月1日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」3月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
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2017年3月1日 0時20分
安倍晋三首相の国会答弁は、「ウソ塗れ」「泥塗れ」で、間もなく真実がバラされ、安倍晋三政権は「絶体絶命!」
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、支持母体である超右翼カルト集団「日本会議」を支援する「国会議員懇談会」(超党派の議員によって構成される議員連盟)の「特別顧問」である。大阪市の学校法人「森友学園」の籠池泰典理事長は、「日本会議」の「大阪支部代表・運営委員」であり、「日本会議」の「ナンバー2」、要するに実力者だという。大阪府の松井一郎知事は、「日本会議地方議員連盟」の正会員である。籠池泰典理事長が豊中市に建設中の「瑞穂の國記念小學院」(安倍晋三小学校)は、「日本会議」仲間である安倍晋三首相、籠池泰典理事長、松井一郎知事の3人組が、「産業廃棄物処理場」を舞台にして進めてきた事業であったという。これは、「産業廃棄物処理場」の裏事情に詳しい政界大物OBの情報である。安倍晋三首相の国会答弁は、「ウソ塗れ」「泥塗れ」で、間もなく真実がバラされて、安倍晋三政権は、「絶体絶命」に追い込まれるという。
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2017年2月28日 0時46分
天皇、皇后両陛下はベトナム、タイを訪問、大戦後もベトナムに残って戦った「残留元日本兵」の家族と面会される
 
◆〔特別情報1〕
 大東亜戦争(日中戦争、太平洋戦争など複合的戦争)終結から71年。天皇、皇后両陛下は2月28日から6泊7日の日程でベトナム、タイを訪問される。天皇皇后両陛下は2016年4月にベトナムのチャン・ダイ・クアン国家主席が就任した際、祝電を送られ、ベトナム側から繰り返し、国賓として招待を受けてきた。これに応えて国際親善を目的に訪問される。初訪問されるベトナムでは先の大戦後も現地に残った「残留元日本兵」の家族と面会される。防衛省は2月28日から3月6日まで、天皇皇后両陛下のベトナム訪問とタイでの御弔問に伴い、政府専用機を運航する。
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