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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『総理大臣 小沢一郎』(2007年11月10日刊) (8)
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米国在住の個人投資家satoko女史 (91)
『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊) (51)
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
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『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (114)
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2017年4月10日 0時0分
トランプ大統領の「シリア攻撃」は、キッシンジャー博士の発案、パキスタンをはじめイスラム諸国は、大歓迎している
 
◆〔特別情報1〕
 米国ドナルド・トランプ大統領は4月7日午前9時40分ごろ、地中海の駆逐艦2隻からシリアのシャイラート空軍基地(化学兵器の貯蔵)に対し、巡航ミサイル発射を命令した。「サリン」を使った「化学攻撃」に反応し、「60発を撃ち、1発は失敗」、航空機20機を破壊したという。これは、「世界恒久の平和と繁栄」を「新機軸」によって実現しようとしている米国ヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー博士の発案を受けた米国家安全保障会議(NSC)が、シリア攻撃をトランプ大統領に進言、フロリダで行われた米中首脳会談開始直前にトランプ大統領が命令、会談冒頭、習近平国家主席に伝えた。ロシアのプーチン大統領は「違法だ、これは侵略である」と批判しているが、パキスタンをはじめイスラム諸国は、「オバマ前大統領ができなかったのに、よくやった」と大歓迎している。安倍晋三首相は4月7日午後、米国のシリア攻撃に関し「世界の平和と安全に対するトランプ米大統領の強いコミットメントを高く評価している」と発言し、トランプ大統領の尻馬に乗っている。だが、4月27日には、訪ロしてプーチン大統領と会ったとき、何と言って抗議するつもりなのであろうか。
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2017年4月9日 0時0分
米中首脳会談の結果、金正恩党委員長が熱望している「米朝国交正常化・国交樹立・平和友好条約締結」を目指して動き出す
 
◆〔特別情報1〕
 米国ドナルド・トランプ大統領と中国の習近平国家主席は4月7日午前(日本時間同日夜)、米フロリダ州パームビーチの別荘で2日目の首脳会談を行った。この結果、バラク・オバマ前大統領と安倍晋三首相による「経済制裁強化」一辺倒だった「無策」の対北朝鮮政策が、失敗だったことを認め、「第2の日本」北朝鮮の金正恩党委員長=元帥が熱望している「米朝国交正常化・国交樹立・平和友好条約締結」を目指して動き出すことで合意、「今後、米中両国が協力強化していくこと」を確認、習近平国家主席がトランプ大統領に「年内訪中」を求めたのに対して、トランプ大統領は、これを受け入れたという。
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2017年4月8日 2時10分
北朝鮮(金正恩党委員長)は、米国より先に「先制攻撃」、「ソウルは火の海」、安倍晋三首相は「拉致被害者」を見殺し
 
◆〔特別情報1〕
 米ドナルド・トランプ大統領は4月6日、内戦が続くシリアで、アサド政権軍の支配下会見で明らかにした。「シリア北西部イドリブ県で、反政府勢力支配地区に対して化学兵器の使用が疑われる攻撃が4日にあったことを受けての対応」という。しかし、安倍晋三首相に唆されたトランプ大統領が「すべての選択肢がテーブルにある」と表明しているので、シリアの同盟国である「第2の日本」北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)は、「米国が先制攻撃してくる可能性がある」と誤解して、本当に韓国や駐韓米軍、日本本土や駐日米軍を「先制攻撃」する危険がある。そうなれば、「ソウルは火の海」になる。安倍晋三首相は、人質である「日本人拉致被害者」を見殺しにしてしまう。
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2017年4月7日 0時0分
自民党「応仁の乱」、ポスト安倍「麻生太郎→岸田文雄構想」を、安倍晋三首相、二階俊博幹事長、菅義偉官房長官が潰しにかかる
 
◆〔特別情報1〕
 応仁の乱(室町時代の応仁元年=1467年〜文明9年=1477年までの約11年間にわたって継続した内乱)から、550年〜540年経た現代日本は、全国的に醜い家督争いルツボに成り果てている。自民党内では、「後継総裁・総理の座」という玉をめぐって「応仁の乱」顔負けの壮絶な争いが勃発している。総理・総裁の座という家督争いだ。安倍晋三首相が「内閣改造→辞意→内閣総辞職」の意向を示した途端、麻生太郎副総理兼財務相(「宏池会」亜流・為公会会長)、岸田文雄外相(「宏池会」主流会長)、石破茂地方創生相(「水月会」会長)、菅義偉官房長官(無派閥)の面々が次々に「私を総理大臣にしてくれ」と名乗りを上げてきた。欲望の噴出である。
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2017年4月6日 1時18分
安倍晋三首相は「300億円」で「森友学園問題」を解決、近々に「内閣改造→辞意表明→内閣総辞職」の手順で退陣!!
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は4月5日までに「300億円」で「森友学園(籠池泰典前理事長)問題」を解決に向けて話をつけ、近々に「内閣改造→辞意表明→内閣総辞職」の手順で退陣する。背後で協力したのは、「小沢一郎代表、二階俊博幹事長、野中広務元幹事長、村上正邦元自民党参院議員会長、亀井静香元建設相」の実力者だった。籠池泰典前理事長との直接交渉に当たったのは、衛藤晟一首相補佐官(国政の重要課題担当=参院議員、自民党大分県連会長、所属派閥「志帥会」=二階俊博会長)であった。籠池泰典前理事長は、別件逮捕されて収監されるのと引き換えに、妻・諄子さんは見逃され、長女は、幼稚園経営を継続、長男は、別の土地に「小学校設立」により身が立つようにするという。ということで、目出度くシャンシャン。だが、一件落着したものの、自民党内は、「ポスト安倍」をめぐって早くも内紛勃発!
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米国の裏庭カリブ海、クリントン一家が支配するハイチが国家大崩壊中。4000人の脱獄勃発からすでに2週間がたち、隣のドミニカ共和国にも飛び火して、現地暴力団が勢いづく。米海兵隊送り込まれる(板垣英憲)
米国の裏庭カリブ海、クリントン一家が支配するハイチが国家大崩壊中。4000人の脱獄勃発からすでに2週間がたち、隣のドミニカ共和国にも飛び火して、現地暴力団が勢いづく。米海兵隊送り込まれる(kotiyan)
良し悪しは別にして「秩序」という意味でいえば、米ソの対立、2大陣営の対立のときにはそれなりの秩序があった。それは完全になくなり、それに代わる役割の「新しい秩序」と「新しい理念」を構築しなければいけない(植物性乳酸菌と果物が大好き)
定期購読の方法(武田憲明)
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定期購読の方法(板垣英憲)
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岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(板垣英憲)
岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(kotiyan)
岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(kotiyan)

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