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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2017年7月11日 2時18分
トランプ大統領、プーチン大統領は、ハンブルクG20サミットで、口先だけの安倍晋三首相との「サシの首脳会談」を断った
 
◆〔特別情報1〕
 「米トランプ大統領は、日本の総理大臣である安倍晋三が、口先だけのリーダーなので、日本に割く時間は全くないと日米首脳会談を断った。日露首脳会談も断った」−これは、ドイツのハンブルクで開催されたG20サミット(7月7日〜8日)の裏舞台について、米国のトランプ大統領とロシアのプーチン大統領がそれぞれの「フェイスブック」のなかで特定の人のみ閲覧できるコメントから明らかになった「極秘情報」の1部である。「極秘情報」は「フェイスブック」に登録している「秘密グループ」(天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールデン・ファミリーズ・グループ」が主なメンバー)だけが閲覧できる。メンバーとして登録されているある通信社が、「秘密グループ」に向けて詳報を開示したという。安倍晋三首相は、トランプ大統領、プーチン大統領との親密ぶりをアピールしていたけれど、実際には米ロ両大統領から、ほとんど信用されていないという事実が奇しくも暴露された。
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2017年7月10日 6時20分
2022年からの好況サイクルへの助走期間が始まり、AI技術が築く新産業社会が、「次の好況10年」を生み出す
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下と小沢一郎代表に託された「MSA」巨額資金が、世界金融・経済に「革命的大転換」を起こす。不況10年「2012年10月〜2022年8月」→好況10年「2022年10月〜2032年8月」へ。2017年7月9日現在、「不況10年」の中間点に位置している。「アベノミクス」政策は、不況期にあるが故に、完全に失敗に終わっている。2022年からの好況サイクルへの助走期間始まる。不況を好況に向かわせるには、「金融・財政の革命的大転換」と「新機軸(第3次世界大戦回避・原発廃炉・地球環境改善・AI産業化)」に従った産業革命を起こすことが不可欠である。
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2017年7月9日 6時3分
安倍晋三首相は、文豪ゲーテの詩劇「ファウスト」の間抜けな悪魔「メフィストフェレス」のイメージが重なって滑稽だ
 
◆〔特別情報1〕
 G20サミットは日本時間の7日午後5時ごろドイツのハンブルク中心部で開幕し、議長を務めるドイツのメルケル首相や安倍総理大臣など、各国の首脳が参加した。米トランプ大統領や仏マクロン大統領、韓国の文在寅大統領は、初参加でG20サミット・デビューであった。ドイツは、詩劇「ファウスト」などの重要作品を残した文豪ゲーテを輩出した。「ファウスト」と言えば、間抜けな悪魔「メフィストフェレス」(天主に挑戦し、ファウストをたぶらかして、闇の領域へ引き込んでやろうと数々企むが、結果的に助けてしまうトンマ=悪を欲して、結果的に意図せぬ善を為してしまう)のイメージが、どこか安倍晋三首相と重なっていて、滑稽だった。天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、「米朝和平」(米朝国交正常化・国交樹立・平和友好条約締結→朝鮮半島統一)を9月〜10月に実現するべく、目下努力しているのに、安倍晋三首相は、ハンブルクG20サミット開幕直前の日米韓首脳会談(6日夜=日本時間7日未明)で、北朝鮮によるICBM発射(7月4日)に触れ「国際社会による圧力を一段引き上げる必要がある」と相変らず、強硬発言ばかりを行ったという。
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2017年7月8日 1時36分
「日本の君主」天皇、皇后両陛下は、豪雨被害が出ている福岡・大分県にお見舞いとねぎらい、安倍晋三首相、稲田朋美防衛相は不在の大失態!
 
◆〔特別情報1〕
 九州北部を襲った記録的な豪雨で、福岡、大分両県での死者は7月7日、さらに増え、計13人になった。その最中、天皇、皇后両陛下は7日、福岡県の小川洋知事と大分県の広瀬勝貞知事に対し、記録的豪雨で甚大な被害が出ていることへのお見舞いと、災害対策に従事している関係者へのねぎらいの気持ちを、侍従長を通じて伝えられた。時事通信社jiji.comは7月7日午後5時54分、「両陛下、豪雨被害にお見舞い=福岡、大分の知事に」という見出しをつけて、報じた。
 さすがに、「日本国の君主」天皇陛下の素早い対応である。「国民とともにある」という天皇皇后両陛下は、国民の人知を越えた「吉凶禍福」(幸いとわざわい。よいことと悪いこと。また、めでたいことと縁起の悪いこと)に敏感である。とくに国民の不幸に対しては、「深い哀しみ」を共にされて、被害者を慰められている。ところが、安倍晋三首相・昭恵夫人の夫妻は、ドイツ・ハンブルクで開催(7日〜8日)のG20に出席していて、九州北部を襲った記録的な豪雨とは、遠い存在だ。
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2017年7月7日 3時16分
天皇陛下を戴く世界支配層は、習近平国家主席が、「民主化・自由化」を成し遂げられなければ、「別人」に差し替える
 
◆〔特別情報1〕
 「中国版ゴルバチョフ」習近平国家主席は、「2017年7月末」というデッドライン(期限)内に「民主化・自由化」を成し遂げられるか? ドイツ・ハンブルクG20サミット(7月7日〜8日)に当たり、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーとズ・グループ」(中心にキッシンジャー博士、小沢一郎代表)が「疑問視」している。絶望的と判断された場合、世界支配層は、習近平国家主席を「別人」に差し替えることにしているので、いままさに正念場に立たされているという。
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自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
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安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(匿名)
自民党は、「安倍1強」体質を強めた結果、「少数派とは、共に天を仰がず」という「排除の論理」が幅を利かせて、「少数派が離党」という「党分裂」の芽が大きくなりつつある。(つちや)

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