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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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2017年7月10日 6時20分
2022年からの好況サイクルへの助走期間が始まり、AI技術が築く新産業社会が、「次の好況10年」を生み出す
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下と小沢一郎代表に託された「MSA」巨額資金が、世界金融・経済に「革命的大転換」を起こす。不況10年「2012年10月〜2022年8月」→好況10年「2022年10月〜2032年8月」へ。2017年7月9日現在、「不況10年」の中間点に位置している。「アベノミクス」政策は、不況期にあるが故に、完全に失敗に終わっている。2022年からの好況サイクルへの助走期間始まる。不況を好況に向かわせるには、「金融・財政の革命的大転換」と「新機軸(第3次世界大戦回避・原発廃炉・地球環境改善・AI産業化)」に従った産業革命を起こすことが不可欠である。
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2017年7月9日 6時3分
安倍晋三首相は、文豪ゲーテの詩劇「ファウスト」の間抜けな悪魔「メフィストフェレス」のイメージが重なって滑稽だ
 
◆〔特別情報1〕
 G20サミットは日本時間の7日午後5時ごろドイツのハンブルク中心部で開幕し、議長を務めるドイツのメルケル首相や安倍総理大臣など、各国の首脳が参加した。米トランプ大統領や仏マクロン大統領、韓国の文在寅大統領は、初参加でG20サミット・デビューであった。ドイツは、詩劇「ファウスト」などの重要作品を残した文豪ゲーテを輩出した。「ファウスト」と言えば、間抜けな悪魔「メフィストフェレス」(天主に挑戦し、ファウストをたぶらかして、闇の領域へ引き込んでやろうと数々企むが、結果的に助けてしまうトンマ=悪を欲して、結果的に意図せぬ善を為してしまう)のイメージが、どこか安倍晋三首相と重なっていて、滑稽だった。天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、「米朝和平」(米朝国交正常化・国交樹立・平和友好条約締結→朝鮮半島統一)を9月〜10月に実現するべく、目下努力しているのに、安倍晋三首相は、ハンブルクG20サミット開幕直前の日米韓首脳会談(6日夜=日本時間7日未明)で、北朝鮮によるICBM発射(7月4日)に触れ「国際社会による圧力を一段引き上げる必要がある」と相変らず、強硬発言ばかりを行ったという。
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2017年7月8日 1時36分
「日本の君主」天皇、皇后両陛下は、豪雨被害が出ている福岡・大分県にお見舞いとねぎらい、安倍晋三首相、稲田朋美防衛相は不在の大失態!
 
◆〔特別情報1〕
 九州北部を襲った記録的な豪雨で、福岡、大分両県での死者は7月7日、さらに増え、計13人になった。その最中、天皇、皇后両陛下は7日、福岡県の小川洋知事と大分県の広瀬勝貞知事に対し、記録的豪雨で甚大な被害が出ていることへのお見舞いと、災害対策に従事している関係者へのねぎらいの気持ちを、侍従長を通じて伝えられた。時事通信社jiji.comは7月7日午後5時54分、「両陛下、豪雨被害にお見舞い=福岡、大分の知事に」という見出しをつけて、報じた。
 さすがに、「日本国の君主」天皇陛下の素早い対応である。「国民とともにある」という天皇皇后両陛下は、国民の人知を越えた「吉凶禍福」(幸いとわざわい。よいことと悪いこと。また、めでたいことと縁起の悪いこと)に敏感である。とくに国民の不幸に対しては、「深い哀しみ」を共にされて、被害者を慰められている。ところが、安倍晋三首相・昭恵夫人の夫妻は、ドイツ・ハンブルクで開催(7日〜8日)のG20に出席していて、九州北部を襲った記録的な豪雨とは、遠い存在だ。
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2017年7月7日 3時16分
天皇陛下を戴く世界支配層は、習近平国家主席が、「民主化・自由化」を成し遂げられなければ、「別人」に差し替える
 
◆〔特別情報1〕
 「中国版ゴルバチョフ」習近平国家主席は、「2017年7月末」というデッドライン(期限)内に「民主化・自由化」を成し遂げられるか? ドイツ・ハンブルクG20サミット(7月7日〜8日)に当たり、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーとズ・グループ」(中心にキッシンジャー博士、小沢一郎代表)が「疑問視」している。絶望的と判断された場合、世界支配層は、習近平国家主席を「別人」に差し替えることにしているので、いままさに正念場に立たされているという。
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2017年7月6日 2時10分
安倍晋三首相に「面従腹背」者が増殖している自民党内では、「安倍降し」の「クーデタ計画」が着々と進行中だ
 
◆〔特別情報1〕
 「落花枝に返らず、破鏡再び照らさず」(一度損なわれたものや、死んでしまったものは二度と元に戻らないたとえ)というけれど、東京都議会選挙で「歴史的大敗」を喫した自民党を放置したまま、安倍晋三首相は7月5日、羽田空港を発った。7月7日と8日にドイツのハンブルクで開催されるG20(20カ国・地域)サミットに出席、7月12日まで、ベルギー、ドイツ、スウェーデン、フィンランド、デンマーク、エストニアの6か国を訪問。ベルギーでは、ベルギーのシャルル・ミシェル首相と首脳夕食会を行うほか、日本・欧州連合(EU)首脳協議への出席、北大西洋条約機構(NATO)のイェンス・ストルテンベルグ事務総長の会談の予定が入っている。米キッシンジャー博士の命を受けて活動している側近中の側近である息子ポール・アルフレッド・マナフォート氏が掴んでいる情報によると、「鬼の居ぬ間の洗濯」どころか、安倍晋三首相に「面従腹背」者が増殖している自民党内では、「安倍降し」の「クーデタ計画」が着々と進行中だという。
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12/12 07:31 小沢一郎代表は、大阪市の橋下徹元市長を総選挙の大舞台に自由党公認候補者として引っ張り上げ、政変を成功させ、「小沢一郎政権を樹立」、原発ゼロなど「電力革命」を断行する
12/11 00:01 カナダは、中国の通信機器大手「ファーウェイ」の副会長・孟晩舟容疑者を拘束し、拷問、その指示を出したのは、他でもない新機軸派だった
12/10 01:37 「新機軸派」は、じんわりと安倍晋三首相を締め上げつつあるといい、いよいよ小沢一郎政権誕生が視界に入ってきている瑞祥だ
12/09 07:27 カルロス・ゴーン前会長は、自ら捕まるために日本に帰ってきたけれど、逮捕拘禁されたことにより、逆に安全であり、ラッキーだった
12/08 08:23 「新機軸派」は、日本で「11月政変」を起こさせて、2018年中に政権交代させる予定だったが、マクロン大統領が反旗を翻したため、予定が狂ってしまった
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12/03 18:00 ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」12月オフレコ懇談会のご案内
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MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
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「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)
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自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
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文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた(つちや)

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