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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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2017年7月17日 3時48分
安倍晋三政権は、石破茂前地方創生相離党により大打撃を受け、これが元で、小沢一郎政権誕生を促す
 
◆〔特別情報1〕
 民進党がついに「解党」に向かって進んでいる。野田佳彦幹事長(元首相)が辞任を決意したからである。蓮舫代表は、解党に反対しているけれど、野田佳彦幹事長が辞任すれば、蓮舫代表は後ろ盾を失い、必然的に解党せざるを得ない。「解党」後、民進党所属の議員は、バラバラになってしまう。
 前原誠司元外相は、自民党の石破茂前地方創生相と7月14日の会食を延期したと伝えられているけれど、実際には密かに会食していたといい、民進党解党後のことを協議していたという。
 安倍晋三首相は、東京都議選(7月2日)に歴史的惨敗した後の政権建て直しの目的で、8月3日内閣改造を行うため、全力を挙げているけれど、石破茂前地方創生相が自民党を離党した場合、「大打撃」を受けることから、「サプライズ人事」を行ってでも政権の維持を考えざるを得ない窮地に立たされている。これが元で、小沢一郎政権誕生を促す。
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2017年7月16日 0時0分
「内閣の危険水域30%」を割り込み、よほどのサプライズでもなければ、「内閣支持率の回復」は、極めて困難だ
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三内閣支持29.9%に急落」(時事通信社jiji.comは7月14日午後3時3分配信)、ついに、「内閣の危険水域30%」を割り込んだ。よほどのサプライズでもなければ、「内閣支持率の回復」は、極めて困難だ。総理大臣は、国民全体の奉仕者であるにもかかわらず、腹心の友である「加計学園」の加計孝太郎理事長だけを「えこひいき」して、国家戦略特区に獣医学部新設を認めた。しかし、獣医学部新設計画の詳細(財務、教授陣など人事採用、実験設備費用など)をまったく開示していない。不思議なのは、本州―四国を結ぶ橋が3本架っていて、中国四国、関西四国は、もはや一体なのに、四国を島として扱うのか。寵愛している稲田朋美防衛相の「憲法、公職選挙法、自衛隊法違反発言」を咎めず、留任させ、国民の思想信条に踏み込む「共謀罪新設」を強行し、近代刑法の原則「客観主義刑法」を台無しにした。無知の為せる業だ。安倍晋三首相は、これらの数々の疑問に対して、だれもが納得する説明をしていない。これでは、内閣支持率が下がるのは、当たり前である。衆参予算委員会で閉会中審査をたったの1日行っても、理解は得られない。
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2017年7月15日 0時20分
安倍晋三首相の「命運」は、とっくに尽きており、政治の信頼を取り戻すため「小沢一郎政権」を急ぎ樹立する
 
◆〔特別情報1〕
 米トランプ大統領から「リップリーダー(口先だけの指導者)」と批判されている安倍晋三首相は、孔子の名言「民は信なくんば立たず」(政治を行う者と人民との間の信頼が失われれば、国家は立ち行かない)を時々口にする。今通常国会会期末(6月18日)に国会を閉じた翌日19日、安倍晋三首相は、記者会見し、このなかで『信なくば立たず』だ。何か指摘があれば、そのつど真摯に説明責任を果たしていく。国民から信頼が得られるように、冷静に、一つ一つ、丁寧に説明する努力を積み重ねていかなければならないという決意を新たにしている」(NHK NEWS WEB)と断言した。だが、国民の多くは、これが「真っ赤なウソ」であることを感じていた。「森友学園疑惑」「加計学園疑惑」について、「冷静に、一つ一つ、丁寧に説明する努力を積み重ねていく」ことをせず、逃げていたからである。この結果、東京都議会議員選挙で「歴史的大敗」を喫し、東京都民有権者から手痛いしっぺ返しを食らったのだ。8月3日の内閣改造で、装いを新たにして失われた信頼を取り戻そうと小賢しいことを考えているようである。だが、安倍晋三首相の「命運」は、とっくに尽きている。日本政治が国民有権者の信頼を取り戻すには、小沢一郎代表が、国際政治家として世界各国から信頼されている事実に目を向けて、「小沢一郎政権」を急ぎ樹立することである。
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2017年7月14日 1時33分
小沢一郎連合政権樹立をめざし、石破茂前地方創生相、前原誠司元外相らが会食、自民党分裂、民進党解体が始まる
 
◆〔特別情報1〕
「狂暴宰相」安倍晋三首相が8月3日、内閣改造を断行するのを控えて、自民党は「安倍1強」が崩れて「党分裂」、民進党は「解党」が始まった。民進党の前原誠司元外相(派閥「凌雲会」会長、17人=衆院議員15人、参院議員2人)が6月、自民党の石破茂前地方創生相(派閥「水月会」会長、19人=衆院議員18人、参院議員 1人)を自由党の小沢一郎代表を引きあわせて以来、政界再編の動向が注目されていたところ、いよいよ石破茂前地方創生担当相が7月14日、民進党の前原誠司元外相ら執行部と距離を置く複数の同党議員と東京都内で会食することになったという。世界恒久の平和と繁栄は、天皇陛下と小沢一郎代表の託されている「MSA」巨額資金の分配(シェア)よって、いままさに築かれようとしているので、世界各国が、「小沢一郎政権」誕生を熱望している。その最中、東京都議会議員選挙(7月2日投開票)の結果、自民党が歴史的大敗を喫し、安倍晋三内閣の支持率が30%台に急落したため、自民党の「受け皿」となる政治勢力を結集する動きを加速して行く。
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2017年7月13日 1時35分
安倍晋三首相が「加計隠し」する獣医学部新設は、「土地ころがし」であり、大学設置審議会は「不認可」にすべし
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、「加計学園」(加計孝太郎理事長)岡山理科大学獣医学部新設疑惑の本質が、いわゆる「国有地格安払い下げ」による「土地ころがしビジネス」と同様の手口であることがバレるのを恐れて、「腹心の友」加計孝太郎理事長に「隠れているように」と指示して「加計隠し」をしている感があり、実にいかがわしい。大阪市の「森友学園」(籠池泰典前理事長)の場合は、「国有地格安払い下げ」、「加計学園」の場合は、「今治市の公有地格安払い下げ」の違いがあるだけで、政治家と金融機関が絡んだ「利権漁りビジネス」である。いずれも「巨額の補助金」が投入されるので、「うまみ」がある。学校経営者は、経営が行き詰まったときにこの「国有地格安払い下げ」による「土地ころがしビジネス」でピンチを乗り切ろうとするのが、常だ。民進党、共産党、自由党、社民党の野党は、「加計学園」の経営実態から疑惑を追及していく必要がある。文部科学省の「大学設置・学校法人審議会」は、「加計学園」が巨額負債を抱えて経営難に陥っていることを踏まえ、なおかつ岡山理科大学獣医学部新設疑惑を念頭に置いて、慎重に審査して8月下旬までに、「不認可」答申を行うべきである。
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「天皇親政」が、とくに朝鮮半島、米国、中国、ロシア外交面で進んでいるのは、「朝敵」安倍晋三内閣が、「もういらない閣」だからだ(つちや)
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