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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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2017年7月21日 2時33分
安倍晋三首相は「死に体」、菅義偉官房長官をクビに、小泉進次郎と茂木敏充に「二股」を二階俊博幹事長がバラす
 
◆〔特別情報1〕
 自民党内では「安倍晋三首相は、もはや死んでいる」と言われているという。内閣改造について、安倍晋三首相が、菅義偉官房長官の更迭(クビ)を決めて、「ポスト菅」として小泉進次郎農水部会長に、二階俊博幹事長を伴って声を掛けていたのだが、なんと二階俊博幹事長に相談もなく、もう1人当て込んでいた。「安倍晋三首相のお友だち」茂木敏充政務調査会長である。文字通り「二股」をかけていたのだ。それを知った二階俊博幹事長は、まさに面子丸つぶれ、すぐに小泉進次郎農水部会長に伝えたという。小泉進次郎農水部会長は当然のことカンカンに怒って「僕はやりません」と言い、結論を待たずに「官房長官」の話を断った。
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2017年7月20日 1時1分
麻生太郎副総理が、政権簒奪を策動中、小沢一郎代表は、政党連合「オリーブの木」で政権奪取を図る政界「夏の陣」
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍はもうダメだ」と麻生太郎副総理兼財務相が、安倍晋三首相を退陣に追い込み、政権を簒奪する策動を密かに進めている。7月24日、衆院予算委員会で、25日、参院予算委員会で閉会中審査を行った後、内閣改造を行い、8月末までに臨時国会を開催して安倍晋三首相が「健康問題」を理由に辞任、首班指名選挙の結果、麻生太郎政権が内閣をそのまま引き継ぐことにするという。もちろん、小沢一郎代表を新首相に担ぎ上げる勢力は、小沢一郎代表が2012年11月に打ち上げたイタリア生まれのいわゆる緩やかな政党連合「オリーブの木」(花言葉は平和)による「選挙協力」方式をいよいよ実戦に活かして政権奪取を図る。日本政界「夏の陣」が始まっているのだ。

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2017年7月19日 2時37分
小泉進次郎官房長官人事という起死回生策をめぐり、菅義偉官房長官が、カンカンになって激怒、内閣改造延期
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三内閣支持率が、「20%台」に転落、「底なし沼」に嵌って、さあ大変。「小泉進次郎官房長官」人事という起死回生策を検討しているという。新聞、テレビ各社の社会部記者は、安倍晋三首相と腹心の友である加計孝太郎理事長による獣医学部新設疑惑を「贈収賄事件」と捉えて安倍晋三首相の「首」を狙って、「特ダネ競争」を加熱させているので、安倍晋三首相は、「内閣改造」によって煙幕を張って逃げ切ろうと躍起だ。だが、この起死回生策を刺しようすれば、当然、更迭される「菅義偉官房長官」は、カンカンになって激怒。おまけに麻生太郎副総理兼財務相が、甘利明前経済財政政策担当相を自民党政調会長に押し込もうと画策しているのを知った岸田文雄外相も激怒。岸田文雄外相は、自民党政調会長就任を希望している。このため、8月3日予定の内閣改造が8月14日に延期されそうな情勢だ。
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2017年7月18日 4時8分
米朝両国の「オスロ秘密会合」を受けて、文在寅大統領が、北朝鮮に南北軍事当局会談と南北赤十字会談を提案した
 
◆〔特別情報1〕
 「韓国政府が17日、北朝鮮に対し、軍事境界線付近での敵対行為を中止するための南北軍事当局会談と、南北に別れて暮らす離散家族の再会に向けた南北赤十字会談を提案した。文在寅(ムン・ジェイン)政権が北朝鮮に当局間会談開催を提案するのは初めて。行き詰まった南北関係に風穴を開けられるか注目される。国防部の徐柱錫(ソ・ジュソク)次官はこの日の会見で、『軍事境界線で軍事的な緊張を高める一切の敵対行為を中止するため、南北軍事当局会談を7月21日に(軍事境界線上にある)板門店北側の統一閣で開催することを北に提案した』と発表した」と聯合ニュースが7月17日午前10時26分、配信した。これは、米朝両国が行った「オスロ秘密会合」(5月8日から10日まで)で合意した内容に従い、単なる「対話」ではなく、実務者レベル打ち合わせの「最終的な日程調整」を滞りなく済ませたのを受けて、9月から10月の実現を目標にしている「米朝和平」(米朝国交正常化・国交樹立・平和友好条約締結→朝鮮半島統一)への動きが、本格化していることを示している。
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2017年7月17日 3時48分
安倍晋三政権は、石破茂前地方創生相離党により大打撃を受け、これが元で、小沢一郎政権誕生を促す
 
◆〔特別情報1〕
 民進党がついに「解党」に向かって進んでいる。野田佳彦幹事長(元首相)が辞任を決意したからである。蓮舫代表は、解党に反対しているけれど、野田佳彦幹事長が辞任すれば、蓮舫代表は後ろ盾を失い、必然的に解党せざるを得ない。「解党」後、民進党所属の議員は、バラバラになってしまう。
 前原誠司元外相は、自民党の石破茂前地方創生相と7月14日の会食を延期したと伝えられているけれど、実際には密かに会食していたといい、民進党解党後のことを協議していたという。
 安倍晋三首相は、東京都議選(7月2日)に歴史的惨敗した後の政権建て直しの目的で、8月3日内閣改造を行うため、全力を挙げているけれど、石破茂前地方創生相が自民党を離党した場合、「大打撃」を受けることから、「サプライズ人事」を行ってでも政権の維持を考えざるを得ない窮地に立たされている。これが元で、小沢一郎政権誕生を促す。
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最近の記事
11/15 07:38 小沢一郎代表を中心とする野党と自民党反安倍派は、内閣不信任案を提出して、安倍晋三首相に総辞職か衆院解散・総選挙を選ばせて、政権交代を実現しようと多数派工作に懸命
11/14 07:54 日本は、第1次世界大戦の戦勝国だったのに、安倍晋三首相は、「MSA資金」運用益抜き取り事件が災いし、パリの凱旋門での「終結100年式典」に招待されず、大恥をかいた
11/13 08:30 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「小沢一郎さん、あなたが前面に出てトップに立って下さいという強い思いが、世界中から向けられている」とエールを送っている。
11/12 07:07 中央政界はすでに「総選挙モード」、小沢一郎代表の多数派工作が完了し、安倍晋三内閣への不信任案を出せば、衆院解散・総選挙の可能性が出てくる
11/11 09:28 「ポスト安倍」を担うのは、「小沢一郎代表」であり、東日本は、小泉進次郎衆院議員、西日本は、橋下徹元大阪市長がそれぞれ担い、この2枚看板で小沢一郎政権を支える
11/10 07:53 小泉進次郎党厚生労働部会長が、二階俊博幹事長に直談判して、自民党の「国会改革PT」を立ち上げ、「安倍晋三政権に対するクーデター」、小沢一郎政権樹立に立ち上がる
11/09 07:46 米国の中間選挙の結果は、想定内のコントロールされた選挙だったので、民主党の左派と共和党が、超強気で立ち向かうというところは一緒、米国は「分断」から「結束」に変わる
11/08 09:25 米中間選挙の「上院は共和党、下院は民主党がそれぞれ勝利」、小沢一郎代表が、安倍晋三首相の即時退陣を求めて「倒閣運動」を始めており、すでに多数派工作を進めている。
11/07 07:54 天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、補正予算案が、7日の参院本会議で可決成立するのを待って、安倍晋三首相に退陣を求める
11/06 19:00 ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」11月オフレコ懇談会のご案内
最近のコメント
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)
二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終わる」とすでに終焉を自覚しているからだ(つちや)
金正恩党委員長が10月中旬、韓国に招待されて、ソウルで南北首脳会談を行うと聞いて、トランプ大統領が、「その機会にソウルで米朝首脳会談を行おう」と即決した。(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた(つちや)

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