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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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2017年7月24日 3時16分
毎日新聞「安倍内閣支持率26%、不支持率56%」なのに、「憲法改正」強行とは、「安倍晋三首相につける薬はない」
 
◆〔特別情報1〕
 「朝敵」安倍晋三首相は、米キッシンジャー博士が中曾根康弘元首相から「日本は、憲法改正をしてもよいか」と聞かれて「やめておくように」と答えたのを知らないのか、しつこく憲法改正を強行しようとしている。哀しいかな「バカにつける薬はない」というけれど、「安倍晋三首相につける薬はない」のだ。このことを警戒している国民有権者の多くは、安倍晋三内閣を支持していない。毎日新聞社が行った全国世論調査(7月22、23日)の結果、「安倍晋三内閣の支持率は6月の前回調査から10ポイント減の26%、不支持率は同12ポイント増の56%。支持率が2割台になった」という。自民党の保岡興治・憲法改正推進本部長は7月23日、ラジオ日本の番組で、改憲議論に東京都議選敗北や安倍晋三内閣(党総裁)の支持率低下が影響するとの認識を示し、「信なくば立たず。政権や与党に対する信頼が改憲に大きく影響するという点はある」と述べている。
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2017年7月23日 0時0分
防衛相は「威風堂々たる風格」があるべきなのに、貧弱な稲田朋美防衛相を据えた安倍晋三首相の人事能力が疑わしい
 
◆〔特別情報1〕
 「嘘つき」稲田朋美防衛相は、「日報隠蔽」疑惑をめぐり、防衛省・陸上自衛隊と「言った、言わない」で対立している。東京都都議会議員選挙の際、「憲法、公職選挙法、自衛隊法に違反する応援演説」を行って批判を浴びた稲田朋美防衛相を辞任させなかった安倍晋三首相。寵愛する稲田朋美防衛相への愛情表現なのか。情実人事が過度になりすぎると、「泣いて馬謖を斬る」こともできないほど「ボンクラ」になるとしか思えない。陸海空3自衛隊24万兵力の最高指揮官たる安倍晋三首相、防衛省・自衛隊を指揮・監督する稲田朋美防衛相の「体たらく」を見ていると、「日本の防衛は大丈夫なのか」と不安になる。そもそも防衛相に、「威風堂々たる風格」がなければならないのに、貧弱な稲田朋美防衛相を据えた安倍晋三首相は、まともな人事能力があるのか、疑わしくなる。「この内閣は、もうダメだ」という声が、巷にあふれている。
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2017年7月22日 2時22分
小沢一郎代表を支持する国民有権者の多くが、一刻も早く「総理大臣に就任して欲しい」と全国各地で声を大にしている
 
◆〔特別情報1〕
 小沢一郎代表を支持する国民有権者の多くが、「世界恒久の平和と繁栄」を旗印に掲げて、「小沢一郎政権樹立」の名乗りを上げ、一刻も早く「総理大臣に就任して欲しい」と全国各地で声を大にしている。「第84回小沢一郎政経フォーラム」が7月29日(土)第1部 <勉強会=講師・漫画家 小林よしのり氏> 11:00 〜第2部 <懇親会> 12:00 〜、「都市センターホテル」(東京都千代田区平河町2丁目4−1)で開催。懇親会の際、会員多数は、小沢一郎代表に奮起を促し、激励の声援を贈るという。
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2017年7月21日 2時33分
安倍晋三首相は「死に体」、菅義偉官房長官をクビに、小泉進次郎と茂木敏充に「二股」を二階俊博幹事長がバラす
 
◆〔特別情報1〕
 自民党内では「安倍晋三首相は、もはや死んでいる」と言われているという。内閣改造について、安倍晋三首相が、菅義偉官房長官の更迭(クビ)を決めて、「ポスト菅」として小泉進次郎農水部会長に、二階俊博幹事長を伴って声を掛けていたのだが、なんと二階俊博幹事長に相談もなく、もう1人当て込んでいた。「安倍晋三首相のお友だち」茂木敏充政務調査会長である。文字通り「二股」をかけていたのだ。それを知った二階俊博幹事長は、まさに面子丸つぶれ、すぐに小泉進次郎農水部会長に伝えたという。小泉進次郎農水部会長は当然のことカンカンに怒って「僕はやりません」と言い、結論を待たずに「官房長官」の話を断った。
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2017年7月20日 1時1分
麻生太郎副総理が、政権簒奪を策動中、小沢一郎代表は、政党連合「オリーブの木」で政権奪取を図る政界「夏の陣」
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍はもうダメだ」と麻生太郎副総理兼財務相が、安倍晋三首相を退陣に追い込み、政権を簒奪する策動を密かに進めている。7月24日、衆院予算委員会で、25日、参院予算委員会で閉会中審査を行った後、内閣改造を行い、8月末までに臨時国会を開催して安倍晋三首相が「健康問題」を理由に辞任、首班指名選挙の結果、麻生太郎政権が内閣をそのまま引き継ぐことにするという。もちろん、小沢一郎代表を新首相に担ぎ上げる勢力は、小沢一郎代表が2012年11月に打ち上げたイタリア生まれのいわゆる緩やかな政党連合「オリーブの木」(花言葉は平和)による「選挙協力」方式をいよいよ実戦に活かして政権奪取を図る。日本政界「夏の陣」が始まっているのだ。

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最近の記事
12/15 07:49 小沢一郎代表は、安倍晋三首相が推進している「原発再稼動・原発新設・海外輸出政策」に強く反対して対決姿勢を強めて、「政権交代」の主要テーマの中心に掲げて闘っている。
12/14 07:38 小沢一郎代表は、自民党の山崎拓・元副総裁の政経懇話会で「議会制民主主義、政権交代、このシステムを日本に定着させないままあの世に行くわけにはいかない」とヤル気満々
12/13 07:55 世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく
12/12 07:31 小沢一郎代表は、大阪市の橋下徹元市長を総選挙の大舞台に自由党公認候補者として引っ張り上げ、政変を成功させ、「小沢一郎政権を樹立」、原発ゼロなど「電力革命」を断行する
12/11 00:01 カナダは、中国の通信機器大手「ファーウェイ」の副会長・孟晩舟容疑者を拘束し、拷問、その指示を出したのは、他でもない新機軸派だった
12/10 01:37 「新機軸派」は、じんわりと安倍晋三首相を締め上げつつあるといい、いよいよ小沢一郎政権誕生が視界に入ってきている瑞祥だ
12/09 07:27 カルロス・ゴーン前会長は、自ら捕まるために日本に帰ってきたけれど、逮捕拘禁されたことにより、逆に安全であり、ラッキーだった
12/08 08:23 「新機軸派」は、日本で「11月政変」を起こさせて、2018年中に政権交代させる予定だったが、マクロン大統領が反旗を翻したため、予定が狂ってしまった
12/07 07:35 安倍晋三首相が「地球儀を俯瞰する外交」を進めながら、「成長戦略」の柱の一つに据えてきた「原発輸出政策」が、ここにきて全滅状態に陥っており、「新機軸」潮流には好都合だ
12/06 08:49 安倍晋相首相は、新機軸派から「除け者」、麻生太郎副総理兼財務相は、ダヴィド・ロスチャイルドに完全に取り込まれて、手先になって長女のために水道民営化に力を入れる
最近のコメント
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)
二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終わる」とすでに終焉を自覚しているからだ(つちや)
金正恩党委員長が10月中旬、韓国に招待されて、ソウルで南北首脳会談を行うと聞いて、トランプ大統領が、「その機会にソウルで米朝首脳会談を行おう」と即決した。(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)

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