ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3002)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (47)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1065677
今日のアクセス: 558
昨日のアクセス: 767
RSS
カレンダー
<<2017年09月>>
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2017年9月14日 0時34分
小沢一郎代表支持者が新党「国民ファーストの会」(最高顧問:小池百合子都知事=3年後の総理大臣候補)早急立ち上げ要求!
 
◆〔特別情報1〕
 民進党(前原誠司代表)が予想通り「分裂」を加速させている。細野豪志派(自誓会)の鈴木義弘衆院議員(比例北関東)が9月13日、「共産党との連携・協力」を嫌い、離党届けを提出したのに続いて、「離党ドミノ」を止められなくなっているからだ。これに対して、「日本に政権交代可能な2大政党政治を定着させようとしている」自由党の小沢一郎代表を支持するグループのなかからは、「自由党、民進党内にいる小沢一郎代表の側近、シンパ、小沢一郎政治塾出身者約700人を中心に新党『国民ファーストの会』(最高顧問:小池百合子都知事=3年後の総理大臣候補)を早急に立ち上げて、共産党の選挙協力を得て、次期総選挙態勢を組むべきだ」という声が上がっている。やはり「選挙の神様」が登場しなければ、何事も始まらない。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年9月13日 2時22分
安倍晋三首相は9月13日〜15日のインドを訪問、新幹線起工式出席のほか、「衆院解散・総選挙の準備」が目的
 
◆〔特別情報1〕
 「日本にいるより外遊が好き」安倍晋三首相は9月13日〜15日の日程で、高度経済成長率7%を維持し、急成長を続けて、中期的有望事業展開国ランキングで中国を抑え1位に輝き「21世紀はインドの時代になる」と言われているインドを訪問、モディ首相の地元グジャラート州を訪れて、日印首脳会談、インドが日本の新幹線方式を採用してムンバイ−アーメダバード間で建設する高速鉄道の起工式に出席する。しかし、インド経済界事情に詳しいイスラム系ジャーナリストの情報によると、「安倍晋三首相のインド訪問には、別の目的がある」という。それは、「衆院解散・総選挙の準備だ」というけれど、一体、インド訪問がどう関係しているのか?
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年9月12日 6時11分
安倍晋三首相の「北朝鮮への圧力路線」が敗北・破綻、トランプ大統領と金正恩党委員長=元帥にまんまとしてやられた。
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相の「北朝鮮への制裁路線」が、敗北・破綻した。国連安保理事会は9月12日午前2時(日本時間、現地時間11日午後)、北朝鮮に対する追加制裁案を大幅修正して後退させたからである。この結果、北朝鮮を「核保有国」として認めるキッシンジャー博士、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席、投資家ジョージ・ソロスの「チーム」が勝利した。安倍晋三首相は「蚊帳の外」で、米国製イージス・アショアなどの高価な武器(8兆円)を押し売りさながらに買わされることになり、トランプ大統領と金正恩党委員長=元帥にまんまとしてやられた。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年9月11日 1時6分
プーチン大統領は、「解決には政治的、外交的な手段しかない」として、朝鮮半島開発から環日本海経済まで主導権を握る
 
◆〔特別情報 
 「米国は北朝鮮への新たな制裁のため9月11日に国連安全保障理事会で決議案の採決を求める。だが、ロシアのプーチン大統領は、「解決には政治的、外交的な手段しかない。対話を続けるしかない」とする立場に立ち、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」が目ざしている「年内の朝鮮半島統一」を見据えて、早々と先手を打っている。ウラジオストク(東方を侵略せよ)で開かれた「東方経済フォーラムの討論会(9月7日)で「朝鮮半島を横断する鉄道建設、北朝鮮への投資継続」を表明したことが、それである。トランプ大統領、習近平国家主席、安倍晋三首相、文在寅大統領を出し抜き、朝鮮半島開発から環日本海経済まで主導権を握ろうとしている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年9月10日 5時44分
小沢一郎代表は、羽田孜元首相の告別式で友人代表として弔辞、「小沢一郎政権樹立」の決意表明、事実上「宣戦布告」
 
◆〔特別情報1〕
 「今日の政界は一強多弱といわれるような状況下にあります。君はいなくなってしまいましたが、残ったみんなで力を合わせ、もう一度政権交代を実現し、この国に政権交代可能な二大制民主主義を定着させることができた、われわれが歩んできた道に間違いはなかったと、その時に孜ちゃんに報告ができるようにしたいと思います。それだけを楽しみに僕は、君のいない寂しい政界の中ですが、何としても踏ん張って頑張ろうと固く心に決めております」 小沢一郎代表は9月8日午後、東京・南青山の青山葬儀所で営まれた羽田孜元首相(8月28日に82歳で死去)の民進党と羽田家の合同葬(前原誠司代表が葬儀委員長)で友人代表として弔辞を述べた。安倍晋三首相、自民党の二階俊博幹事長ら与野党幹部を含め約3000人が参列するなかで、「安倍晋三政権を倒し、小沢一郎政権を樹立する」との決意を表明した。事実上の「宣戦布告」である。なお、羽田孜元首相の「志」は、「新進党『教書』」(板垣英憲マスコミ事務所著、螢如璽織魯Ε拘、1995年3月10日)の「第2章 理念と哲学―党綱領、基本理念 第1節 二大政党が激しく火花を散らし政治が活性化する―羽田孜副党首の意気込み」を参照されたい。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
09/21 04:08 小沢一郎代表と前原誠司代表は、金正恩党委員長に強く警告するトランプ大統領の要請を受けて電撃訪朝、仲を取り持つ
09/20 03:27 自民党を支えてきた巨大組織が、「小沢一郎政権樹立」へ密かに動いており、自民党勢力の大幅退潮⇒大敗北は不可避
09/19 00:39 安倍晋三首相は9月28日、臨時国会召集冒頭、衆院を解散、10月22日投開票後、「総理総裁を辞任」する
09/18 00:00 若狭勝衆院議の政策案は、小沢一郎代表が提唱してきた「国民の生活が第1」の「生活感」が感じられないのが、最大の欠陥だ
09/17 00:38 小沢一郎代表は近く、民進党に復党、前原誠司代表と北朝鮮を電撃訪問し、拉致被害者奪還、「米朝和平」を実現する
09/16 01:48 トランプ大統領は、休戦協定を破り「第2次朝鮮戦争」を勃発させ、安倍晋三首相の命により日本も参戦させている
09/15 07:21 天皇陛下を戴く世界支配層が、キッシンジャー博士ら「5人チーム」による小沢一郎総理大臣実現工作にアクセル、王手!
09/14 00:34 小沢一郎代表支持者が新党「国民ファーストの会」(最高顧問:小池百合子都知事=3年後の総理大臣候補)早急立ち上げ要求!
09/13 02:22 安倍晋三首相は9月13日〜15日のインドを訪問、新幹線起工式出席のほか、「衆院解散・総選挙の準備」が目的
09/12 06:11 安倍晋三首相の「北朝鮮への圧力路線」が敗北・破綻、トランプ大統領と金正恩党委員長=元帥にまんまとしてやられた。
最近のコメント
「安倍内閣が坂道を転げ落ちている」状況の中、第84回小沢一郎政経フォーラムが開催され、政権交代へ動き始めている(Pistacio)
朝鮮戦争を知らない米国民の間で北朝鮮への危機意識が高まっており、ICBM級の弾道ミサイル発射の最大の効果だ(Pistacio)
安倍晋三首相、加計孝太郎理事長、加戸守行前知事は、「細菌兵器研究」で高名な米コーネル大に範を取り、何をする?(ネコネコクラブ)
安倍晋三首相は、獣医学部新設で「悪魔大王」米最大財閥ディビッド・ロックフェラーに未だに憑りつかれている(ネコネコクラブ)
毎日新聞「安倍内閣支持率26%、不支持率56%」なのに、「憲法改正」強行とは、「安倍晋三首相につける薬はない」(ネコネコクラブ)
安倍晋三首相は「死に体」、菅義偉官房長官をクビに、小泉進次郎と茂木敏充に「二股」を二階俊博幹事長がバラす(ろくごう)
トランプ大統領、プーチン大統領は、ハンブルクG20サミットで、口先だけの安倍晋三首相との「サシの首脳会談」を断った(akane77)
2022年からの好況サイクルへの助走期間が始まり、AI技術が築く新産業社会が、「次の好況10年」を生み出す(ruu)
小沢一郎代表は、一夜にして、韓国と北朝鮮、韓国と中国間、北朝鮮とマレーシア間の外交問題を一件落着させた(ネコネコクラブ)
「絶体絶命!」石原慎太郎元知事、浜渦武生副知事は、百条委員会で豊洲新市場の土地購入について尋問を受ける(DMoris)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved