ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3087)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (47)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1126563
今日のアクセス: 318
昨日のアクセス: 695
RSS
カレンダー
<<2017年11月>>
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2017年11月21日 6時57分
中国特使は、トランプ、習近平、プーチン3首脳「秘密会談」の決定事項を説明、「米朝和平」の「最終調整」をした
 
◆〔特別情報1〕
 中国共産党の宋濤中央対外連絡部長は11月17日から習近平国家主席の特使として「親書」を携えて「第2の日本」北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)を訪問、平壌市で金正恩党委員長の最側近・崔竜海党副委員長、国際部門を統括する李洙墉党副委員長と相次いで会談し、「米朝和平」(米国交正常化・平和友好条約締結・朝鮮半島統一)に向けての「最終調整」を行った。天皇陛下に近い筋の情報によると、宋濤中央対外連絡部長は、APEC首脳会議(11月10日〜11日にベトナム中部ダナンで開催)中、トランプ大統領、習近平国家主席、プーチン大統領の3首脳が「秘密会談」して協議した「米朝和平・朝鮮半島統一・中国民主化」についてのすべての決定事項を説明し、2018年2月9日〜2月25日(17日間)開催される「冬季オリンピック・パラリンピック」(参加規模= 約100か国 選手及び役員5000人、メディア関係者等4万5000人)閉幕後、「米朝和平」を実現することで基本合意したという。安倍晋三首相は、3首脳による「秘密会談」には、除外されていた。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年11月20日 0時0分
安倍晋三首相は、2018年9月の自民党総裁選挙に向けて、動き始めており、岸田・石破・野田には政権を絶対渡さない
 
◆〔特別情報1〕
 自民党内で、安倍晋三首相が、総裁3選を目指しており、「ポスト安倍」を窺う「宏池会」会長の岸田文雄政調会長、「水月会」会長の石破茂元地方創生相、無派閥の野田聖子総務相らが、2018年9月の自民党総裁選挙に向けて、早くも動き始めている。残すところ10か月だ。健康不安を抱えている安倍晋三首相は、万一のことを考えて、加藤勝信厚生労働相を「後継者に指名」している。これは、岸田文雄政調会長、石破茂元地方創生相、野田聖子総務相には、「総理総裁の座は、絶対に渡さない」という意志表示でもある。この3人のだれかに渡すくらいなら、恩義のある小沢一郎代表に渡す方が、まだましだと考えている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年11月19日 5時50分
林芳正文科相に「政治とカネ疑惑浮上」、「加計問題“癒着隠蔽”か」と、「市民団体」が刑事告発を検討へ
 
◆〔特別情報1〕
 「上手の手から水が漏れる」(どんなに上手な人でも、ときには失敗することがある)というけれど、林芳正文部科学相(参院議員、山口県選挙区選出、当選4回)が、「林文科相『政治とカネ』疑惑浮上」「獣医師連盟からの100万円献金を不記載」(夕刊フジ11月18日付、2面本紙スクープ)と報じられている。第17回参院議員選挙(1995年)に初当選して22年を超えたベテランであるにもかかわらず、獣医師免許を交付する農水相だったときの政治資金収支報告書(2013年分)に「100万円献金を不記載」とは、とんだチョンボだ。「加計問題“癒着隠蔽”か」と疑われていて、「市民団体『政治資金オンブズマン』共同代表の上脇博之・神戸学院大教授は、100万円の記載を忘れることは常識的にあり得ない」として、「刑事告発するかどうかは、林氏本人の説明を聞いてから判断したい」と言っているという。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年11月18日 4時43分
世界支配層は「一般会計と特別会計の一本化を怠り財政健全化に不熱心な安倍晋三首相の役割は、完全に終わった」と厳しく批判
 
◆〔特別情報1〕
 「日本の最大の国難は、国家財政のピンチ」であるにもかかわらず、安倍晋三首相は、湯水のごとく税金を使いまくっている。このため、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」(米キッシンジャー博士、小沢一郎代表ら世界指導者)は、「政府予算は、一般会計と特別会計の一本化をすべきなのに、これを怠り、財政健全化に不熱心な安倍晋三首相の役割は、完全に終わった」と厳しく批判している。「安倍1強の独裁者」安倍晋三首相は11月17日午後、第195特別国会・衆参両院本会議で所信表明演説を行ったものの、演説時間は短く、文字数はわずか3500字(2016年秋の国会の半分、4000字を下回ったのは、平成に入って2回目)、よほど国会が嫌いなのか、「登院拒否症」が続いているらしい。登院しても、直ぐに帰りたがる。体調が相当悪いのが災いしているのではないかと勘繰られている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年11月17日 3時57分
小池百合子知事は、「意趣返し」の「リコール」に怯え辞職、自民党は、「ポスト小池」に片山善博元鳥取県知事を擁立!
 
◆〔特別情報1〕
 東京都の小池百合子知事(希望の党前代表)が、「リコール」に怯えているという。「リコール」とは、有権者が地方自治体の公職や役員の解職を請求できる制度=解職請求権ともいう。「東京都議会のドン」と言われた自民党東京都連の内田茂前幹事長(前東京都議、千代田区選挙区選出)が中心になり、「リコール運動」(有権者の署名活動)を進めている。
 いわば「意趣返し」だ。解職投票で有効投票総数の過半数が賛成すれば、小池百合子知事は失職する。投票前に小池百合子知事が自ら辞職することもあり得る。このため自民党東京都連は、「ポスト小池」に元自治官僚で総務相を務めた片山善博元鳥取県知事(早大教授、鳥取大学客員教授、地方制度調査会副会長、行政刷新会議議員、岡山市東区出身)の擁立を想定している。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
12/12 06:43 コンピューターに造詣が深い天皇陛下が、日本の大手電機メーカー「東芝」を間一髪のところ、電話1本でお救いになられた
12/11 03:10 東京地検特捜部は大手ゼネコンの「大林組」を偽計業務妨害容疑で強制捜査、「森友・加計学園事件」に切り込む構え
12/10 07:12 北朝鮮が「核保有国」として認められて金正恩党委員長が「米朝和平」に応じ、白頭山で米国に対する「勝利宣言」をした
12/09 04:41 大叔父・佐藤栄作元首相に倣いノーベル平和賞を欲しがっている安倍晋三首相は、「軍国化」のためすでにその望みを完全に失っている
12/08 03:41 日本国民は、国際的に孤立するトランプ大統領と無理心中する安倍晋三首相に付き合わされてはかなわない
12/07 03:04 トランプ大統領は、米国大使館をエルサレムに移転、強行すれば、「大統領辞任、ペンス副大統領昇格」となる
12/06 07:23 安倍晋三政権は、米国、カナダ両政府が「米朝和平」に向けて、御膳立てしている「国連軍派遣国会合」に反対、拒否!
12/05 06:15 カナダのトルドー首相は、北朝鮮で服役中だった韓国系カナダ人牧師を救出、安倍晋三首相とは月とスッポンだ
12/04 18:00 ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」12月オフレコ懇談会のご案内
12/04 04:16 「ロシア・ゲート事件」でフリン氏が司法取引、「クリントン財団」事件に転換、ヒラリー・クリントン氏らが大ピンチ!
最近のコメント
「安倍内閣が坂道を転げ落ちている」状況の中、第84回小沢一郎政経フォーラムが開催され、政権交代へ動き始めている(Pistacio)
朝鮮戦争を知らない米国民の間で北朝鮮への危機意識が高まっており、ICBM級の弾道ミサイル発射の最大の効果だ(Pistacio)
安倍晋三首相、加計孝太郎理事長、加戸守行前知事は、「細菌兵器研究」で高名な米コーネル大に範を取り、何をする?(ネコネコクラブ)
安倍晋三首相は、獣医学部新設で「悪魔大王」米最大財閥ディビッド・ロックフェラーに未だに憑りつかれている(ネコネコクラブ)
毎日新聞「安倍内閣支持率26%、不支持率56%」なのに、「憲法改正」強行とは、「安倍晋三首相につける薬はない」(ネコネコクラブ)
安倍晋三首相は「死に体」、菅義偉官房長官をクビに、小泉進次郎と茂木敏充に「二股」を二階俊博幹事長がバラす(ろくごう)
トランプ大統領、プーチン大統領は、ハンブルクG20サミットで、口先だけの安倍晋三首相との「サシの首脳会談」を断った(akane77)
2022年からの好況サイクルへの助走期間が始まり、AI技術が築く新産業社会が、「次の好況10年」を生み出す(ruu)
小沢一郎代表は、一夜にして、韓国と北朝鮮、韓国と中国間、北朝鮮とマレーシア間の外交問題を一件落着させた(ネコネコクラブ)
「絶体絶命!」石原慎太郎元知事、浜渦武生副知事は、百条委員会で豊洲新市場の土地購入について尋問を受ける(DMoris)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved