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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2017年11月27日 0時0分
小池百合子知事が、安倍晋三首相と自民党東京都連の内田茂前幹事長の軍門に下り、「リコール運動」が、突然止む
 
◆〔特別情報1〕
 東京都の小池百合子知事に対し辞職を迫る「リコール運動」が、突然止んだ。このため、「小池百合子知事が、安倍晋三首相と自民党東京都連の内田茂前幹事長の軍門に下り、何か取引をしたのではないか」と東京都民の間で、深い不信感を招いている。このまま都知事を続けても、2020年7月30日に任期満了となる。東京オリンピック・パラリンピックは、2020年7月24日〜8月9日開催なので、出席できるか否かは微妙。いまや小池百合子知事の神通力は、地に落ちてしまっており、再起は不能と見られているので、再選できる保障はないからだ。こればかりではない。小池百合子知事が創業した地方政党「都民ファーストの会」と国政政党「希望の党」まで、自民党に身売りする計画まで取り沙汰されている。小池百合子知事の「没落」は極まっている。
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2017年11月26日 6時11分
「モンゴル力士会」(横綱白鳳、横綱日馬富士、横綱鶴竜など)の傷害事件は、「大相撲八百長クラブ内のいざこざ」が根本原因だ
 
◆〔特別情報1〕
 「モンゴル力士会」(横綱白鳳、横綱日馬富士、横綱鶴竜など)内で、大相撲の東横綱日馬富士(伊勢ヶ濱部屋所属)が秋巡業中の10月25日夜、鳥取市内の居酒屋で幕内貴ノ岩関(貴乃花部屋所属)を相手に起こした「傷害事件」は、「大相撲八百長クラブのいざこざ」が根本原因になっている。単なる傷害事件ではない。大相撲八百長事件は、2011年にも発覚しており、その病根が残っている。鳥取県警察本部は、「傷害事件」捜査をキッカケに「八百長事件」とともに「反社会的勢力の関与」の解明に全力を注いでいるだけでなく、警察庁・警視庁も重大な関心を持っており、「公益財団法人日本相撲協会」(理事長:八角信芳親方=元横綱・北勝海、本名・保志信芳、北海道出身、文部科学省スポーツ庁所管)の屋台骨が大きく揺らぎ始めている。横綱審議委員会の北村正任委員長(元毎日新聞社長、会長、日本記者クラブ理事長、日本新聞協会会長、現在、毎日新聞社名誉顧問)の名裁きが期待される。
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2017年11月25日 6時28分
安倍晋三首相は、衆院内閣委員会で行われた会計検査院報告書についての質疑にも、姿を見せず、相変らずの無責任ぶり
 
◆〔特別情報1〕
 学校法人「森友学園」への国有地売却問題で、会計検査院が11月22日、国会に「約8億円の値引きの根拠となったごみ撤去費について「『十分な根拠が確認できない』財務省と国土交通省が学園に行ったのは、異例の取り扱いだつた」とする報告書を国会に提出した。これは、安倍晋三首相が、国会審議のなかで、「適正な処理だった」と言い張ってきた答弁と明らかに矛盾する。しかも、「森友学園」への国有地売却(払い下げ)の本質である「土地ころがしビジネスのカラクリ」の中核部分をなしている「国有地売却を予め見込んでA銀行から融資されたと言われる21億円」が煙の如く消えており、謎は謎を呼んでいる。肝心要の安倍晋三首相は24日、この日の衆院内閣委員会では、この報告書について「質疑が行われたにもかかわらず、姿を見せず、相変らずの無責任ぶりを示した。
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2017年11月24日 6時58分
「無気力政治」「登院拒否症候群」安倍晋三首相の持病悪化は、隠しようもなく、刻々と迫る「政変」に要注意!
 
◆〔特別情報1〕
「無気力政治」安倍晋三首相は、このところ、覇気がない。それどころか、不健康ぶりが、際立っている。安倍晋三首相は11月17日、参院本会議の所信表明演説で「真に必要な子供たちには、高等教育を無償化します」の部分を読み飛ばした。参院に先立つ衆院本会議では、原稿を棒読み。子供の登校拒否さながらに、「登院拒否症候群」に憑りつかれているのか、一刻も早く国会を切り上げてしまいたい様子がアリアリだ。持病の悪化は、隠しようもない。刻々と迫る「政変」に要注意!
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2017年11月23日 6時55分
トランプ大統領は北朝鮮を「テロ支援国家」再指定、真のターゲットは、どうも別のところにあるのが、ミエミエである
 
◆〔特別情報1〕
 米ドナルド・トランプ大統領は11月20日、「第2の日本」北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)を「テロ支援国家」に再指定すると発表した。大規模な追加制裁も行う。中国共産党の宋濤・中央対外連絡部長が20日夜、北朝鮮への4日間の訪問中、金正恩党委員長に直接会えず、事実上手ぶらで帰国したのを確認した直後に「待っていました」とばかりに「テロ支援国家」再指定を発表したのには、何かの芝居じみた意図が感じられる。大規模な追加制裁により、北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)ばかりでなく、多くの中国企業も大打撃を受けるため、真のターゲットは、どうも別のところにあるのが、ミエミエである。
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