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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2017年11月7日 6時0分
天皇皇后両陛下が、トランプ大統領を「御所の小広間」で引見されたのは、「特別の目的」があったからである
 
◆〔特別情報1〕
 天皇皇后両陛下は11月午前11時すぎから、来日中の米ドナルド・トランプ大統領夫妻に約20分間引見された。引見されたのは、「御所の小広間」。まず大統領が「陛下はすべての国民から深く慕われているとうかがっており、その陛下と今回、お目にかかることができて大変、光栄です」とあいさつをしたのに対し、天皇陛下は「そういうお気持ちをうれしく思います」と応じられた。さらに天皇陛下は「両国はかつて、戦争をした歴史がありますが、その後の日米の友好関係、米国からの支援により今日の日本の姿があるのだと思います」との考えを示された。トランプ大統領は、国賓としてではなく、「公式実務訪問賓客」として来日した。天皇皇后両陛下が、「御所の小広間」で引見されたのは、言うまでもなく「特別の目的」があったからである。トランプ大統領は、実に正直な世界的最高指導者である。
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2017年11月6日 0時0分
安倍晋三首相は、在任6年を向かえて、未だ歴史教科書に名前を留めるほどの業績は何もなく、「暗愚の首相」の汚名も
 
◆〔特別情報1〕
 米ドナルド・トランプ大統領は11月5日午前、米軍横田基地に飛来、午後から安倍晋三首相と埼玉県川越市大字笠幡3398にある名門ゴルフ場「霞ヶ関カンツリー倶楽部」でプレーした。トランプ大統領は、不動産業経営者で政治家出身でもなく、ベトナム戦争などの戦歴もない。言うなれば、「政治の素人」である。軍産協同体(ペンタゴンと軍需産業の利権結合体)をバックにした歴代大統領とは違うタイプを求めた「忍者外交の名手」
ヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー博士に担ぎ上げられて当選した異色の大統領である。安倍晋三首相は、トランプ大統領の「指南役」であるキッシンジャー博士から「バランスの破壊者である安倍は、最悪の男」と酷評されて、嫌われているので、トランプ大統領と平仄を合せるのは難しい。しかし、表向きは、波長を合わせているように見える。在任6年を向かえて、未だ歴史教科書に名前を留めるほどの業績は何もなく、このままでは「暗愚の首相」の汚名を得たまま終わりそうだ。
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2017年11月5日 5時16分
トランプ大統領は11月6日、天皇陛下に謁見、[MSA協定]に基づく運用益から「1京円」の小切手を手渡される
 
◆〔特別情報1〕
 米ロナルド・トランプ大統領は11月6日、天皇陛下に謁見する。その際、天皇陛下は、トランプ大統領に「1京円」の小切手を手渡される。これは、天皇陛下と小沢一郎代表に託されている日米相互防衛援助協定[MSA協定]に基づき運用された資金の莫大な運用益から分配(シェア)されるものである。一足先に訪日していたトランプ大統領の長女イバンカ・トランプ大統領補佐官は4日帰国した。安倍晋三首相は3日、海外の女性指導者らを東京に招いて女性政策を議論する政府主催のシンポジウム「国際女性会議WAW!」の関連イベントにイバンカ大統領補佐官と出席し、イバンカ大統領補佐官が設立に関わった、女性起業家を支援する世界銀行グループの基金に「5千万ドル(約57億円)を拠出する」と表明しており、日米同盟関係は、ますます濃厚になっている。
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2017年11月4日 6時27分
安倍晋三首相は、トランプ大統領を迎えて絶頂期、「財源不足」に直面し、政権維持が難しく大ピンチ、憲法改正は絶望的に
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、総選挙で大勝して、「憲法第9条に自衛隊明記の3項を加える改憲発議が可能になった」と喜んでいるけれど、残念ながら、いまの段階では、「糠喜び」に終わりそうである。それどころか、2018年度政府予算案が編成の段階から「財源不足」に直面するため、大ピンチに陥り、政権維持が難しくなる。米ドナルド・トランプ大統領の長女イバンカ・トランプ大統領補佐官の訪日(11月2日〜4日)に続いて就任後初めて訪日(11月5日〜7日)するトランプ大統領を迎える安倍晋三首相にとっては、これが絶頂期となる可能性がある。共同通信の世論調査(11月1日、2日)によれば、安倍晋三首相の下での憲法改正に「賛成39.4%、反対50.2%」という結果が出ており、憲法改正は絶望的だ。
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2017年11月3日 6時30分
自民党最大派閥「清和会」と「大宏池会」の対立抗争に、玉木雄一郎衆院議員の「希望の党」が割って入る可能性が大
 
◆〔特別情報1〕
 希望の党は、「8日告示−10日投開票」の日程で行う予定の共同代表選の結果、民進党出身の玉木雄一郎衆院議員が選出された場合、面白い構図が生まれる。それは、池田勇人元首相が創設した自民党派閥「宏池会」の第3代会長を務めた大平正芳元首相の「直系」と目されているからだ。小沢一郎代表は、元大蔵・財務官僚の玉木雄一郎衆院議員を後継者として育てつつある。片や自民党では、「第5代宏池会会長」を務めた宮沢喜一元首相の流れを組む岸田文雄政調会長(前外相)を「宏池会」ゆかりの政治家が「大宏池会」構想の下に結集しようとしているので、最大派閥「清和会」(細田博之会長=元官房長官)と「大
宏池会」の対立抗争に、玉木雄一郎衆院議員の「希望の党」が割って入る可能性が大である。併せて、小沢一郎代表の「政権取り戦略」の本命が見えてきた。
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