ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3686)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (19)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (56)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1549727
今日のアクセス: 39
昨日のアクセス: 764
RSS
カレンダー
<<2017年12月>>
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2017年12月19日 4時7分
安倍晋三首相は、トランプ大統領から「北朝鮮への武力攻撃決断」を強く迫られ、リニア建設談合事件で牽制、その狙いは?
 
◆〔特別情報1〕
 「北朝鮮への武力攻撃を早く決断せよ」―安倍晋三首相は、米トランプ大統領から強く迫られている。いつまでも煮えきらないので遂にしびれを切らして、こんどは、東京地検特捜部(森本宏特捜部長)にリニア中央新幹線の建設工事をめぐる大手ゼネコン4社(大林組、鹿島建設、清水建設、大成建設)による談合情報を提供し、独占禁止法違反(不当な取引制限)の疑いで強制捜査を始めさせた。狙いは、JR東海のリニア建設を国策に格上げさせた安倍晋三首相を逮捕し、退陣させることであり、「圧力をかけて牽制」している。しかし、北朝鮮への武力攻撃を米軍とともに踏み切れば、日本国憲法違反に問われるばかりでなく、国連憲章の「敵国条項」にも抵触する。東京地検特捜部は、森友・加計学園疑惑をも視野に入れて捜査を進めているという。この背景には、トランプ大統領の指南番で「忍者外交のプロ」であるキッシンジャー博士がいて指揮を執っている。これは、米CIAにごく近い筋からの情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年12月18日 13時27分
立憲民主党の枝野幸男代表が「安倍晋三首相に疑問や不信を抱いている幅広い国民の声に応えていきたい」と発言した真意
 
◆〔特別情報1〕
 小沢一郎代表に物的精神的に支援されて結党した立憲民主党の枝野幸男代表が仙台市の集会で「自民党に投票している人たちの中にも相当な比率で、安倍晋三首相の今のやり方については疑問や不信を抱いている方はいる。重要な課題について共通しているならば、その範囲の中で最大限連携しましょうという姿勢で、幅広い国民の声に応えていきたいと思っている。公明党を支持している皆さんだけではなく、自民党に投票している人たちを含めてしっかりと思いを届けて、そこ(自民党)を応援をしている人たちとも連携を広めていけるよう頑張っていきたいと思っている」と朝日新聞DIGITALが12月16日午後8時58分報じた。この発言は、何を意味しているのか。何を置いても想起されるのは、1993年5月31日に宮沢喜一首相に対して社会党、公明党、民社党が内閣不信任案を提出し、衆議院の過半数を占める自民党の反対多数で否決されると思いきや、党内から造反者が続出して、内閣不信任決議案が1980年以来13年ぶりに可決されたことであった。宮沢喜一首相は、衆院解散、総選挙で敗れて、その結果、8党派に担がれて細川護熙首相が政権に就き、38年間続いた自民党政権が崩壊した。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年12月17日 0時0分
傷害事件の被害者・平幕貴ノ岩は、「いま表に出ていけば、口封じのため、殺される危険がある」と巷で囁かれている
 
◆〔特別情報1〕
「悪人の中にたった1人善人がいると、その善人は、孤立している」と言われて、悪人扱いされる。いまの日本相撲協会の実態である。貴乃花親方は、日馬富士傷害事件発覚の直後、日本相撲協会の八角理事長(元横綱北勝海)に会い、「このイカサマ、八百長野郎」と面と向かって罵倒したと言われている。その傍にいた春日野広報部長(元関脇栃乃和歌)は、「一体どういうやりとりがあったのか」の記者団に聞かれて、「とても自分の口からは言えない」と口を濁していた。貴乃花親方は、「八百長」について、「証拠がある」と八角理事長にはっきり言っていたという。にもかかわらず、その後、貴乃花親方は、八角理事長や危機管理委員会の高野利雄委員長の呼び出しに一切応じようとしていないことが咎められている。日馬富士傷害事件の被害者である平幕貴ノ岩は、「いま表に出ていけば、口封じのため、殺される危険がある」と巷で囁かれている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年12月16日 3時10分
「小沢一郎先生を総理大臣にする会を立ち上げたい」という「草莽崛起」の動きが全国各地から起き始めている
 
◆〔特別情報1〕
 「小沢一郎衆議院議員を支援する会 一由倶楽部」(石川孝之輔顧問、板垣英憲幹事長)主催の「小沢一郎先生を激励する会」(12月13日午後5時〜8時30分、小石川後楽園「涵徳亭」別間)を開催したところ、わずか2日しか時間が経っていないのに、あちこちから「小沢一郎先生を総理大臣にする会を立ち上げたい」という連絡が入り始めた。これは「草莽崛起(そうもうくっき)」という言葉を自然に呼び起こす勢いを感じさせる。「草莽」とは戦国時代中国の儒学者の『孟子』に述べられている「草木の間に潜む隠者」、すなわち「一般大衆(国民)のこと」を差し、「崛起」とは「立ち上がれ」という意味。すなわち「志を持った在野の人々が一斉に立ち上がり、大きな物事を成し遂げようとすること」をいう。江戸時代末期に、明治維新の精神的指導者とされる長州藩士・吉田松陰が民衆主体の改革を望んで唱えた思想として知られている。明治維新から150年、皮肉なことに「軍国主義的な」山口県(長州藩)出身の安倍晋三首相を倒して、真に自由民主主義的な政権交代可能な日本を形成し、世界恒久の平和と繁栄を築くため「本当にグローバルな世界秩序」構築を目指して「小沢一郎総理大臣を実現しようという」全国運動が自然発生的に起きつつあるのだ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年12月15日 6時41分
「国際秩序構築」事業成功の第一歩は、天皇陛下が最も信頼と期待を寄せる小沢一郎代表の決断と実行にかかっている
 
◆〔特別情報1〕
 「コンピューターに造詣が深い天皇陛下が、日本の大手電機メーカー『東芝』を間一髪のところ、電話1本でお救いになられた」(2017年12月12日 6時43分配信のブログ記事)で示したように、「天皇陛下のパワー」が見事に発揮された。朝日新聞12月13日付夕刊が「東芝 米WDと和解 半導体売却へ前進」と報じ、まさしく実証されたのである。これこそ、コンピューターに造詣の深い天皇陛下の「光被」(君徳)である。天皇陛下のご要望に即座に応えて、手を打たれた米ヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー博士(戦略国際問題研究所=CSIS顧問、ニクソン政権国務長官、御年94歳)は、文字通り凄い。「WORLD ORDER 国際秩序」を構築のため「新機軸」を掲げて、精力的に活動しておられる。その一端を垣間見る思いがする。天皇陛下とキッシンジャー博士は、国際政治家である小沢一郎代表に「国際秩序構築」の大事業を託している。事業成功の第一歩は、天皇陛下が最も信頼と期待を寄せられている小沢一郎代表の決断と実行にかかっている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
07/16 09:07 「日米軍事同盟路線」を驀進している軍国主義者・安倍晋三首相は、参議院議員選挙後、トランプ大統領提案の「中東地域・海域防衛の有志連合軍」への積極参加を正式に表明する
07/15 09:44 「れいわ新選組」山本太郎代表と創価学会の野原善正候補(東京都選挙区)が「公明党の山口那津男代表とガチンコで勝負で、公明党を連立政権から引っ剥がす、下野させる」と攻撃
07/14 00:00 第22回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「野党」都に対して鄙野などといい、官に対して在野ということ
07/13 06:21 トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す
07/12 09:10 「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている
07/11 06:51 東京新聞社会部の望月衣塑子記者の著書「新聞記者」原案の映画「新聞記者」は、平日というのに、観客は老若男女で一杯、今回の参院議員選挙結果に大きく影響を与える。要するに、「あの事件は、まだ終わっていない」
07/10 08:08 「朝鮮半島統一・韓国消滅」を目前に日本による韓国向け半導体素材の輸出管理強化は、韓国経済に大打撃を与えており、韓国内で「日本製品ボイコット」の動きが盛んになっている
07/09 07:49 自民党は、「安倍隠し」=「安倍晋三首相の日程隠し」を続けているけれど、街頭演説会場から「帰れコール」どころか、「辞めろコール」が聴衆から沸き上がっているからだという
07/08 09:05 安倍晋三首相は、野党各党と国民有権者を挑発、改憲論議に引き込もうとしているが、大切なのは、改憲議論に参加することではなく、「新機軸に照らして改憲が正しいか否か」である
07/07 00:00 第21回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「与党」共同の作業であるから、ともにする意となり、運んで他に移すので、賜与の意味
最近のコメント
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(Isohiro)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(沙織)
「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている(沙織)
日本会議に突き上げられて安倍晋三首相は、憲法改正に固執する態度を取ってきたため、キッシンジャー博士に「最も危険な男」と警戒され、「一度も会ってもらえない状態」が続く(沙織)
トランプ大統領と習近平国家主席は、裏で手打ち、「本当は蚊帳の外」の安倍晋三首相は、議長として首脳宣言を無難にまとめ、参院議員選挙に結び付けて、「印象操作」作戦(匿名)
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved