ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4090)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (57)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1936919
今日のアクセス: 1113
昨日のアクセス: 1164
RSS
カレンダー
<<2017年12月>>
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2017年12月4日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」12月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年12月4日 4時16分
「ロシア・ゲート事件」でフリン氏が司法取引、「クリントン財団」事件に転換、ヒラリー・クリントン氏らが大ピンチ!
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領の「ロシア・ゲート事件」は、いよいよ本丸に迫るのか? 複数の罪で起訴されているマイケル・フリン前国家安全保障問題担当大統領補佐官、ドナルド・トランプ大統領の長女で夫のジャレッド・クシュナー大統領上級顧問、ポール・アルフレッド・マナフォート元トランプ陣営の選対本部長の3人のうち、フリン前大統領補佐官が、偽証罪で起訴された後、司法取引で捜査に協力する意向も示したからである。ところが、これら3人は無罪となり、ビル・クリントン元大統領、ヒラリー・クリントン元国務長官、バラク・オバマ前大統領の3人が、大ピンチに立たされている。疑惑は、「クリントン財団」にかかわる犯罪だという。ヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー博士にごく近い筋からの情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年12月3日 13時39分
今回の「流行語大賞」は、安倍晋三首相の「安倍1強」政治を象徴していて、一言で言えば、おぞましき「忖度政治」である
 
◆〔特別情報1〕
 2017年の「ユーキャン新語・流行語大賞」の結果が12月1日、発表された。年間大賞は「インスタ映え」と「忖度(そんたく)」がダブル受賞した。「インスタ映え」は、画像SNS「Instagram」に投稿した際に映える商品や行動を意識すること。「忖度」は「人の気持ちを推し量る」という意味の言葉である。森友学園問題の報道からさまざまな分野で使われるようになった。今回の「流行語大賞」は、安倍晋三首相の「安倍1強」政治を象徴している。一言で言えば、おぞましき「忖度政治」である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年12月2日 13時32分
安倍晋三首相は、総裁選で3選を果たせず、天皇陛下の退位、皇太子殿下の即位を取り仕切ることはできない
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下が退位される日程をめぐり、皇室会議が1日午前、宮内庁特別会議室で開かれ、陛下が2019年4月30日に退位し、皇太子さまが同年5月1日に新天皇に即位される日程が決まった。政府は8日にも退位日を定めた政令を閣議決定する。改元は新天皇即位に合わせて5月1日に行われる。時事通信が12月1日報じた。「安倍1強」と言われる安倍晋三首相が2018年9月の自民党総裁選挙によって「3選」すれば、安倍晋三首相が
天皇陛下のご退位、皇太子殿下のご即位の礼(御大典)を取り仕切る。だが、時事通信が8月3日〜6日に実施した8月の世論調査で、次の首相にふさわしい政治家を尋ねたところ、自民党の石破茂元幹事長が18.0%とトップで、現職の安倍晋三首相は14.4%と2位、2018年9月に予定されている総裁選で3選を果たし、9月以降も総裁を続けることの是非を聞いた質問では「反対が51.8%で、賛成32.4%を大きく上回った。『分からない』は15.7%」という結果が出ている。これは先の総選挙(10月10日公示、22日投開票)後も、基本的に変わっていないと見られているので、式典を取り仕切るのは難しそうである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年12月1日 6時44分
多くの国民は北朝鮮の「火星15型」発射実験成功よりも、横綱日馬富士が起こした傷害事件で引退した騒ぎの方に興味津々
 
◆〔特別情報1〕
 「北朝鮮が、米本土全域を攻撃できる新型のICBM=大陸間弾道ミサイル『火星15型』の発射実験に成功した」と発表したことに対して、「トランプ大統領が北朝鮮を核攻撃し、第2次朝鮮戦争が起こる」かのようなマスメディアの報道にもかかわらず、多くの国民は、横綱日馬富士が起こした傷害事件の責任を取り、引退に追い込まれた騒ぎの方に興味津々。「オオカミ少年」安倍晋三首相が弾道ミサイル発射の約3時間後にトランプ大統領に電話するなどして危機感をいくら煽っても、国民はほとんど無反応。おまけに肝心のトランプ大統領は、「大規模減税は米経済のロケット燃料になる」と述べた際、金正恩党委員長=元帥に向けて「リトル・ロケットマン。彼は病気の子犬だ」と口撃するのみで、「軍事オプションの発動を諦めている現実」を白日の下に曝した。安倍晋三首相は、国際政治でとんだ「ピエロ」を演じて、孤立を深めている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
08/15 11:31 人間の運命は紙一重。特攻隊で出撃の順番が回ってきた父が、出発前に、戦友から「先に行ってやるから」の一言で、私の運命は決まった
08/14 10:34 戦後75年の間、政治を担ってきた政治家の大半がコロナウイルス禍に翻弄され、ほとんど開店休業状態、革新勢力に至っては烏合の衆と化している
08/13 10:37 トランプ大統領は米中対立のなか、安倍晋三首相に「米国を選ぶのか、中国を選ぶのか、はっきりしろ」と再三言ってきたのに、結局、はっきりしないので「お前はいらないよ」と通告してきた
08/12 10:54 コロナ禍の下、いつこの感染症が収束するかほとんど見通しが立たないなか、野党の立憲民主党と国民民主党の合流話は、ほぼ失敗した。これはなぜか。
08/11 09:47 安倍晋三首相の無策で自民党内が動揺、その裏で政変の動きが活発化。中国支持派も安倍から離反。
08/10 09:44 国連のなかで、核廃絶のために主導的立場を示す気概を1つも見せない安倍晋三首相は、誠に情けない腑抜けた姿を世界に晒していた。何とも情けない限りだ
08/09 10:47 政治部記者の最大の任務は、「政変=政局」、いまは、安倍晋三首相の「死亡」であり、死期が迫っているのを知っている報道室職員は、朝日新聞記者のワナにまんまと引っかかった
08/08 07:43 第66回『本当は怖い漢字』から学ぶ『権力と民との怖ろしい関係』―証拠―証は、もともとは、徴(ちょう)の読み方に通ずる文字、拠は、「杖に拠る」ということから、依拠することを意味し、拠有することをいう。
08/07 09:20 安倍晋三首相は、核兵器保有をも可能にする憲法改正という宿願も果たせず、「吐血」してしまい、「政権投げ出し」の危機に立たされており、「元の木阿弥」に陥っていて、唇を噛んでいる
08/06 10:08 キッシンジャー博士が7月下旬、中国の長老と打ち合わせをし、8月15日にワシントンで米中の閣僚級の会談を行い、10月には中国で共産党大会を開く。中国は「内循環経済」に変更する
最近のコメント
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(Sparrows)
日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる(piyokoTV)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(あかね)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(shushuika)
米国は日本と中国を戦争させたいと考えており、中国も国内情勢の混乱から、尖閣もしくは台湾で戦争を起こそうと必死、日本の安倍晋三首相は退陣を前に「GoTo(強盗)キャンペーン」で「急ぎ働き」(piyokoTV)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(Sparrows)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(piyokoTV)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(Sparrows)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(piyokoTV)
「とろい、鈍い、遅い」安倍晋三首相が、「アベの毒マスク」に続き、国民一人に「10万円」支給に際し、「マイナンバーカード」が使い物にならない事態に、金融機関とのひも付け義務化でまたもや「火事場泥棒」か(shushuika)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved