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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (21)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2017年12月6日 7時23分
安倍晋三政権は、米国、カナダ両政府が「米朝和平」に向けて、御膳立てしている「国連軍派遣国会合」に反対、拒否!
 

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三政権は、米国、カナダ両政府が「米朝和平」(米朝国交正常化・平和友好条約締結→朝鮮半島統一)に向けて「国連軍派遣国会合」(キッシンジャー博士の提案で米国のティラーソン国務長官とカナダのトルドー首相が御膳立て、12月中に開催予定)を呼びかけていることについて、両政府に不快感を伝え、12月中の開催打診を拒否しているという。安倍晋三首相の「圧力強化一辺倒」の強硬路線に反すると考えているためである。安倍晋三首相は、防衛省航空自衛隊に「ヤマト・サクラ作戦」と銘打って、米空軍との共同作戦の実施を命令しており、「第2の日本」北朝鮮への「先制攻撃」も辞さない構えで、まかり間違えば、「国連憲章」の「敵国条項」に違反し、日本民族を危機に曝す危険な事態を招きかねない。

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2017年12月5日 6時15分
カナダのトルドー首相は、北朝鮮で服役中だった韓国系カナダ人牧師を救出、安倍晋三首相とは月とスッポンだ
 
◆〔特別情報1〕
 「両親がこれからどれだけ待てるか分からない。政府には問題解決に向けもっと努力をしてもらいたい」−昭和52年に連れ去られた横田めぐみさん(53)=拉致当時(13)=の弟で拉致被害者家族会事務局長の横田拓也さん(49)は12月3日、富山市で開かれた「北朝鮮による拉致問題について考える集会」で訴えた。産経ニュースが12月3日午後5時13分配信した。母の横田早紀江さんは11月23日、「圧力一辺倒」の安倍晋三首相に対し、「金正恩とケンカじゃなく話し合いをして欲しい」と苛立ちを露わにして異論をぶちまけている。ほかの被害者家族も、21日、「安倍首相に訪朝して欲しい」と声を上げている。トランプ大統領にも「リップリーダー(口先だけの首相)」とレッテルを貼られている。これに比べると、カナダのジャスティン・トルドー首相(1971年12月25日生まれ、45歳)は、8月9日、北朝鮮で服役中だった韓国系カナダ人牧師、林賢洙氏を交渉によって救出し、2018年1月にカナダで国際会議を開催して、北朝鮮の核・ミサイル実験をめぐる緊張の緩和を図るための「より良い案」を打ち出そうとしている。「外交能力がプアーな」安倍晋三首相とは雲泥の差、丸で月とスッポンだ。
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2017年12月4日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」12月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
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2017年12月4日 4時16分
「ロシア・ゲート事件」でフリン氏が司法取引、「クリントン財団」事件に転換、ヒラリー・クリントン氏らが大ピンチ!
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領の「ロシア・ゲート事件」は、いよいよ本丸に迫るのか? 複数の罪で起訴されているマイケル・フリン前国家安全保障問題担当大統領補佐官、ドナルド・トランプ大統領の長女で夫のジャレッド・クシュナー大統領上級顧問、ポール・アルフレッド・マナフォート元トランプ陣営の選対本部長の3人のうち、フリン前大統領補佐官が、偽証罪で起訴された後、司法取引で捜査に協力する意向も示したからである。ところが、これら3人は無罪となり、ビル・クリントン元大統領、ヒラリー・クリントン元国務長官、バラク・オバマ前大統領の3人が、大ピンチに立たされている。疑惑は、「クリントン財団」にかかわる犯罪だという。ヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー博士にごく近い筋からの情報である。
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2017年12月3日 13時39分
今回の「流行語大賞」は、安倍晋三首相の「安倍1強」政治を象徴していて、一言で言えば、おぞましき「忖度政治」である
 
◆〔特別情報1〕
 2017年の「ユーキャン新語・流行語大賞」の結果が12月1日、発表された。年間大賞は「インスタ映え」と「忖度(そんたく)」がダブル受賞した。「インスタ映え」は、画像SNS「Instagram」に投稿した際に映える商品や行動を意識すること。「忖度」は「人の気持ちを推し量る」という意味の言葉である。森友学園問題の報道からさまざまな分野で使われるようになった。今回の「流行語大賞」は、安倍晋三首相の「安倍1強」政治を象徴している。一言で言えば、おぞましき「忖度政治」である。
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08/23 07:01 小沢一郎衆院議員は、細川護煕代表を非自民8党派連立政権の首班として担ぎ上げた前例に習って、「新政権樹立を実現しよう」と山本太郎代表を口説き倒しているという
08/22 08:14 埼玉県知事選挙(8月25日投開票)、大野元裕候補は、祖父・大野元美元川口市長が築いた集票マシーン「川口自民党」を持ち、47年にして積年の恨みを晴らす公算が大である
08/21 08:22 「第2の天安門事件Xデーは8月25日?」米CIAと英MI6が待機させている特殊部隊が鎮圧に行き、1週間くらいは混乱、トランプ大統領は、中国に経済制裁をかける
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08/18 00:00 第26回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「投票」「投」は祓う行為や邪悪のものを遠く四裔に放つことを投といい、「票」は頭部など、屍(しかばね)焚いて、その火が飛ぶことをいう
08/17 02:22 朝鮮戦争終結宣言すれば、1年後には、朝鮮半島統一・新国家「コリア」建設が可能になるけれど、文在寅大統領は、具体的スケジュールと国家体制については、明示していない
08/16 07:06 第3次世界大戦は、シオニストとアラブ人との間にイルミナティ・エージェントの残党が引き起こすと言われているので、遠因となる「世界大恐慌」を回避させなくてはならない
08/15 07:47 習近平国家主席が、「武力によるデモ鎮圧」を命ずる時が、刻々と迫っており、失敗すれば、失脚するか、暗殺されるかの危機に晒され、その余波が、日本に回ってくる
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最近のコメント
安倍晋三政権に対する忖度から、「社会の木鐸」の役目を放棄してきた感が強かったマスメディアが、参議院議員選挙後、「れいわ新選組」(山本太郎代表)の露出度を高めている(siesta)
「2匹のトラが安倍晋三首相に食いかかる」イランや韓国などの厳しい外交関係に悩まされて、舵取りを誤れば、次期総選挙で自民・公明連立政権は大敗、崩壊する可能性が大である(kotiyan)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(Isohiro)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(沙織)
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