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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (19)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2017年12月8日 3時41分
日本国民は、国際的に孤立するトランプ大統領と無理心中する安倍晋三首相に付き合わされてはかなわない
 
◆〔特別情報1〕
 米トランプ大統領は日本時間の7日未明、ホワイトハウスで演説し、中東のエルサレムについて「イスラエルの首都と認める時が来た。これは現実を認めることで、正しいことだ。新たなアプローチの始まりだ」などと述べ、公式にイスラエルの首都と認めると宣言、国務省に対し、現在テルアビブにあるアメリカ大使館をエルサレムに移転する準備を始めるよう指示する」と明らかにした。
NHKNEWSWEBは12月7日午前7時33分、「トランプ大統領 エルサレムをイスラエル首都に認定宣言」というタイトルをつけて配信した。
 トランプ大統領との親密さをアピールしてきた安倍晋三首相は、「米大使館による米国によるイスラエルのエルサレム首都認定のエルサレムへの移転」に賛同するつもりのようだ。反対すれば、トランプ大統領との関係に亀裂が入る。だが、日本国民は、国際的に孤立するトランプ大統領と無理心中する安倍晋三首相に付き合わされてはかなわない。
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2017年12月7日 3時4分
トランプ大統領は、米国大使館をエルサレムに移転、強行すれば、「大統領辞任、ペンス副大統領昇格」となる
 
◆〔特別情報1〕
 米ドナルド・トランプ大統領が12月5日、中東における「核戦争の発火点」と危険視されているキリスト教、イスラム教、ユダヤ教の聖地「エルサレム」をイスラエルの首都と認めた上で、現在、テルアビブにある米国大使館をエルサレムに移転する方針を決めたという。トランプ大統領を担ぎ上げて「指南役」になっているヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー博士(ドイツ系ユダヤ人)から厳にストップをかけられているのに、これに反して強行しようとしている。このため、キッシンジャー博士強行すれば、「トランプ大統領辞任、ペンス副大統領の昇格」となると警告しているという。
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2017年12月6日 7時23分
安倍晋三政権は、米国、カナダ両政府が「米朝和平」に向けて、御膳立てしている「国連軍派遣国会合」に反対、拒否!
 

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三政権は、米国、カナダ両政府が「米朝和平」(米朝国交正常化・平和友好条約締結→朝鮮半島統一)に向けて「国連軍派遣国会合」(キッシンジャー博士の提案で米国のティラーソン国務長官とカナダのトルドー首相が御膳立て、12月中に開催予定)を呼びかけていることについて、両政府に不快感を伝え、12月中の開催打診を拒否しているという。安倍晋三首相の「圧力強化一辺倒」の強硬路線に反すると考えているためである。安倍晋三首相は、防衛省航空自衛隊に「ヤマト・サクラ作戦」と銘打って、米空軍との共同作戦の実施を命令しており、「第2の日本」北朝鮮への「先制攻撃」も辞さない構えで、まかり間違えば、「国連憲章」の「敵国条項」に違反し、日本民族を危機に曝す危険な事態を招きかねない。

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2017年12月5日 6時15分
カナダのトルドー首相は、北朝鮮で服役中だった韓国系カナダ人牧師を救出、安倍晋三首相とは月とスッポンだ
 
◆〔特別情報1〕
 「両親がこれからどれだけ待てるか分からない。政府には問題解決に向けもっと努力をしてもらいたい」−昭和52年に連れ去られた横田めぐみさん(53)=拉致当時(13)=の弟で拉致被害者家族会事務局長の横田拓也さん(49)は12月3日、富山市で開かれた「北朝鮮による拉致問題について考える集会」で訴えた。産経ニュースが12月3日午後5時13分配信した。母の横田早紀江さんは11月23日、「圧力一辺倒」の安倍晋三首相に対し、「金正恩とケンカじゃなく話し合いをして欲しい」と苛立ちを露わにして異論をぶちまけている。ほかの被害者家族も、21日、「安倍首相に訪朝して欲しい」と声を上げている。トランプ大統領にも「リップリーダー(口先だけの首相)」とレッテルを貼られている。これに比べると、カナダのジャスティン・トルドー首相(1971年12月25日生まれ、45歳)は、8月9日、北朝鮮で服役中だった韓国系カナダ人牧師、林賢洙氏を交渉によって救出し、2018年1月にカナダで国際会議を開催して、北朝鮮の核・ミサイル実験をめぐる緊張の緩和を図るための「より良い案」を打ち出そうとしている。「外交能力がプアーな」安倍晋三首相とは雲泥の差、丸で月とスッポンだ。
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2017年12月4日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」12月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
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最近の記事
07/16 09:07 「日米軍事同盟路線」を驀進している軍国主義者・安倍晋三首相は、参議院議員選挙後、トランプ大統領提案の「中東地域・海域防衛の有志連合軍」への積極参加を正式に表明する
07/15 09:44 「れいわ新選組」山本太郎代表と創価学会の野原善正候補(東京都選挙区)が「公明党の山口那津男代表とガチンコで勝負で、公明党を連立政権から引っ剥がす、下野させる」と攻撃
07/14 00:00 第22回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「野党」都に対して鄙野などといい、官に対して在野ということ
07/13 06:21 トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す
07/12 09:10 「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている
07/11 06:51 東京新聞社会部の望月衣塑子記者の著書「新聞記者」原案の映画「新聞記者」は、平日というのに、観客は老若男女で一杯、今回の参院議員選挙結果に大きく影響を与える。要するに、「あの事件は、まだ終わっていない」
07/10 08:08 「朝鮮半島統一・韓国消滅」を目前に日本による韓国向け半導体素材の輸出管理強化は、韓国経済に大打撃を与えており、韓国内で「日本製品ボイコット」の動きが盛んになっている
07/09 07:49 自民党は、「安倍隠し」=「安倍晋三首相の日程隠し」を続けているけれど、街頭演説会場から「帰れコール」どころか、「辞めろコール」が聴衆から沸き上がっているからだという
07/08 09:05 安倍晋三首相は、野党各党と国民有権者を挑発、改憲論議に引き込もうとしているが、大切なのは、改憲議論に参加することではなく、「新機軸に照らして改憲が正しいか否か」である
07/07 00:00 第21回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「与党」共同の作業であるから、ともにする意となり、運んで他に移すので、賜与の意味
最近のコメント
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(Isohiro)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(沙織)
「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている(沙織)
日本会議に突き上げられて安倍晋三首相は、憲法改正に固執する態度を取ってきたため、キッシンジャー博士に「最も危険な男」と警戒され、「一度も会ってもらえない状態」が続く(沙織)
トランプ大統領と習近平国家主席は、裏で手打ち、「本当は蚊帳の外」の安倍晋三首相は、議長として首脳宣言を無難にまとめ、参院議員選挙に結び付けて、「印象操作」作戦(匿名)
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)

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