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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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2018年1月27日 6時54分
春日野部屋所属力士の弟弟子傷害事件隠蔽疑惑発覚、八角理事長らの責任が問われて「公益財団法人剥奪」の危機に直面している
 
◆〔特別情報1〕
 出るわ、出るわー公益財団法人日本相撲協会(八角理事長=元横綱北勝海)の不祥事が、続出している。このため、内閣総理大臣の所管である公益財団法人日本相撲協会(大相撲興行の幕内最高優勝者に対して「摂政宮賜杯」を授与するために1925年に財団法人として設立され、2014年に公益財団法人に移行した相撲興行団体、主務官庁は文部科学省、公益財団法人認可は、内閣府)が、「公益財団法人認可剥奪」の危機に直面している。横綱・日馬富士の暴行・傷害事件、立行司40代 式守伊之助のセクハラ事件、白鵬休場、理事・広報部長である春日野親方(元関脇・栃乃和歌)による春日野部屋所属力士(23)の弟弟子(22)傷害事件隠蔽疑惑・・・と不祥事が続発。このほか隠蔽傷害事件発覚は、まだまだ続く可能性があるうえに、「八百長事件」「裏金疑惑」「器物損壊事件」などのモミ消し事件などが多数取り沙汰されているといい、八角理事長、高野利雄危機管理委員長、池坊保子評議委員会議長の責任が問われている。
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2018年1月26日 6時47分
米CIAポンペオ長官が「北朝鮮による朝鮮半島再統一」は「米国覇権の時代が終わった」ことを意味していると暗に示唆
 
◆〔特別情報1〕
 「北朝鮮は、米国からの抑止力確保や体制維持にとどまらず、自らの主導による朝鮮半島の再統一という究極の目標に向けて核兵器を活用しようとしている」「米本土に到達可能な大陸間弾道ミサイル(ICBM)の開発に成功したとすれば、次なる必然的な段階は、北朝鮮がICBMを量産して「複数発を米本土に同時に発射できる能力を確保することだ」「ほんの数か月先」に米本土を攻撃可能になる。私たちは、いまから1年後も『北朝鮮が米本土攻撃能力を確保するのは数か月先だ』と言うことができるように取り組むことだ」―米中央情報局(CIA)のポンペオ長官は1月23日、ワシントン市内にある政策研究機関「アメリカン・エンタープライズ政策研究所」で講演した。
 ポンペオ長官が最も重視しているのは、「自らの主導による朝鮮半島の再統一という究極の目標に向けて核兵器を活用しようとしている」という部分だ。米CIA情報解析の専門家は、「この発言の裏に、もっと重要な意味が隠されている」という。それは、「米国覇権の時代は終わった」ということを意味しているということだ。
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2018年1月25日 7時10分
米キッシンジャー博士らが、急ピッチで進めている朝鮮半島統一「新国家コリア」建国を温かく見守るべきである
 
◆〔特別情報1〕
 「第2の日本」北朝鮮の金正恩党委員長=元帥は、韓国平昌オリンピック開会式(2月9日)前日の2月8日、「朝鮮人民軍創建日(2・8節)」(これまでの記念日だった4月25日を「朝鮮人民革命軍創建日」にする)に「平昌オリンピック」と「朝鮮半島統一」を祝して、「軍事パレード」を盛大に祝うという。これは、米キッシンジャー博士と金正恩党委員長=元帥が密かに進めてきた「米朝和平」(国交正常化・平和友好条約締結→朝鮮半島統一)が急ピッチで進んでいることを示している。朝鮮半島統一「新国家コリア」(立憲君主議院内閣制国家)建国を温かく見守るべきである。安倍晋三首相と河野太郎外相は、北朝鮮の平昌オリンピックを「ICBM・SLBMと核開発のための時間稼ぎ」と称して、盛んに危機を煽っているけれど、これは、「歪んだ見方」だ。
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2018年1月24日 17時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」2月オフレコ懇談会のご案内
 
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
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2018年1月24日 3時34分
国民有権者の大多数が切望しているのは、何の結果も出せない安倍晋三首相の一刻も早い退陣である
 
〔◆特別情報1〕
 安倍晋三首相の施政方針演説(1月22日)は総花施策で中味がまったくない。第一次安倍晋三政権以来の六年間の施策は、何の結果も出していない。失策だらけである。
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