ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3631)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (14)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (55)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1512867
今日のアクセス: 565
昨日のアクセス: 659
RSS
カレンダー
<<2018年02月>>
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728   
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2018年2月22日 8時35分
米ペンス副大統領と、金与正党第1副部長ら北朝鮮代表団の「ソウルでの極秘会談」を妨害したのは、安倍晋三首相だった
 
◆〔特別情報1〕
 「米朝対話→和平の妨害者は、安倍晋三首相の存在」―せっかく米ペンス副大統領と、金正恩党委員長の実妹・金与正党第1副部長ら北朝鮮代表団の「ソウルでの極秘会談」(2月10日)が米朝で合意されていたのに、ドタキャンされていたことを日米のマスメディアが報道し始めている。真相は、安倍晋三首相がペンス副大統領にベッタリしていたため、「極秘会談」が不可能だったのが、最大の原因だった。だが、米朝ともそうとは言えず、次のチャンスを狙っていることが、俄然、はっきりしてきた。要するに、悪いのは、「安倍晋三首相の存在」ということだ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年2月21日 6時57分
「米軍・自衛隊の士気が極度に低下、たるんでいる」との疑問が広がっており、最高指揮官が、ボンクラでは、第2次朝鮮戦争は戦えない
 
◆〔特別情報1〕
 「米軍・自衛隊の士気が極度に低下、北朝鮮人民軍と戦いたくないのではないか。たるんでいる」との疑問が日本国民の間で広がっている。米軍三沢基地(青森県三沢市)を離陸した直後のF16戦闘機が2月20日午前8時40分ごろ、エンジン部分から出火、F16は主翼の下に取り付けていた燃料タンク2本を上空から小川原湖(同県東北町)に投棄し、同42分に同基地に緊急着陸した。幸い、パイロットを含めてけが人は確認されていないというけれども、このところ、米軍・自衛隊の事故が多発している。「米韓4月開戦」を信じ切って「戦争で大儲けを企んでいる欲どしい株式投資家」には、さぞかし興ざめであろう。とくに安倍晋三首相は、韓国平昌オリンピック(2月9日〜25日)・パラリンピック(3月9日〜18日)終了後の「米韓合同軍事訓練→第2次朝鮮戦争」を想定しているやに窺えるけれども、現場の米軍・自衛隊の将兵の士気は、まったく上がっていない。これが事故連続発生の根本原因であるとしたら、誠に由々しき事態だ。安倍晋三首相・小野寺五典防衛相は、オリンピックの日の丸掲揚にうつつを抜かしている暇はない。現場部隊に至急赴いて、将兵を督励すべきではないのか。最高指揮官が、ボンクラでは、第2次朝鮮戦争は戦えない。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年2月20日 8時19分
安倍晋三首相は、「現憲法は、国民皆兵・徴兵制を認めていない」と言いつつも、「国民皆兵・徴兵制度復活」に意欲満々
 
◆〔特別情報1〕
 「日本国憲法改正―第9条に自衛隊明記の3項付け加える」ことに血道を上げている安倍晋三首相は、「歴史教科書に名前を残したい」だけである。そう思い込んでいたところ、
「自主憲法制定論者」であった岸信介元首相(満州国総務庁次長、東條英機内閣の商工相)の孫である安倍晋三首相が2013年8月13日、衆院山口4区の地元後援会主催の会合で、「現憲法は、国民皆兵・徴兵制を認めていない」と言いつつも、「国民皆兵・徴兵制度復活」に意欲満々の雰囲気を醸していた。という話を思い出した。「自衛隊明記→大日本帝国陸海軍再建→徴兵制度(18歳以上成人男女兵役3年を義務化)」というシナリオを伏線として描いているのだ。時折しも、世界各国は、一旦廃止した「徴兵制度」を次々に復活しており、安倍晋三首相は、この潮流にまんまと便乗しそうな気配である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年2月19日 6時54分
安倍晋三首相は、ひょっとして岸信介元首相の孫として「李氏王朝」の王位を受け継ごうと野望を抱いているのか
 
◆〔特別情報1〕
 韓国平昌オリンピックは、オリンピック憲章の冒頭に掲げられている「オリンピズムの根本原則」の「2. オリンピズムの目的は、人間の尊厳の保持に重きを置く平和な社会を奨励することを目指し、スポーツを人類の調和の取れた発展に役立てることにある」を改めて再認識させてくれている。「オリンピックが終れば、北朝鮮が核ミサイルを発射するはずである」「米国は、金正恩党委員長=元帥に対する斬首作戦を始める」「米朝開戦の可能性は100%」などと疑心暗鬼に囚われて恐怖ばかりを煽っていたのでは、「人類の調和の取れた発展に役立てること」はできない。何はさておいても、すでに「バランス・オブ・パワー(勢力均衡)論者で知られる米キッシンジャー博士の部下と北朝鮮外務省の崔善姫北米局長らが北朝鮮の核保有を認めるオスロ秘密合意に基づき、米朝和平の条約文起草」を済ませている。このため、安倍晋三首相が「北朝鮮に何度もだまされた経験を忘れるな」として頑迷にこだわっている「対話のための対話では意味がない。日本も米国も完全かつ検証可能、そして不可逆的な非核化を前提としない限り、意味ある対話はできない」という主張は、「オリンピズムの根本原則」に反しており、「平和外交」を破綻させている。岸信介元首相の孫なるが故に「岸→木+子=李」の縁から畏れ多くも「李氏王朝」の王位を受け継ごうと野望を抱いているのであろうか。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (1)]



2018年2月18日 7時26分
習近平国家主席は、中国東北部に「ユダヤ国家=ネオ・マンチュリア」を樹立、住宅200万戸建設、ユダヤ人の移住を待つ
 
◆〔特別情報1〕
 習近平国家主席は中国東北部に「ユダヤ国家=ネオ・マンチュリア」を樹立する予定しており、イスラエルはじめ、世界各国に分散しているユダヤ人が移住してくるのを見込んで、すでに200万戸の住宅を建設していて、「総面積 2万571 km²(市区168.6km²)総人口751万2000人(人口密度 361.4 人/km²)、市区人口358 万人なので、ユダヤ人が移住してくるのは、大歓迎」と入居を待ち望んでいるという。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
05/24 08:26 日本銀行が、上皇陛下と小沢一郎衆院議員に委ねられている「MSA資金」運用益から「150兆円を資金調達して欲しい」と頼んできたのに対して、吉備太秦は「断った」という
05/23 08:04 米中貿易摩擦の煽りは、日本のハイテク産業をも直撃、まるで第3次世界大戦前夜の状況に、打つ手がない安倍晋三政権を根底から揺るがし、参院議員選挙で大敗北もあり得る
05/22 08:19 中国の一帯一路政策が気に入らない米国やインドが、イスラエルとイランの核戦争、インドとパキスタンの核戦争を仕掛けている可能性が考えられる
05/21 07:48 第3次世界大戦が、イスラエルとイランの間で始まっていて、このイラン戦争のなかにすでに日本の自衛隊が組み込まれているので、安倍晋三首相は憲法改正を急いでいる
05/20 07:55 丸山穂高衆院議員の「戦争」発言、最大の問題は「大東亜戦争終結後74年を経て、東大経済学部は、戦争好きな人材を養成して、キャリア官僚を育てているのか」ということだ
05/19 00:00 第16回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「改革」日本人は古来、改革好きな民族でした。
05/18 07:12 安倍晋三首相は、「残地諜者」が2大超大国の狭間で「緩衝国家」=「第2の日本」を樹立、日本をよく守ってきた多大なる功績に感謝してそれ相応の報奨金を支払う覚悟があるのか
05/17 08:26 三菱や東芝といった日本の大企業のトップクスラの幹部が、中国の公安のトップと面会するため、2日間の滞在といった弾丸スケジュールで、お忍びで深セン市に行っている
05/16 07:01 米中貿易摩擦で、経済が相当大変な状況になることが見込まれ、消費税はいま上げたら大変なことになるため、消費税増税延期で衆参同日(ダブル)選挙になる可能性が高い
05/15 07:08 カジノ誘致の話は、和歌山にしろ、神奈川にしろ、沖縄にしろ、大阪にしろ、北海道にしろ、すべて二階俊博幹事長と菅義偉官房長官の存在がチラついている
最近のコメント
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved