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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2018年2月24日 7時8分
米CIA(マイク・ポンペオ長官)が、自民党最大派閥「清和会」(細田博之会長=元官房長官)を「解体・根絶やし」にする
 
◆〔特別情報1〕
 米CIA(マイク・ポンペオ長官)が、「もう用無し」として自民党最大派閥「清和政策系研究会(略称・清和会)」(細田博之会長=元官房長官、96人=衆院59人、参院37人)を「解体・根絶やし」にする作戦を密かに進めているという。この派閥には、安倍晋三首相がメンバーとして加わっている。米CIAは、「時代遅れの清和会と安倍晋三首相の歴史的使命と役割は終わった」としている。
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2018年2月23日 8時12分
「ドタキャン」したはず金与正第1副部長がペンス副大統領、文在寅大統領と極秘3者会談、安倍晋三首相を目くらまし
 
◆〔特別情報1〕
 北朝鮮の金与正党中央委員会宣伝扇動部第1副部長は、米ペンス副大統領、文在寅大統領と極秘3者会談していた。お邪魔虫・安倍晋三首相の目を盗んで行われたもので、「ドタキャンは大嘘」だったという。これは、米CIAのマイク・ポンペオ長官から天皇陛下の側近筋に入ったトップ情報である。米韓朝は、「忍者外交のプロ」キッシンジャー博士のお膳立てに従って忠実に、水面下で「和平」に向けて歩を進めている。それを裏付けるかのように北朝鮮は2月22日、韓国に通知文を送り、25日の平昌(ピョンチャン)冬季五輪閉会式に出席するため、金英哲(キムヨンチョル)朝鮮労働党副委員長らを派遣すると伝えた。韓国統一省が発表した。金英哲氏らは27日まで滞在し、文在寅(ムンジェイン)韓国大統領とも会談し、南北関係などを協議する―朝日新聞が報じた。
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2018年2月22日 8時35分
米ペンス副大統領と、金与正党第1副部長ら北朝鮮代表団の「ソウルでの極秘会談」を妨害したのは、安倍晋三首相だった
 
◆〔特別情報1〕
 「米朝対話→和平の妨害者は、安倍晋三首相の存在」―せっかく米ペンス副大統領と、金正恩党委員長の実妹・金与正党第1副部長ら北朝鮮代表団の「ソウルでの極秘会談」(2月10日)が米朝で合意されていたのに、ドタキャンされていたことを日米のマスメディアが報道し始めている。真相は、安倍晋三首相がペンス副大統領にベッタリしていたため、「極秘会談」が不可能だったのが、最大の原因だった。だが、米朝ともそうとは言えず、次のチャンスを狙っていることが、俄然、はっきりしてきた。要するに、悪いのは、「安倍晋三首相の存在」ということだ。
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2018年2月21日 6時57分
「米軍・自衛隊の士気が極度に低下、たるんでいる」との疑問が広がっており、最高指揮官が、ボンクラでは、第2次朝鮮戦争は戦えない
 
◆〔特別情報1〕
 「米軍・自衛隊の士気が極度に低下、北朝鮮人民軍と戦いたくないのではないか。たるんでいる」との疑問が日本国民の間で広がっている。米軍三沢基地(青森県三沢市)を離陸した直後のF16戦闘機が2月20日午前8時40分ごろ、エンジン部分から出火、F16は主翼の下に取り付けていた燃料タンク2本を上空から小川原湖(同県東北町)に投棄し、同42分に同基地に緊急着陸した。幸い、パイロットを含めてけが人は確認されていないというけれども、このところ、米軍・自衛隊の事故が多発している。「米韓4月開戦」を信じ切って「戦争で大儲けを企んでいる欲どしい株式投資家」には、さぞかし興ざめであろう。とくに安倍晋三首相は、韓国平昌オリンピック(2月9日〜25日)・パラリンピック(3月9日〜18日)終了後の「米韓合同軍事訓練→第2次朝鮮戦争」を想定しているやに窺えるけれども、現場の米軍・自衛隊の将兵の士気は、まったく上がっていない。これが事故連続発生の根本原因であるとしたら、誠に由々しき事態だ。安倍晋三首相・小野寺五典防衛相は、オリンピックの日の丸掲揚にうつつを抜かしている暇はない。現場部隊に至急赴いて、将兵を督励すべきではないのか。最高指揮官が、ボンクラでは、第2次朝鮮戦争は戦えない。
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2018年2月20日 8時19分
安倍晋三首相は、「現憲法は、国民皆兵・徴兵制を認めていない」と言いつつも、「国民皆兵・徴兵制度復活」に意欲満々
 
◆〔特別情報1〕
 「日本国憲法改正―第9条に自衛隊明記の3項付け加える」ことに血道を上げている安倍晋三首相は、「歴史教科書に名前を残したい」だけである。そう思い込んでいたところ、
「自主憲法制定論者」であった岸信介元首相(満州国総務庁次長、東條英機内閣の商工相)の孫である安倍晋三首相が2013年8月13日、衆院山口4区の地元後援会主催の会合で、「現憲法は、国民皆兵・徴兵制を認めていない」と言いつつも、「国民皆兵・徴兵制度復活」に意欲満々の雰囲気を醸していた。という話を思い出した。「自衛隊明記→大日本帝国陸海軍再建→徴兵制度(18歳以上成人男女兵役3年を義務化)」というシナリオを伏線として描いているのだ。時折しも、世界各国は、一旦廃止した「徴兵制度」を次々に復活しており、安倍晋三首相は、この潮流にまんまと便乗しそうな気配である。
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