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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2018年3月10日 7時7分
南北・米朝和平に基づく終戦処理・核施設廃棄・経済支援には、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相「退陣」が絶対条件!
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領が、北朝鮮の金正恩党委員長=元帥と「5月までに米朝首脳会談する」と表明し、休戦状態が64年間続いていた「朝鮮戦争」勃発から68年経て、ようやく終結する見通しとなった。トランプ大統領の指南役兼「忍者外交のプロ」キッシンジャー博士と側近たち、北朝鮮外務省の崔善姫外務次官とスタッフらが、2016年11月からスイスのジュネーブ、ノルウェーの首都オスロで進めてきた「秘密会合」でまとめた「オスロ秘密合意」に従って、南北・米朝首脳会談が決まった。南北・米朝和平に基づく終戦処理・核施設廃棄・経済支援には、「巨額資金」が必要となり、天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA資金」からの分配(シェア)が迫られる。だが、それには、「MSA資金」の横取りを謀った安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相の「退陣」が絶対条件になる。天皇陛下とキッシンジャー博士にごく近い筋は、「資金問題」について、以下のように話している。
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2018年3月9日 6時38分
安倍晋三首相は、「南北・米朝対話」の「蚊帳の外」、天皇陛下とキッシンジャー博士から、「早期退陣」を迫られている
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、「内憂外患」(森友学園問題、韓国・北朝鮮首脳会談)に悩まされて、内政外交ともに「失政」を続けている。韓国の国家安全保障室の鄭義溶(チョン・ウィヨン)室長と国家情報院(NIS)の徐薫(ソ・フン)院長が3月8日、ワシントン入りし、文在寅大統領の特使団のメンバーとして北朝鮮の金正恩党委員長=元帥と直接会い、南北高官級会談(3月5日〜6日)の結果、「4月下旬に板門店で南北首脳会談を行い、南北和平を実現する」ことなどを決めたと、米トランプ政権に報告する。これを機に、キッシンジャー博士の側近であるボルトン元国連大使らが、北朝鮮外務省の崔善姫外務次官らと「朝鮮戦争休戦協定を平和協定に切り替えて、戦争を完全に終結させて、米朝和平(国交正常化・国交樹立・朝鮮半島統一・新国家コリア建国、核施設の廃棄など終戦処理・経済協力)」などについて「予備交渉」を始めるという。安倍晋三首相は、「南北・米朝対話」の「蚊帳の外」に置かれていて、天皇陛下とキッシンジャー博士(トランプ大統領の指南番)から、「早期退陣」を迫られている。
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2018年3月8日 6時36分
トランプ大統領は、米軍将兵5万人以上が死傷、巨額戦費を費消する第2次朝鮮戦争を回避できてホッと胸を撫で下ろしている
 
◆〔特別情報1〕
 「北朝鮮との対話で進展があったようだ。この数年で初めてのことで、すべての当事者が真剣に努力している。世界は見ている、そして待っている!我々はどちらに転ぼうとも強く向き合う準備ができている」―トランプ大統領は3月6日朝(日本時間同日夜)、韓国と北朝鮮の南北首脳会談が4月末の実施で合意したことについて、自身のツイッターで期待感を述べた。第2次朝鮮戦争=核戦争勃発を望む不逞の輩がいる危機的状況の下で、金正恩党委員長=元帥が「南北和平→米朝和平」に向けて大英断を示したとの報を受けて、ホッとしている心情が滲み出ている。第2次朝鮮戦争ともなれば、米軍将兵5万人以上が死傷、巨額戦費を費消すると予想されているだけに、さすがのトランプ大統領も、気が重かったに違いない。「強力圧力む一辺倒」の戦争好きな安倍晋三首相とは違う。
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2018年3月7日 7時13分
文在寅大統領の特使団は、金正恩党委員長からトランプ大統領宛ての「非核化を約する念書」を得て帰国、大成果を獲得!
 
◆〔特別情報1〕
 「韓国と北朝鮮は4月末、南北軍事境界線上にある板門店で南北首脳会談を行うことで合意した」−文在寅大統領の特使団(鄭義溶大統領府国家安保室長を首席に、情報機関である国家情報院の徐薫院長ら)が6日午後6時、北朝鮮の金正恩党委員長=元帥との会談(5日から1泊2日の日程)を終えてソウルに帰り、文在寅大統領に報告後、韓国大統領府が6日夜、「虚心坦懐意見を交わし、満足のいく合意をした」との内容を報告後、鄭義溶大統領府国家安保室長が、「南北首脳会談を行う」と発表した。特使団は、金正恩党委員長=元帥からトランプ大統領宛ての「非核化を約する念書」を得て、文在寅大統領に提出し、大成果を獲得している。
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2018年3月6日 7時9分
米トランプ大統領が、文在寅大統領の親書を携えた特使団の平壌市入りに、「うまくいくことを願っている」とエール
 
◆〔特別情報〕
 「うまくいくことを願っている。いずれ(金正恩党委員長=元帥と)会うことになるだろう。私は特殊な人を厭わないけれども、私のほうが特殊かもしれないので、向こうのほうが戸惑うのではないか」−米トランプ大統領は3月5日、韓国政府高官ら計10人で構成する文在寅(ムンジェイン)大統領の親書を携えた特使団(BISの担当者も同行)が5日午後、特別機で平壌市入りし、北朝鮮の金正日党委員長=元帥を6日までの日程で訪問したのを受けて、「エール」、米朝首脳会談実現に大きな期待感を示した。金正日党委員長はこの日午後6時から特使団を晩餐会に招き、歓待した。特使団は6日、南北和平と米朝和平について、具体的協定内容や日程などを協議して、いったん帰国した後、米国を訪れて訪朝の結果を説明する。天皇陛下は、小沢一郎代表とともに委託されている「MSA資金」から朝鮮半島統一により新たに建国される「コリア」に数十兆円を分配(シェア)される。
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小泉純一郎元首相の次男・小泉進次郎党厚生労働部会長が、「環境相」として初入閣するとの速報があったその日、小泉純一郎元首相の信じがたい近況が政界と官界をかけめぐる。真偽のほどは?(Bomb)
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