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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2018年3月22日 0時0分
プーチン大統領とトランプ大統領は、「あいつは、一体何の用事でやってくるのか?」と訝り、内心では迷惑がっている
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、「5月に退陣する」、麻生太郎副総理兼財務相は、一足早く「4月に辞任する」と自民党の二階俊博債幹事長に約束している。安倍晋三首相は、「5月のゴールデン・ウイーク中にロシアを訪問してプーチン大統領と首脳会談を行う」、また「5月中には、米朝首脳会談の前に訪米してトランプ大統領と首脳会談を行う」と外交スケジュールが盛んに取り沙汰されている。だが、訪問相手は、みんな「あいつは、一体何の用事でやってくるのか?」と訝り、内心では迷惑がっているそうだ。本当に来て欲しいのは、「MSA資金分配(シェア)権限を持っている本当の実力者だ」と、日本の奥ノ院に物欲しそうに目を凝らしている。これは、天皇陛下と米キッシンジャ―博士にごく近い筋からの極秘情報である。
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2018年3月21日 6時44分
自民党文科部会の赤池誠章部会長と池田佳隆部会長代理が、前川喜平・前文科事務次官の講演内容をチェック、教育の自由を侵す
 
◆〔特別情報1〕
 文部科学省を退官している前川喜平・前文科事務次官が2月16日、名古屋市立八王子中で総合学習の授業として講演した件をめぐり、安倍晋三政権下、「安倍チルドレン」である自民党文科部会の赤池誠章部会長(参院議員、比例代表、当選1回、清和会=細田派)と池田佳隆部会長代理(衆院議員、比例東海ブロック、当選3回、清和会=細田派)が、授業内容を報告するよう名古屋市教育委員会に求めたり、林芳正文科相を無視して文科省に照会したりしたことは、「教育の自由を侵す権力的抑圧」「文科省への不当な支配」に当たるとして厳しく批判、立憲民主党など野党6党は20日午前の国対委員長会談で、文部科学省が前川喜平前事務次官の授業内容を問い合わせた問題に関与した自民党議員2人に対し、衆院文科委員会などで参考人として招致し、説明を求める方針で一致したという。
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2018年3月20日 7時20分
自民党では党大会(3月25日)を目前にして、「平成版・角福戦争」が勃発、「党2分裂」の様相が顕著になっている
 
◆〔特別情報1〕
 米キッシンジャー博士を中心にトランプ大統領、ロシアのプーチン大統領、中国の習近平国家主席4人のチームによる「新機軸体制」が、世界恒久の平和と繁栄の実現に向けて、着々と実績を上げている。ただし、安倍晋三首相は、「新機軸体制」の「蚊帳の外」にいて、完全に仲間外れにされている。キッシンジャー博士から「バランスの破壊者、最悪の男」と烙印を押されて、嫌われているからだ。「戦前回帰の軍国主義者」であり、「国連憲章の敵国条項に違反する憲法改正を行なおうとしている」のが、最大の原因だ。南北・米朝首脳会談により、朝鮮半島統一が実現されそうになっているのに、「圧力強化」を言い続けて、これをブチ壊そうとしているのは最悪。このため、米CIAデイビッド・ロックフェラーとの戦いに勝利した米CIAロスチャイルド派から「早期退陣」を迫られているうえに、自民党では党大会(3月25日)を目前にして、「平成版・角福戦争」が勃発、「党2分裂」の様相が顕著になってきている。
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2018年3月19日 6時55分
安倍内閣の支持率は30.3%の危険水域、南北・米朝首脳会談の「蚊帳の外」の安倍晋三首相や河野外相らは。北朝鮮に拒絶!
 
◆〔特別情報1〕
 NNNがこの週末に行った世論調査によると、安倍晋三内閣の支持率は30.3%(前回比13.7ポイント減)と、第2次安倍政権発足後、5年あまりで最低となったと報じた。内閣支持率が「30%を割る」と危険水域と言われているだけに末期症状に陥る。すでに「麻生太郎副総理兼財務相は、2018年度政府予算成立後の4月に辞任、安倍晋三首相は5月に辞任する」という見立てが広がっている。そんななか、北朝鮮は、南北首脳会談(4月末)と米朝首脳会談(5月)の準備に余念がないうえに、「蚊帳の外」の日本に対しては、「圧力強化ばかり言っている安倍晋三首相や河野外相らは、北朝鮮には入れない」と拒絶されている。
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2018年3月18日 6時38分
自民党内には、「小沢一郎代表の復党は、ウエルカム」という勢力が多数を占め、与野党を超えた「超党派」で首班指名するという
 
◆〔特別情報1〕
 「断末魔」安倍晋三政権の命運〜罪と罰が問われている。もうこれ以上政権を続けることは許されない。このことは、安倍晋三首相自身が、よく自覚している。またそれは、「手相の生命線」の希薄さがよく示している。と思っていたら、自民党派閥「志帥会」会長の二階俊博幹事長が、派閥の面々に「麻生太郎副総理兼財務相は、2018年度政府予算案成立後の4月に辞任、安倍晋三首相は5月に辞任する」という見立てが、「志帥会」内でいまや定説になっているという情報が伝えられた。併せて、二階俊博幹事長の欲望もはっきりしてきた。それは、「衆議院議長か、副総理になって政治家人生を全うしたい」ということだ。ここで、二階俊博幹事長が「ポスト安倍」として誰を待望しているかが、中央政界の話題になっている。ズバリ言えば、それは、二階俊博幹事長がかつて仕えた「自由党の小沢一郎代表」であるという。自民党内には、「小沢一郎代表の復党は、ウエルカム」という勢力が多数を占め、与野党を超えた文字通り「超党派」で首班指名するというのである。
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