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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (19)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2018年3月24日 6時55分
米朝「オスロ秘密会合」で団長を務めたボルトンと崔善姫が、米大統領補佐官と外務次官に出世して米朝和平交渉の表舞台に立つ
 
◆〔特別情報1〕
 米トランプ大統領は3月22日、キッシンジャー博士の側近中の側近であるジョン・ボルトン元国連大使を国家安全保障問題担当の大統領補佐官に起用すると決めた。マクマスター大統領補佐官(国家安全保障問題担当、55)を解任したのである。ボルトン元国連大使を団長とする学者グループ8人は2017年5月8日〜10日、ノルウェーの首都オスロで北朝鮮外務省の崔善姫(チェ・ソンヒ)北米局長らと秘密会合し、「北朝鮮を核保有国と認める」などの「秘密合意」を基に協議を重ねて、ようやく南北・米朝首脳会談開催に辿り着いた。カウンターパートの崔善姫北米局長は2月16日、外務省副相(外務次官)に昇格しているので、裏舞台のトップ同士が表舞台に登場、トランプ大統領の本気性が窺えており、これからが、本番だ。
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2018年3月23日 6時37分
「恥さらし」の安倍晋三首相は、「物干しそうな卑しい外交」を北朝鮮の金正恩党委員長=元帥に向けて行っている
 
◆〔特別情報1〕
 「恥さらし」の安倍晋三首相は、「物干しそうな卑しい外交」を北朝鮮の金正恩党委員長=元帥に向けて行っている。プライド高い外務官僚が、「物欲しそうに日朝対話を働き掛ければ、北朝鮮ペースで物事が進んでしまう」と苦言を呈しているという。何と、日本外交は、日本人拉致被害者の救出よりも、「役人のメンツ」のみで進められている感が強い。こんな価値判断で外交が進められていたからこそ、「地球来を俯瞰する外交」が、安倍晋三政権6年間に「外交成果はゼロ」という結果だったことが、よく分かる。
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2018年3月22日 0時0分
プーチン大統領とトランプ大統領は、「あいつは、一体何の用事でやってくるのか?」と訝り、内心では迷惑がっている
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、「5月に退陣する」、麻生太郎副総理兼財務相は、一足早く「4月に辞任する」と自民党の二階俊博債幹事長に約束している。安倍晋三首相は、「5月のゴールデン・ウイーク中にロシアを訪問してプーチン大統領と首脳会談を行う」、また「5月中には、米朝首脳会談の前に訪米してトランプ大統領と首脳会談を行う」と外交スケジュールが盛んに取り沙汰されている。だが、訪問相手は、みんな「あいつは、一体何の用事でやってくるのか?」と訝り、内心では迷惑がっているそうだ。本当に来て欲しいのは、「MSA資金分配(シェア)権限を持っている本当の実力者だ」と、日本の奥ノ院に物欲しそうに目を凝らしている。これは、天皇陛下と米キッシンジャ―博士にごく近い筋からの極秘情報である。
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2018年3月21日 6時44分
自民党文科部会の赤池誠章部会長と池田佳隆部会長代理が、前川喜平・前文科事務次官の講演内容をチェック、教育の自由を侵す
 
◆〔特別情報1〕
 文部科学省を退官している前川喜平・前文科事務次官が2月16日、名古屋市立八王子中で総合学習の授業として講演した件をめぐり、安倍晋三政権下、「安倍チルドレン」である自民党文科部会の赤池誠章部会長(参院議員、比例代表、当選1回、清和会=細田派)と池田佳隆部会長代理(衆院議員、比例東海ブロック、当選3回、清和会=細田派)が、授業内容を報告するよう名古屋市教育委員会に求めたり、林芳正文科相を無視して文科省に照会したりしたことは、「教育の自由を侵す権力的抑圧」「文科省への不当な支配」に当たるとして厳しく批判、立憲民主党など野党6党は20日午前の国対委員長会談で、文部科学省が前川喜平前事務次官の授業内容を問い合わせた問題に関与した自民党議員2人に対し、衆院文科委員会などで参考人として招致し、説明を求める方針で一致したという。
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2018年3月20日 7時20分
自民党では党大会(3月25日)を目前にして、「平成版・角福戦争」が勃発、「党2分裂」の様相が顕著になっている
 
◆〔特別情報1〕
 米キッシンジャー博士を中心にトランプ大統領、ロシアのプーチン大統領、中国の習近平国家主席4人のチームによる「新機軸体制」が、世界恒久の平和と繁栄の実現に向けて、着々と実績を上げている。ただし、安倍晋三首相は、「新機軸体制」の「蚊帳の外」にいて、完全に仲間外れにされている。キッシンジャー博士から「バランスの破壊者、最悪の男」と烙印を押されて、嫌われているからだ。「戦前回帰の軍国主義者」であり、「国連憲章の敵国条項に違反する憲法改正を行なおうとしている」のが、最大の原因だ。南北・米朝首脳会談により、朝鮮半島統一が実現されそうになっているのに、「圧力強化」を言い続けて、これをブチ壊そうとしているのは最悪。このため、米CIAデイビッド・ロックフェラーとの戦いに勝利した米CIAロスチャイルド派から「早期退陣」を迫られているうえに、自民党では党大会(3月25日)を目前にして、「平成版・角福戦争」が勃発、「党2分裂」の様相が顕著になってきている。
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トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(Isohiro)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(沙織)
「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている(沙織)
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「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
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