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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2018年3月4日 8時40分
安倍晋三首相が「辞意を表明」、自民党の二階俊博幹事長、公明党の井上義久幹事長らに、政局は一気に「ポスト安倍」へ
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は3月1日未明、自民党の二階俊博幹事長、公明党の井上義久幹事長らに、「辞意を表明」、政局は一気に「ポスト安倍」に向けて動いている。「2月28日首相動静―午後11時32分、官邸。40分、自民党の二階俊博幹事長、岸田文雄政調会長、公明党の井上義久幹事長、石田祝稔政調会長、加藤勝信厚生労働相。菅官房長官同席。主な発言は、以下の通り。
二階俊博幹事長「今回の働き方改革、対北朝鮮・中国問題も含めていろいろ、もうこのへんで責任をとって辞めて下さい」
安倍晋三首相「辞めるのは辞める。ただ辞める時期については、自分の判断で決めさせてくれ」
二階俊博幹事長「じゃう、それでいいんですね。そういうふうに自分の上の人たちに言ういますよ」
安倍晋三首相「それで結構です」
二階俊博幹事長「わかりました。そういう対応をさせて頂きます」
 それを受けて、森友文書「財務省の書き換え」疑惑が出てきた。
 これは、天皇陛下と米キッシンジャー博士にごく近い筋からの情報である。
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2018年3月3日 6時41分
文在寅大統領は、北朝鮮に特使を派遣、安倍晋三首相が固執する「圧力強化一辺倒」の「対北朝鮮政策」は失敗に終わる
 
◆〔特別情報1〕
 韓国の文在寅大統領は、近く北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)に特使を派遣、「南北和平・統一」に向けて前進させる。表向きは、平昌オリンピック(2月9日〜25日)の開会式に金永南最高人民会議常任委員会委員長と金正恩党委員長の実妹・金与正党中央委員会宣伝扇動部第1副部長を派遣してきた返礼。その実は、「南北和平・統一」の準備で、文在寅大統領と金正恩党委員長による「南北首脳会談」の日程などを調整する。トランプ米大統領と電話会談(3月1日)を行い、北朝鮮の金正恩・朝鮮労働党委員長による招待を受け、同国に特使を派遣する計画であることを伝えたという。これは、安倍晋三首相が、「圧力強化一辺倒」に固執する偏執的に内政干渉を強める「対北朝鮮政策」の失敗を意味している。
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2018年3月2日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」3月オフレコ懇談会のご案内
 
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
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2018年3月2日 7時37分
「安倍晋三首相が働き方改革関連法案をめぐる強硬路線を全面転換した」のは、「安倍退陣への一種のクーデターだ」
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相が働き方改革関連法案をめぐる強硬路線を全面転換した」後の政局動向について、天皇陛下と米キッシンジャー博士にごく近い筋は、「すべては、2月16日の決定事項に基づき、2月28日をターゲットに仕組まれ、予定通り動いている。安倍晋三首相退陣への一種のクーデターだ」といい、以下のように解説している。
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2018年3月1日 2時9分
キッシンジャー博士は、安倍晋三首相の国連憲章「敵国条項違反」を理由に密かに「退陣」を迫っている
 
◆〔特別情報1〕
 「第2の日本」北朝鮮の金正恩党委員長=元帥はこのほど、韓成烈次官の後任として、対米交渉を担当してきた崔善姫北米局長を外務次官に昇格させた。崔善姫外務次官は、米トランプ大統領の指南番である「忍者外交のプロ」キッシンジャー博士の部下8人と「米朝和平の極秘交渉」を進めてきた実務担当の責任者。2月16日には、米朝和平合意が決定していたといい、金正恩党委員長=元帥は、その実績を認めて昇格を決めたという。これに対して、トランプ大統領は、国務省のジョセフ・ユン北朝鮮担当特別代表を辞任に追い込んでおり、キッシンジャー博士は、トランプ大統領を解任し、ペンス副大統領を大統領に昇格させようとしている。同時に、安倍晋三首相が、国連憲章の敵国条項に違反して、「憲法第9条に自衛隊を明記」させようとしているため、「国連憲章の敵国条項違反」を理由に密かに「退陣」を迫っているといい、日本政治は、大東亜戦争敗北以来、最大の転機に直面している。
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10/20 07:08 外遊中の安倍晋三首相が、「北方領土返還という前提条件なしの平和条約締結は不可能だ」とコメントを出したため、プーチン大統領は、完璧にキレまくっている
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10/18 07:08 「凡相」安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」とヒソヒソ囁かれており、いまや「ヤケッパチ」状態だ
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10/12 00:01 トランプ大統領は、「黒い貴族」と呼ばれる米国最大の金融マフィア=麻薬ネットワーク「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」の掃討作戦を行っている。
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「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
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二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終わる」とすでに終焉を自覚しているからだ(つちや)
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自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(匿名)
自民党は、「安倍1強」体質を強めた結果、「少数派とは、共に天を仰がず」という「排除の論理」が幅を利かせて、「少数派が離党」という「党分裂」の芽が大きくなりつつある。(つちや)

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