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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2018年3月5日 6時53分
韓国の文在寅大統領は北朝鮮に特使を派遣、早ければ、「3月中に南北和平・米朝和平が実現する」という
 
◆〔特別詳報1〕
 韓国の文在寅大統領は3月5日、北朝鮮へ大統領府の鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長(閣僚級)を団長とする特使団を2日間の日程で北朝鮮の首都平壌に派遣する。特使団は鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長のほか、情報機関・国家情報院(国情院)の徐薫(ソ・フン)院長、統一部の千海成(チョン・へソン)次官、国情院の金相均(キム・サンギュン)第2次長、大統領秘書室の尹建永(ユン・ゴンヨン)国政状況室長を含めての5人。北朝鮮の金正恩党委員長=元帥が2月9日からの平昌オリンピックに合わせて、実妹の金与正第1副部長に特使として韓国に派遣したことへの答礼であり、文在寅大統領の親書を託しており、金正恩党委員長に親書を直接手渡す。特使は6日午後に韓国に戻って、文在寅大統領に結果を報告する予定で、韓国政府はその後、鄭義溶国家安保室長と徐薫国家情報院長2人を米国に派遣して、北朝鮮側との協議の内容をトランプ大統領に報告させる。早ければ、「3月中に南北和平・米朝和平が実現する」という。
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2018年3月4日 8時40分
安倍晋三首相が「辞意を表明」、自民党の二階俊博幹事長、公明党の井上義久幹事長らに、政局は一気に「ポスト安倍」へ
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は3月1日未明、自民党の二階俊博幹事長、公明党の井上義久幹事長らに、「辞意を表明」、政局は一気に「ポスト安倍」に向けて動いている。「2月28日首相動静―午後11時32分、官邸。40分、自民党の二階俊博幹事長、岸田文雄政調会長、公明党の井上義久幹事長、石田祝稔政調会長、加藤勝信厚生労働相。菅官房長官同席。主な発言は、以下の通り。
二階俊博幹事長「今回の働き方改革、対北朝鮮・中国問題も含めていろいろ、もうこのへんで責任をとって辞めて下さい」
安倍晋三首相「辞めるのは辞める。ただ辞める時期については、自分の判断で決めさせてくれ」
二階俊博幹事長「じゃう、それでいいんですね。そういうふうに自分の上の人たちに言ういますよ」
安倍晋三首相「それで結構です」
二階俊博幹事長「わかりました。そういう対応をさせて頂きます」
 それを受けて、森友文書「財務省の書き換え」疑惑が出てきた。
 これは、天皇陛下と米キッシンジャー博士にごく近い筋からの情報である。
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2018年3月3日 6時41分
文在寅大統領は、北朝鮮に特使を派遣、安倍晋三首相が固執する「圧力強化一辺倒」の「対北朝鮮政策」は失敗に終わる
 
◆〔特別情報1〕
 韓国の文在寅大統領は、近く北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)に特使を派遣、「南北和平・統一」に向けて前進させる。表向きは、平昌オリンピック(2月9日〜25日)の開会式に金永南最高人民会議常任委員会委員長と金正恩党委員長の実妹・金与正党中央委員会宣伝扇動部第1副部長を派遣してきた返礼。その実は、「南北和平・統一」の準備で、文在寅大統領と金正恩党委員長による「南北首脳会談」の日程などを調整する。トランプ米大統領と電話会談(3月1日)を行い、北朝鮮の金正恩・朝鮮労働党委員長による招待を受け、同国に特使を派遣する計画であることを伝えたという。これは、安倍晋三首相が、「圧力強化一辺倒」に固執する偏執的に内政干渉を強める「対北朝鮮政策」の失敗を意味している。
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2018年3月2日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」3月オフレコ懇談会のご案内
 
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
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2018年3月2日 7時37分
「安倍晋三首相が働き方改革関連法案をめぐる強硬路線を全面転換した」のは、「安倍退陣への一種のクーデターだ」
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相が働き方改革関連法案をめぐる強硬路線を全面転換した」後の政局動向について、天皇陛下と米キッシンジャー博士にごく近い筋は、「すべては、2月16日の決定事項に基づき、2月28日をターゲットに仕組まれ、予定通り動いている。安倍晋三首相退陣への一種のクーデターだ」といい、以下のように解説している。
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07/22 07:34 「2匹のトラが安倍晋三首相に食いかかる」イランや韓国などの厳しい外交関係に悩まされて、舵取りを誤れば、次期総選挙で自民・公明連立政権は大敗、崩壊する可能性が大である
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