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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2018年3月8日 6時36分
トランプ大統領は、米軍将兵5万人以上が死傷、巨額戦費を費消する第2次朝鮮戦争を回避できてホッと胸を撫で下ろしている
 
◆〔特別情報1〕
 「北朝鮮との対話で進展があったようだ。この数年で初めてのことで、すべての当事者が真剣に努力している。世界は見ている、そして待っている!我々はどちらに転ぼうとも強く向き合う準備ができている」―トランプ大統領は3月6日朝(日本時間同日夜)、韓国と北朝鮮の南北首脳会談が4月末の実施で合意したことについて、自身のツイッターで期待感を述べた。第2次朝鮮戦争=核戦争勃発を望む不逞の輩がいる危機的状況の下で、金正恩党委員長=元帥が「南北和平→米朝和平」に向けて大英断を示したとの報を受けて、ホッとしている心情が滲み出ている。第2次朝鮮戦争ともなれば、米軍将兵5万人以上が死傷、巨額戦費を費消すると予想されているだけに、さすがのトランプ大統領も、気が重かったに違いない。「強力圧力む一辺倒」の戦争好きな安倍晋三首相とは違う。
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2018年3月7日 7時13分
文在寅大統領の特使団は、金正恩党委員長からトランプ大統領宛ての「非核化を約する念書」を得て帰国、大成果を獲得!
 
◆〔特別情報1〕
 「韓国と北朝鮮は4月末、南北軍事境界線上にある板門店で南北首脳会談を行うことで合意した」−文在寅大統領の特使団(鄭義溶大統領府国家安保室長を首席に、情報機関である国家情報院の徐薫院長ら)が6日午後6時、北朝鮮の金正恩党委員長=元帥との会談(5日から1泊2日の日程)を終えてソウルに帰り、文在寅大統領に報告後、韓国大統領府が6日夜、「虚心坦懐意見を交わし、満足のいく合意をした」との内容を報告後、鄭義溶大統領府国家安保室長が、「南北首脳会談を行う」と発表した。特使団は、金正恩党委員長=元帥からトランプ大統領宛ての「非核化を約する念書」を得て、文在寅大統領に提出し、大成果を獲得している。
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2018年3月6日 7時9分
米トランプ大統領が、文在寅大統領の親書を携えた特使団の平壌市入りに、「うまくいくことを願っている」とエール
 
◆〔特別情報〕
 「うまくいくことを願っている。いずれ(金正恩党委員長=元帥と)会うことになるだろう。私は特殊な人を厭わないけれども、私のほうが特殊かもしれないので、向こうのほうが戸惑うのではないか」−米トランプ大統領は3月5日、韓国政府高官ら計10人で構成する文在寅(ムンジェイン)大統領の親書を携えた特使団(BISの担当者も同行)が5日午後、特別機で平壌市入りし、北朝鮮の金正日党委員長=元帥を6日までの日程で訪問したのを受けて、「エール」、米朝首脳会談実現に大きな期待感を示した。金正日党委員長はこの日午後6時から特使団を晩餐会に招き、歓待した。特使団は6日、南北和平と米朝和平について、具体的協定内容や日程などを協議して、いったん帰国した後、米国を訪れて訪朝の結果を説明する。天皇陛下は、小沢一郎代表とともに委託されている「MSA資金」から朝鮮半島統一により新たに建国される「コリア」に数十兆円を分配(シェア)される。
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2018年3月5日 6時53分
韓国の文在寅大統領は北朝鮮に特使を派遣、早ければ、「3月中に南北和平・米朝和平が実現する」という
 
◆〔特別詳報1〕
 韓国の文在寅大統領は3月5日、北朝鮮へ大統領府の鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長(閣僚級)を団長とする特使団を2日間の日程で北朝鮮の首都平壌に派遣する。特使団は鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長のほか、情報機関・国家情報院(国情院)の徐薫(ソ・フン)院長、統一部の千海成(チョン・へソン)次官、国情院の金相均(キム・サンギュン)第2次長、大統領秘書室の尹建永(ユン・ゴンヨン)国政状況室長を含めての5人。北朝鮮の金正恩党委員長=元帥が2月9日からの平昌オリンピックに合わせて、実妹の金与正第1副部長に特使として韓国に派遣したことへの答礼であり、文在寅大統領の親書を託しており、金正恩党委員長に親書を直接手渡す。特使は6日午後に韓国に戻って、文在寅大統領に結果を報告する予定で、韓国政府はその後、鄭義溶国家安保室長と徐薫国家情報院長2人を米国に派遣して、北朝鮮側との協議の内容をトランプ大統領に報告させる。早ければ、「3月中に南北和平・米朝和平が実現する」という。
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2018年3月4日 8時40分
安倍晋三首相が「辞意を表明」、自民党の二階俊博幹事長、公明党の井上義久幹事長らに、政局は一気に「ポスト安倍」へ
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は3月1日未明、自民党の二階俊博幹事長、公明党の井上義久幹事長らに、「辞意を表明」、政局は一気に「ポスト安倍」に向けて動いている。「2月28日首相動静―午後11時32分、官邸。40分、自民党の二階俊博幹事長、岸田文雄政調会長、公明党の井上義久幹事長、石田祝稔政調会長、加藤勝信厚生労働相。菅官房長官同席。主な発言は、以下の通り。
二階俊博幹事長「今回の働き方改革、対北朝鮮・中国問題も含めていろいろ、もうこのへんで責任をとって辞めて下さい」
安倍晋三首相「辞めるのは辞める。ただ辞める時期については、自分の判断で決めさせてくれ」
二階俊博幹事長「じゃう、それでいいんですね。そういうふうに自分の上の人たちに言ういますよ」
安倍晋三首相「それで結構です」
二階俊博幹事長「わかりました。そういう対応をさせて頂きます」
 それを受けて、森友文書「財務省の書き換え」疑惑が出てきた。
 これは、天皇陛下と米キッシンジャー博士にごく近い筋からの情報である。
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金正恩党委員長が10月中旬、韓国に招待されて、ソウルで南北首脳会談を行うと聞いて、トランプ大統領が、「その機会にソウルで米朝首脳会談を行おう」と即決した。(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(匿名)
自民党は、「安倍1強」体質を強めた結果、「少数派とは、共に天を仰がず」という「排除の論理」が幅を利かせて、「少数派が離党」という「党分裂」の芽が大きくなりつつある。(つちや)

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