ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3312)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (51)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1283243
今日のアクセス: 518
昨日のアクセス: 723
RSS
カレンダー
<<2018年04月>>
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2018年4月11日 5時26分
「加計」は「首相案件」=贈収賄事件を想起、「日米首脳会談のための訪米が花道になる」という見方が俄かに浮上してきている
 
◆〔特別情報1〕
 「森友・加計・日報」事件の真犯人と目されている安倍晋三首相は、もうこれ以上、「ウソ・偽り」の上塗りを重ねることはできない。「決裁公文書改ざん・贈収賄・隠蔽」事件をもはや他人のせいにすることが難しくなってきているからである。安倍晋三首相は、母親・安倍洋子夫人らの強い要請に「憲法改正(第9条に自衛隊を明記)をさせて欲しい」と言い張って、頑として聞き入れない。だが、周辺からは「4月23日に重大決意する」という声が漏れてきていた。ところが、4月10日、大変な事態が発生した。朝日新聞が「加計」事件について、「首相案件」という贈収賄事件を想起させる言葉を使って、事件の本質をズバリ、えぐり出したからだ。このため、「重大決意する時期」が「4月23日」より早まり、「日米首脳会談のための訪米(4月17日〜20日)が花道になる」という見方が俄かに浮上してきている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年4月10日 4時14分
大阪地検特捜部(女性特捜部長)の「秋霜烈日」鋭い追及の手が冴えわたり、安倍晋三首相が断崖絶壁からついに転落死する時がきた
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相との癒着が疑われている日本のマスメディアが少なくない由々しき事態が問われている深刻な状況下で、「森友学園事件」について、ようやく「核心」に迫る報道が現われてきた。それは、日刊ゲンタイの4月10日付紙面(3面)だ。「森友事件に新展開 検察の狙いは政界に流れた融資20億円か」という見出しをつけて、「森友事件に新展開か。大阪地検特捜部は、森友学園が小学校建設のために銀行から受けた融資の一部が政治家に流れているのではないかと判断し、汚職事件として捜査を開始している――。こんなウラ情報が駆け巡り、政界は騒然だ」と報じた。この事件の本質は、財務省理財局が作成した「決裁公文書」に記載されている「本件の特殊性」「特例的な内容」という表現の裏に隠されている「政治家+大手銀行合作」「土地ころがしビジネス」にある。汚職事件の主犯は、改ざん前の書き換え前の決裁公文書に書かれている複数の政治家(安倍晋三、麻生太郎、鳩山邦夫、鴻池祥 肇、中山成彬、平沼赳夫、北川イッセイ・・・)である。大阪地検特捜部(女性特捜部長)の「秋霜烈日」鋭い追及の手が冴えわたる。安倍晋三首相が断崖絶壁からついに転落死する時がきた。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年4月9日 4時20分
中国の李克強首相は5月9日に来日、その際、小沢一郎代表と面会して、旧交を温める可能性が大である
 
◆〔特別情報1〕
 中国の李克強首相は5月9日、東京で開催の日中韓首脳会談に出席するため「公式実務訪問賓客」として来日し、天皇陛下に拝謁する。また、首相官邸で行われる「日中平和友好条約締結40周年の記念会合」で演説する。その後、10日〜11日の日程で、北海道を訪問し、日中の地方代表が参加する会議に出席する予定という。中国首相の訪日は2011年5月の温家宝氏以来となる。李克強首相は、青年時代、岩手県水沢市、現在の奥州市内にある小沢一郎代表の私邸でホーム・スティをしていたことがあり、来日を機会に面会して、旧交を温める可能性が大であり、小沢一郎代表の中国人脈の層の厚さは、安倍晋三首相を凌ぐことを改めて日中両国民に印象づけることになりそうである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年4月8日 3時26分
「伝説の投資家 ジョージ・ソロス氏、仮想通貨投資を計画」という情報が、世界を駆けめぐっている
 
◆〔特別情報1〕
 「死んだはずのお富さん」ではないけれど、「伝説の投資家 ジョージ・ソロス氏、仮想通貨投資を計画」という情報が、世界を駆けめぐっている。ジョージ・ソロス氏は、米キッシンジャー博士が2016年2月3日、ロシアのモスクワ市を訪れ、プーチン大統領と「世界恒久の平和と繁栄」を目指して「新機軸」の実現に合意して編成した「チーム」の1人であった。これにトランプ大統領と中国の習近平国家主席が加わり、「チーム」は5人となった。その後、「ジョージ・ソロス氏の死亡説」が流れた。だが、ブルームバーグが4月6日、「米国の投資ファンド、ソロス・ファンド・マネジメントが、仮想通貨投資を行うことが明らかになった。同ファンドは約260億ドル相当の資産を運用しており、ファンドの創設者であるジョージ・ソロス氏はかつて仮想通貨を「バブル」だと述べていた」と報じたのである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年4月7日 7時46分
「日本最大!人工知能の専門展誕生」と銘打つ「第2回 AI・人工知能EXPO」に前回の3倍の300社出展、日本の未来を築く
◆〔特別情報1〕
「世界恒久の平和と繁栄」を築く米キッシンジャー博士がロシアのプーチン大統領とともに打ち上げた「新機軸」の4大テーマの1つ、「AI(人工知能)を産業化する」という大目標が、第3次AI革命〜第4次革命により、目覚ましく実現されようとしている。その目覚ましい実例とも言うべき「日本最大!人工知能の専門展誕生」と銘打つ「第2回 AI・人工知能EXPO」(主催・リード エグジビション ジャパン株式会社、後援・一般社団法人 人工知能学会)が(2018年4月4日[水]〜6日[金]に開催された。出展社は前回の3倍の300社、入場者は3日で5万人を超えた模様。(前回は、2017年6月28日〜30日、出展社は110社)。出展社は、「ディーブラーニング」「機械学習」「自然言語処理」「ハードウェア」「ビッグデータ」「AIアプリケーション」などを扱う企業だ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
07/18 07:53 安倍晋三首相は「股関節周囲炎」で事実上の「レイムダック」状態に陥り、キッシンジャー博士主導の世界潮流「新機軸」にも乗れず、疎外されている
07/17 07:43 トランプ大統領とプーチン大統領は、キッシンジャー博士がモスクワで合意した「新機軸」を実現する具体的方策を協議
07/16 07:58 小泉純一郎元首相は小沢一郎政治塾で「脱原発」論を展開、天皇陛下は、西日本豪雨災害の被災地に「MSA資金」から2京円分配を決定された
07/15 04:21 安倍晋三首相は右足の「股関節周囲炎」と診断され、自民党総裁選で「3選」戦略に暗雲、小泉純一郎元首相は小沢一郎政治塾「脱原発について」講演!!
07/14 07:03 西日本(広島、岡山、愛媛3県)を中心とする豪雨災害は、「過去の歴史的教訓」が十分活かされておらず、残念でならない
07/13 07:40 「もういい加減にしろ、いつまでも欧州の防衛を米国に頼るな」トランプ大統領が、切れたのは、なぜか?
07/12 07:11 「蝙蝠政党」公明党の太田昭宏、石井啓一2代の国土交通大臣は、「火災・風災・水災の大の三災」を招き、安倍晋三首相は、新しい世界潮流から仲間外れだ
07/11 07:08 「空(カラ)回り外交」の安倍晋三首相は、「治山治水」をないがしろ、国民の命を軽視、世界潮流の「新機軸」に抗う「抵抗勢力」と化している
07/10 06:54 「物見遊山外交」の安倍晋三首相は、ベルギー、フランス、中東4か国への訪問を突如中止、麻原彰晃ら7人処刑に乾杯、死刑廃止国からの批判噴出が原因か?
07/09 18:00 ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」7月オフレコ懇談会のご案内
最近のコメント
北朝鮮の非核化、在韓米軍完全撤退が現実化、在日米軍完全撤退も迫られ、日米安保体制が不要、日本の安全保障政策は「180度転換」する(つちや)
「天皇親政」が、とくに朝鮮半島、米国、中国、ロシア外交面で進んでいるのは、「朝敵」安倍晋三内閣が、「もういらない閣」だからだ(つちや)
「天皇親政」が、とくに朝鮮半島、米国、中国、ロシア外交面で進んでいるのは、「朝敵」安倍晋三内閣が、「もういらない閣」だからだ(つちや)
安倍晋三政権の下で、「小沢一郎総理大臣」を待望している東大法学部閥「高級官僚(OBを含む)」の「反乱」が勃発(辛坊雅彦)
安倍晋三首相は、ひょっとして岸信介元首相の孫として「李氏王朝」の王位を受け継ごうと野望を抱いているのか(John Conner)
南北・米朝和平に基づく終戦処理・核施設廃棄・経済支援には、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相「退陣」が絶対条件!(ネコネコクラブ)
安倍晋三首相が「辞意を表明」、自民党の二階俊博幹事長、公明党の井上義久幹事長らに、政局は一気に「ポスト安倍」へ(CONY)
米CIAが「二階俊博幹事長、菅義偉官房長官、井上義久幹事長」に「安倍降ろし」を指示直後、井脇ノブ子元衆院議員が誕生会(Pistacio)
米CIAが「二階俊博幹事長、菅義偉官房長官、井上義久幹事長」に「安倍降ろし」を指示直後、井脇ノブ子元衆院議員が誕生会(Pistacio)
トランプ大統領は、朝鮮半島統一できれば、東西ドイツ再統一以来の歴史的大偉業となり、「ノーベル平和賞受賞」間違いない(やひこん)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved