ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3407)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (52)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1360749
今日のアクセス: 32
昨日のアクセス: 797
RSS
カレンダー
<<2018年04月>>
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2018年4月12日 6時39分
自民党内で「ポスト安倍」を探る動きが活発化、安倍晋三政権「崩落」の音が忍び寄ってきており、安倍晋三首相は明らかに苛立つ
 
◆〔特別情報1〕
 実母・洋子夫人からはサジを投げられ、軟禁中の妻・昭恵夫人からは三行半を突き付けられ、キッシンジャー博士からは嫌われ、トランプ大統領からは愛想を尽かされ、プーチン大統領からは見限られ、習近平国家主席からは鼻もひっかけられない安倍晋三首相は、自民党内では離反が続いている。「森友・加計・日報」事件をめぐる4月11日午前、午後の衆院予算委員会「集中審議」で野党から散々「うそつき」呼ばわりされて、「証拠を示せ」と逆切れ。二階俊博幹事長、麻生太郎副総理兼財務相が4月10日夜、会合したのをはじめ、岸田派(宏池会)と石原派(近未来政治研究会)も同日、東京都内の日本料理店で会合を開くなど、「ポスト安倍」を探る動きが活発化するなど、安倍晋三政権「崩落」の音が忍び寄ってきているのを感じてか、安倍晋三首相は明らかに苛立っている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年4月11日 5時26分
「加計」は「首相案件」=贈収賄事件を想起、「日米首脳会談のための訪米が花道になる」という見方が俄かに浮上してきている
 
◆〔特別情報1〕
 「森友・加計・日報」事件の真犯人と目されている安倍晋三首相は、もうこれ以上、「ウソ・偽り」の上塗りを重ねることはできない。「決裁公文書改ざん・贈収賄・隠蔽」事件をもはや他人のせいにすることが難しくなってきているからである。安倍晋三首相は、母親・安倍洋子夫人らの強い要請に「憲法改正(第9条に自衛隊を明記)をさせて欲しい」と言い張って、頑として聞き入れない。だが、周辺からは「4月23日に重大決意する」という声が漏れてきていた。ところが、4月10日、大変な事態が発生した。朝日新聞が「加計」事件について、「首相案件」という贈収賄事件を想起させる言葉を使って、事件の本質をズバリ、えぐり出したからだ。このため、「重大決意する時期」が「4月23日」より早まり、「日米首脳会談のための訪米(4月17日〜20日)が花道になる」という見方が俄かに浮上してきている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年4月10日 4時14分
大阪地検特捜部(女性特捜部長)の「秋霜烈日」鋭い追及の手が冴えわたり、安倍晋三首相が断崖絶壁からついに転落死する時がきた
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相との癒着が疑われている日本のマスメディアが少なくない由々しき事態が問われている深刻な状況下で、「森友学園事件」について、ようやく「核心」に迫る報道が現われてきた。それは、日刊ゲンタイの4月10日付紙面(3面)だ。「森友事件に新展開 検察の狙いは政界に流れた融資20億円か」という見出しをつけて、「森友事件に新展開か。大阪地検特捜部は、森友学園が小学校建設のために銀行から受けた融資の一部が政治家に流れているのではないかと判断し、汚職事件として捜査を開始している――。こんなウラ情報が駆け巡り、政界は騒然だ」と報じた。この事件の本質は、財務省理財局が作成した「決裁公文書」に記載されている「本件の特殊性」「特例的な内容」という表現の裏に隠されている「政治家+大手銀行合作」「土地ころがしビジネス」にある。汚職事件の主犯は、改ざん前の書き換え前の決裁公文書に書かれている複数の政治家(安倍晋三、麻生太郎、鳩山邦夫、鴻池祥 肇、中山成彬、平沼赳夫、北川イッセイ・・・)である。大阪地検特捜部(女性特捜部長)の「秋霜烈日」鋭い追及の手が冴えわたる。安倍晋三首相が断崖絶壁からついに転落死する時がきた。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年4月9日 4時20分
中国の李克強首相は5月9日に来日、その際、小沢一郎代表と面会して、旧交を温める可能性が大である
 
◆〔特別情報1〕
 中国の李克強首相は5月9日、東京で開催の日中韓首脳会談に出席するため「公式実務訪問賓客」として来日し、天皇陛下に拝謁する。また、首相官邸で行われる「日中平和友好条約締結40周年の記念会合」で演説する。その後、10日〜11日の日程で、北海道を訪問し、日中の地方代表が参加する会議に出席する予定という。中国首相の訪日は2011年5月の温家宝氏以来となる。李克強首相は、青年時代、岩手県水沢市、現在の奥州市内にある小沢一郎代表の私邸でホーム・スティをしていたことがあり、来日を機会に面会して、旧交を温める可能性が大であり、小沢一郎代表の中国人脈の層の厚さは、安倍晋三首相を凌ぐことを改めて日中両国民に印象づけることになりそうである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年4月8日 3時26分
「伝説の投資家 ジョージ・ソロス氏、仮想通貨投資を計画」という情報が、世界を駆けめぐっている
 
◆〔特別情報1〕
 「死んだはずのお富さん」ではないけれど、「伝説の投資家 ジョージ・ソロス氏、仮想通貨投資を計画」という情報が、世界を駆けめぐっている。ジョージ・ソロス氏は、米キッシンジャー博士が2016年2月3日、ロシアのモスクワ市を訪れ、プーチン大統領と「世界恒久の平和と繁栄」を目指して「新機軸」の実現に合意して編成した「チーム」の1人であった。これにトランプ大統領と中国の習近平国家主席が加わり、「チーム」は5人となった。その後、「ジョージ・ソロス氏の死亡説」が流れた。だが、ブルームバーグが4月6日、「米国の投資ファンド、ソロス・ファンド・マネジメントが、仮想通貨投資を行うことが明らかになった。同ファンドは約260億ドル相当の資産を運用しており、ファンドの創設者であるジョージ・ソロス氏はかつて仮想通貨を「バブル」だと述べていた」と報じたのである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
10/18 07:08 「凡相」安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」とヒソヒソ囁かれており、いまや「ヤケッパチ」状態だ
10/17 07:25 安倍晋三首相と「日本会議」は、樋口季一郎中将が、北海道を死守したのを忘れたのか、プーチン大統領と「北方領土」永久棚上げを「密約」、日ロ平和条約を締結しようとしている
10/16 08:19 安倍晋三内閣は、「明治150年記念式典」を東京・永田町の憲政記念館で開くが、「明治100年記念式典」を行った大叔父・佐藤栄作首相に続き、名誉ある「花道」になり得る
10/15 07:27 安倍晋三首相が「自衛隊明記のための憲法改正発議」を次の臨時国会で強行、創価学会が反発し、「安倍離れ」が急速に進む
10/14 08:16 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「創価学会票がないと選挙に当選できない自民党議員はたくさんいる。内部崩壊が始まる。実際すでに、安倍降ろしが始まっている」と観測
10/13 07:25 小泉純一郎元首相の「原発ゼロ」、小沢一郎代表の「玉城デニー知事当選に貢献」は、「新機軸」潮流に合っているが、安倍晋三首相は、逆流して、臨時国会で衆院解散を断行する
10/12 00:01 トランプ大統領は、「黒い貴族」と呼ばれる米国最大の金融マフィア=麻薬ネットワーク「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」の掃討作戦を行っている。
10/11 06:13 習近平国家主席は、公安省の孟宏偉次官をICPO総裁に据えて、共産党幹部の汚職による内外蓄財を解明、トップ女優・范冰冰さんへの140億円の追徴課税や罰金などにより、国家財政の立て直しを図る
10/10 07:02 韓国が、国際観艦式で海自護衛艦の「旭日旗」掲揚を拒否し、日本は不参加決定、一方、徴用工像の設置が韓国全土で進み、麻生太郎副総理兼財務相が、厳しく追及される
10/09 07:32 「MSA資金」の運用益が、1部抜き取られ、軍産複合体ばかりか、中国や「黒い貴族」の手に渡っているのではないかという情報が、伝わってきている
最近のコメント
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)
二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終わる」とすでに終焉を自覚しているからだ(つちや)
金正恩党委員長が10月中旬、韓国に招待されて、ソウルで南北首脳会談を行うと聞いて、トランプ大統領が、「その機会にソウルで米朝首脳会談を行おう」と即決した。(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(匿名)
自民党は、「安倍1強」体質を強めた結果、「少数派とは、共に天を仰がず」という「排除の論理」が幅を利かせて、「少数派が離党」という「党分裂」の芽が大きくなりつつある。(つちや)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved