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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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2018年4月17日 7時59分
天皇陛下の「大命降下」=小沢一郎政権樹立は、安倍晋三首相の訪米中に、麻生太郎副総理を安倍晋三首相から引き離して実現する
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下の「大命降下」(安倍晋三内閣は速やかに総辞職し、小沢一郎代表を軸に政権を樹立せよ)は、早速、大きな波紋を各方面に広げていて、皇室をはじめ、政財官界、国民各層が覚醒し、「小沢一郎政権」実現に向けて、極めて速いスピードで動き始めている。これは、自民党の二階俊博幹事長にとっては、絶好のチャンスだ。安倍晋三首相が4月17日から20日までの日程で訪米、日本を留守にするからである。外交能力が貧弱な安倍晋三首相は、朝鮮半島の南北首脳会談(4月27日、板門店)、米朝首脳会談(5月末、場所は未定)を前に、「南北・米朝和平」をめぐり、トランプ大統領と「平仄」を合せておく必要がある。「日本人拉致被害者救出」を米朝首脳会談のテーマに含めることと、鉄鋼とアルミニウムに輸入関税を課す措置を解除して欲しいと陳情外交に専念する。この間、麻生太郎副総理兼財務相を安倍晋三首相から引き離す工作に全力を上げる必要がある。このままでは、麻生太郎副総理兼財務相は、薄汚れた安倍晋三首相と「抱き合い心中」を強いられる。
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2018年4月16日 7時29分
天皇陛下は、激動する朝鮮半島、シリア情勢を見据え、「安倍晋三内閣は速やかに総辞職して、小沢一郎を軸に政権を」と「大命降下」
 
◆〔特別情報1〕
 日本国憲法第6条は「天皇は、国会の指名に基づいて、内閣総理大臣を任命する」規定する。小泉純一郎元首相は4月14日、水戸市で講演後、記者団の取材に応じ、安倍晋三首相が再選を目指す9月の自民党総裁選について「3選は難しい。信頼がなくなってきている」と述べ、森友問題や学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画に関する疑惑への対応を批判した。毎日新聞が4月14日午後6時52分、配信した。これは、事実上の「安倍晋三首相への退陣要求」である。この日午前10時38分、安倍晋三首相は京都市下京区のホテルグラングランヴィア京都に入り故野中広務元幹事長のお別れ会に出席する前、別室(控え室)に入り、麻生太郎副総理兼財務相、二階俊博幹事長、小沢一郎代表、公明党の井上義久幹事長とともに天皇陛下の使者である侍従を迎えて、天皇陛下のお言葉を聞いた。それは、「国際情勢が激しく動いているので、安倍晋三内閣は速やかに総辞職して、小沢一郎を軸に政権をつくり、外交安全保障問題に対応しなさい」という趣旨だったという。激動する朝鮮半島、シリア情勢を見据えておられるのだ。戦後、第1次吉田茂首相(麻生太郎副総理兼財務相の祖父)まで続いた「大命降下」(日本国の君主である天皇陛下のあくまで私的願望であるので、国会の指名を拘束するものではなく、憲法違反にはならない)である。このお言葉に叛いた場合、安倍晋三首相、麻生太郎副総理兼財務相、二階俊博幹事長の3人は「朝敵」との烙印を押される憂き目に遭うとともに、世界支配層「コールドマン・ファミリーズ・グループ」を敵に回すことになる。
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2018年4月15日 7時12分
トランプ大統領はシリア・アサド政権の「化学兵器施設」への局所攻撃を命じ、安倍晋三首相は、「証拠」も確認せず、直ちに支持表明
 
◆〔特別情報1〕
 中東の和平をロシアのプーチン大統領に任せているはずの米トランプ大統領が東部時間13日午後9時(日本時間14日午前10時)、ホワイトハウスでテレビ演説を行い、シリア・アサド政権の「化学兵器施設」に対する局所攻撃を命じたと発表した。トランプ大統領は2017年4月7日午前9時40分ごろ、地中海の駆逐艦2隻からシリアのシャイラート空軍基地(化学兵器の貯蔵)に対し、巡航ミサイル発射を命令した。「サリン」を使った「化学攻撃」に反応し、「60発を撃ち、1発は失敗」、航空機20機を破壊したという。今回の攻撃は2度目。これを受けて、ロシア議会下院の国防問題担当者はロシア国営通信に「トランプ氏は犯罪者だというだけでは不十分だ。ヒトラー2号だ」と述べて厳しく非難。NHKニュースが報じた。安倍晋三首相は14日午後、滞在先の大阪市内で記者団に「化学兵器の拡散と使用は断じて許せないという米英仏の決意を支持する」と述べた。だが、シリア・アサド政権の「化学兵器使用」の証拠をよく確認もしないで、17日〜20日の訪米を控えて、トランプ大統領の「軍事攻撃」に対し、直ちに支持表明したことで、シリア・アサド政権の後ろ盾であるプーチン大統領との関係悪化を招きかねない。おまけに、国連の立場を無視しており、国連中心主義の日本外交を全否定することにもなり、「安倍外交の破綻」を自ら露呈している。
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2018年4月14日 6時50分
小沢一郎代表は、安倍晋三首相に「総辞職」を突き付け、「解散・総選挙」に備え立憲民主の枝野幸男代表と手を組み臨戦態勢
 
◆〔特別情報1〕
 「落城寸前」安倍晋三政権は、もはや再起不能。にもかかわらず、政権延命に壮絶な執念。小沢一郎代表は、「総辞職」を突き付けているけれど、安倍晋三首相は、飯島勲元首相秘書官(小泉純一郎政権)の秘策を苦し紛れに受け入れる危険がある。それは、総辞職ではなく、「衆院解散・総選挙」である。「常在戦場」に備えて、小沢一郎代表は、すでに臨戦態勢だ。そのために、立憲民主の枝野幸男代表と4月12夜、会談し、国会活動での連携を確認している。
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2018年4月13日 6時42分
自公連立与党内では「反安倍包囲網」、「安倍寄り」の読売新聞も掌返し、「安倍離れ」を強めており、訪米後、辞意表明する可能性が大
 
◆〔特別情報1〕
「加計・森友・日報」事件の本質は、「加計孝太郎理事長→安倍晋三首相による贈収賄事件」、「国有財産格安払い下げにより整地した敷地を担保にあおぞら銀行から融資された21億円を複数政治家たちが食い散らかした土地ころがし事件」、「PKO部隊派遣地域での戦闘隠蔽国家公務員法違反事件」である。安倍晋三政権が、国民を裏切り、信を失ったことが明らかになり、自公連立与党内では「反安倍包囲網」が敷かれつつあり、「安倍寄り」のマスメディアで知られる読売新聞も掌返し、「安倍離れ」を強めており、訪米(4月17日〜20日)後、辞意表明する可能性が大となってきた。
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