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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (9)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
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2018年4月2日 7時48分
金正恩党委員長は、国連のグテーレス事務総長の代理として訪れたIOCのバッハ会長に「IOCのおかげ」とお礼の言葉
 
◆〔特別情報1〕
 IOCのトーマス・バッハ会長(ドイツの元フェンシング選手、弁護士)は3月30日、国連のアントニオ・グテーレス事務総長の代理として平壌市を訪れ、金正恩党委員長=元帥と会談した。このなかで、金正恩党委員長が「IOCは政治的環境にこだわらず、誠意をもってわれわれに協力してくれた。凍りついていた北南関係が平昌冬季五輪を機に劇的に解氷したのは全面的にIOCのおかげ」とお礼の言葉を述べた。これに対して、バッハ会長は「2020年の東京夏季五輪、22年の北京冬季五輪への北朝鮮の参加準備に長期的に協力する」と述べ、金正恩党委員長は「感謝します。これからは、友人として度々お越し下さい」と謝意を示した。バッハ会長は31日、平壌市を離れて、北京市入りしたという。金正恩党委員長は4月27日、板門店で韓国の文在寅大統領と南北首脳会談を行い、「南北和平」に仮調印する。さらに5月末までに米トランプ大統領との米朝首脳会談に臨み、現在休戦中の朝鮮戦争を終結させた後、トランプ大統領、金正恩党委員長、文在寅大統領文在寅大統領と南北首脳会談を行い、「南北和平」に仮調印する。さらに5月末までに米トランプ大統領との米朝首脳会談に臨み、現在休戦中の朝鮮戦争を完全に終結させた後、トランプ大統領、金正恩党委員長、文在寅大統領の3者による「南北・米朝和平」について本調印する運びだ。
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2018年4月1日 4時41分
小沢一郎代表は、「政権崩壊寸前」の安倍晋三首相に、桜を見習えとばかり「散る時だけは潔くやったほうがいい」と忠告
 
◆〔特別情報1〕
 「天皇陛下の次に偉い人」と中国最高指導者のみならず、一般人民から尊敬の眼差しで仰ぎ見られている小沢一郎代表が、サンデー毎日の最新号(4月8日号、3月27日発売)の:インタビュー記事「倉重篤郎のサンデー時評」のなかで、「政権崩壊寸前」の安倍晋三首相に対して、「持たないと思う。この国会中(の内閣総辞職)ではないか。粘るほどあいつも喚問だとなり、ズタズタになるだけだ。少なくとも引き際だけでもすぱっとすればいい。散る時だけは潔くやったほうがいい」と桜の花が散るが如く武士らしい散り方を勧めている。行政各部を指揮監督する最高責任者として「見苦しい振る舞い」は、道徳教育が始まって60年の節目となる2018年度、道徳が小学校で特別の教科になり、翌2019年度からは中学校でも教科化されるというのに、安倍晋三首相が「往生際の悪い卑怯で無様な振る舞い」を続けていたのでは、「国家百年の大計」は成り立たない。安倍晋三首相は、このことを己の胸にしっかりと問うべきだ。
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2018年3月31日 7時29分
北朝鮮による拉致被害者救出は、「天皇陛下の下で米キッシンジャー博士と小沢一郎代表」が取り組んでおり、安倍晋三首相は無能だ
 
◆〔特別情報1〕
 「南北・米朝和平交渉」の「蚊帳の外」にいる安倍晋三首相は、米トランプ大統領からも相手にされていないどころか、「貿易戦争の敵国」にされているのに、持ち前のストーカー気分で、4月18日を軸に訪米日程を「調整」している。トランプ大統領が唯一の頼りの日本人拉致被害者家族は3月30日、「この機を逃してはならじ」とばかり、揃って首相官邸に行き安倍首相と会い、日本人拉致被害者救出問題について要請した。しかし、米トランプ大統領からは、自国のことは自国で解決の努力をするよう言われているので、アテにはならない。情けないことに、安倍晋三首相は在任6年も経っているにもかかわらず、日本人拉致被害者の救出に何の結果も出せないでいる「馬脚」を現した。しかし、ここへきて、森友文書改ざん問題で支持率が急落し、自民党からも責任論が噴出し始めており、なんとか外交で国民の意識を森友文書改ざん問題から反らして、支持率回復に持っていきたいところ。そのためには、なんとしても拉致問題解決の成果を挙げるくらいしか、一気に落ち込んだ支持率の回復の見込みはないだろう。しかし、これまでの安倍晋三首相の対北朝鮮政策から考えてみても、期待は持てない。安倍晋三首相は無能なのだ。日本人拉致被害者の救出問題は、「天皇陛下の下で米キッシンジャー博士と小沢一郎代表」が取り組んでいるという事実を知らなさすぎる。陳情相手を間違っており、自業自得だ。
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2018年3月30日 7時19分
「日本外交の恥」安倍晋三首相退陣の「花道」を作り「名誉ある退陣」を促す舞台装置セットの動き活発化
 
◆〔特別情報1〕
これは、天皇陛下の側近と自民党・二階俊博幹事長が3月28日、極秘会談して、いまや「日本外交の恥」とまでヤユされている安倍晋三首相退陣の「花道」を作り上げて「名誉ある退陣」をしてもらう舞台装置をセットすることを決めたというトップ情報である。スバリ言えば、4月に訪米した際、トランプ大統領に、5月に訪ロした際、プーチン大統領に、それぞれ「引導」を渡してもらい、6月初めの訪朝を「花道」にするというものだ。
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2018年3月29日 7時1分
金正恩党委員長と習近平国家主席初の中朝首脳会談は、天皇陛下と小沢一郎代表による巨額資金分配を見越しての動きだ
 
◆〔特別情報1〕
 天皇、皇后両陛下は3月27日〜29日の日程で沖縄県を訪問されている。沖縄決戦(1945年4月1日〜6月22日、場所:沖縄県宜野座村 、沖縄本島。住民の4人に1人が死亡)で大日本帝国陸海軍の組織的戦闘が終って73年になる。2019年4月30日に退位される前に現地に足を運びたいというお二人の強い希望による訪問=鎮魂の旅で、沖縄訪問は皇太子ご夫妻時代を含め計11回目。この同じ時期に北朝鮮の金正恩党委員長=元帥が3月26日〜27日、北京市を訪問し、「皇帝」習近平国家主席と初の中朝首脳会談を行った。この背景には、天皇陛下と小沢一郎代表に託されている日米相互防衛援助協定[MSA協定に基づき、世界銀行・IMFが先物取引によって資金運用した「運用益」が、G20に分配(シェア)される際、朝鮮半島統一により建設される新国家「コリア」にも800兆円が分配(シェア)されるのを見越しての動きである。安倍晋三首相が、「大戦争=核戦争勃発」に備えて、軍備増強、憲法第9条に「自衛隊」明記・固定化を図ろうと策動しているのは、真逆である。
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04/20 07:11 「女性天皇については76%、女系天皇は74%が、それぞれ認めてもよい」「女性皇族が結婚後も皇室にとどまる「女性宮家」の創設については、50%が賛成、37%が反対」
04/19 07:21 第119代・光格天皇以来、約202年、天皇、皇后両陛下は4月18日、伊勢神宮の外宮と内宮で、30日の天皇陛下ご譲位を報告される「親謁の儀」に臨まれた
04/18 08:41 沖縄県宜野湾市で強引に進められている辺野古沿岸を埋め立てる問題が争点になっている陰で、日本に返還される予定の普天間飛普行場の地下にさらに大きな問題が埋まっている
04/17 07:29 衆議院の沖縄3区の補欠選挙は、屋良朝博候補が優勢、その下で米国伝記映画「バイス」が、「米国の没落」と「世界中の米軍を撤退させるしかない現状」を暗にアピールしている
04/16 06:58 金正恩委員長が、「朝鮮人民全体の最高代表者」の称号、北朝鮮は、朝鮮半島統一・新国家「コリア」建国により、「金王朝=李王朝」の「王室」を復興させる計画が、スタート
04/15 07:57 「MSA資金」運用益の第4回目シェアが、5月1日の御代替わりの儀式が終わった後から想像を超えた驚愕的な金額の規模で始まるが、今回は「約束を守らない米国」にはシェアされない
04/14 00:00 第11回 『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「平等」「平」は〈やすらか〉〈おだやか〉な状態を意味し、「等」は差等をはかる意味でもあり、木簡の大小を整えるという意味
04/13 07:02 「閣僚辞任ドミノ」が続き、「次は、麻生太郎副総理兼財務相か、片山さつき内閣府特命担当相か」という声が自民党内で大真面目に囁かれ、安倍晋三政権は崩壊の危機状態
04/12 06:26 「ブラックホール」の輪郭撮影に人類史上初めて成功、時折しも、新元号「令和」が決まり、世界は恒久平和と繁栄の実現を目指して、革命的な大変化が始まっている
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マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
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世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)
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安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
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