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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (6)
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2018年4月26日 6時43分
「大命降下」の反逆者・「朝敵」安倍晋三首相は、「3選欲の鬼」、「精神状態はまともなのか」と訝る声が自民党内からも吹き出す
 
◆〔特別情報1〕
 「大命降下」の反逆者・安倍晋三首相は、最大の支持母体「日本会議」のなかからも「朝敵」の烙印を押されて、窮地に陥っている。何しろ「日本会議」には、天皇陛下を尊崇するメンバーが少なくないからである。師匠である小泉純一郎元首相が、「難しいだろうな。反対を言い続ける」と宣言していることもあり、9月の自民党総裁選挙で念願の「3選」を果たす可能性が限りなくなくなりつつある。にもかかわらず、今度は「中東訪問を終えて帰国後、5月7日に衆院解散を断行してでも、3選を果たす」と周辺に言い切り、いまや「3選欲の鬼」に成り切っているため、「精神状態はまともなのか」と訝る声が自民党内からも吹き出している。
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2018年4月25日 3時59分
安倍晋三首相は、小泉進次郎氏が「マイケル・グリーン」事務所に頻繁に足を運んでいると聞き、嫉妬心に駆られ、押しかけている
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相が、このごろ、首相官邸の近くに建っている「ザ・キャピトルホテル 東急」(東京都千代田区永田町二丁目10番3号)が気になって仕方がない。地上29階建ての高層ビル「東急キャピトルタワー」の核テナントとして2010年10月22日にオープンしたホテルで、首相官邸とは、地下通路でつながっているので、暇を見つけては、この地下通路からホテルに赴いているという。行先は、最上階のフロアにある米戦略国際問題研究所(CSIS)のマイケル・ジョナサン・グリーン副理事長」の日本事務所。自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長が頻繁に足を運んでいると聞き、嫉妬心に駆られ、ジッとしていられないのか、招かれもしないのに、勝手に押しかけているという。天皇陛下の「大命降下」(国際情勢が激しく動いているので、安倍晋三内閣は速やかに総辞職して、小沢一郎を軸に政権をつくり、外交安全保障問題に対応しなさい)に反逆して、「自民党総裁選で3選されたい」欲望が強すぎる。党内で「ポスト安倍」をめぐる動きが日々活発化しているだけに、小泉進次郎筆頭副幹事長の一挙手一投足に不安を感じているらしい。
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2018年4月24日 7時17分
天皇陛下の「大命降下」を無視して「衆院解散」を胸に秘めて訪米に失敗し、「6月8日解散」を窺うとは、「朝敵」である
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下の「大命降下」(国際情勢が激しく動いているので、安倍晋三内閣は速やかに総辞職して、小沢一郎を軸に政権をつくり、外交安全保障問題に対応しなさい)を受けていながら、安倍晋三首相は、「衆院解散」を胸に秘めて、訪米したけれど、何の成果も得られずして帰国して、衆院解散を打てなかった。それでもなお、「6月8日解散」を窺っているという。天皇陛下のご意向に従う義務はないとはいえ、言うまでもなく「朝敵」である。
 共同通信社は4月23日午後6時44分、「佐川前国税庁長官を任意聴取 文書改ざんで大阪地検特捜部」という見出しをつけて、以下のように配信した。
 学校法人「森友学園」への国有地売却を巡る決裁文書改ざんで、大阪地検特捜部が財務省理財局長だった佐川宣寿前国税庁長官を任意で事情聴取したことが23日、関係者への取材で分かった。改ざんの指示の有無や動機を中心に確認したとみられる。虚偽公文書作成容疑などについて立件の可否を見極める。
 複数の財務省職員は特捜部の任意聴取に対し「(改ざんは)佐川氏の指示と認識していた」と説明している。一方、佐川氏は3月27日の証人喚問で「刑事訴追の恐れがある」として自身の関与は証言拒否した。改ざんは国有地売却問題が発覚した後の昨年2月下旬〜4月、14件の決裁文書で行われた。
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2018年4月23日 6時18分
安倍晋三首相は、国際的信用を失い、天皇陛下の「大命降下」は、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」に伝わった。
 
◆〔特別情報1〕
 「大命降下」−天皇陛下は4月14日、午前10時38分、安倍晋三首相は京都市下京区のホテルグラングランヴィア京都に入り故野中広務元幹事長のお別れ会に出席する前、別室(控え室)で、使者である侍従に「安倍晋三内閣は速やかに総辞職し、小沢一郎代表を軸に政権を樹立せよ」という言葉を安倍晋三首相、麻生太郎副総理兼財務相、二階俊博幹事長、小沢一郎代表、公明党の井上義久幹事長の4人に伝えさせた。このことは、天皇陛下を頂点とする世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」にたちまち伝わった。この結果、安倍晋三首相は、すっかり国際的信用を失ってしまった。「信なくば立たず」(世の中は、信用をなくしては成り立たない。『論語・顔淵第十二』)
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2018年4月22日 6時22分
「南北・米朝和平」の真の立役者は、天皇陛下と小沢一郎代表、キッシンジャー博士と知らされて、安倍晋三首相は大ショック
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相が4月21日午前、桜が散ってしまって葉桜と化している東京・新宿御苑で、間抜けな「桜を見る会」を催した。あえて桜を見るとすれば、軟禁状態から解き放たれて、安倍晋三首相の訪米に同行した「姥桜」こと、昭恵夫人。米トランプ大統領との首脳会談では、ポンペオCIA長官が極秘訪朝して米朝首脳会談の段取りを決め、「南北・米朝和平」が急九眼急ピッチで進んでいることと、真の立役者は、天皇陛下と小沢一郎代表、キッシンジャー博士と知らされて、大ショックを受けた。なので、最後に散るのは、安倍晋三首相と昭恵夫人であることは、だれの目にも明らかであったろう。おまけに、北朝鮮の金正恩党委員長か、核実験とICBM=大陸間弾道ミサイルの発射実験を21日から中止し、核実験場を廃棄する考えを表明し、「南北・米朝和平」が「朝鮮半島統一」に向けて大車輪で動き出しているのに、相変わらず「蚊帳の外」であることを思い知らされて、改めて悲哀を味わわされているようであった。
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