ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3381)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (52)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1337919
今日のアクセス: 707
昨日のアクセス: 934
RSS
カレンダー
<<2018年04月>>
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2018年4月27日 6時15分
安倍晋三首相は、「韓国、北朝鮮、中国」との人脈がなく、「東アジア外交」には不適格、「小沢一郎政権」樹立が急がれる
 
◆〔特別情報1〕
 朝鮮戦争(1950年6月25日勃発〜1953年7月27日休戦)が、勃発から68年、休戦から65年を経て、やっと終戦となる。文在寅大統領と北朝鮮の金正恩党委員長が4月27日午前10時半から板門店の韓国側施設「平和の家」で開く南北首脳会談に臨む。会談は昼食をはさんで午後も開き、合意文に署名する。しかし、朝鮮戦争休戦協定を「最終的な平和解決」(平和条約)に切り替えるには、5月末〜6月初めに行われるトランプ大統領と金正恩党委員長との米朝首脳会談を待たなければならない。さらに朝鮮半島統一⇒新国家「コリア」建設が実現し、「東アジア共同体」へと向かうけれど、安倍晋三首相は、「韓国、北朝鮮、中国」との人脈を築いておらず、「東アジア外交」には不適格のため退陣に追い込み、「大命降下」に従って、「天皇陛下の次に偉い人」と中国などから高く評価されている「小沢一郎代表を軸とした政権」を早急に樹立する必要がある。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年4月26日 6時43分
「大命降下」の反逆者・「朝敵」安倍晋三首相は、「3選欲の鬼」、「精神状態はまともなのか」と訝る声が自民党内からも吹き出す
 
◆〔特別情報1〕
 「大命降下」の反逆者・安倍晋三首相は、最大の支持母体「日本会議」のなかからも「朝敵」の烙印を押されて、窮地に陥っている。何しろ「日本会議」には、天皇陛下を尊崇するメンバーが少なくないからである。師匠である小泉純一郎元首相が、「難しいだろうな。反対を言い続ける」と宣言していることもあり、9月の自民党総裁選挙で念願の「3選」を果たす可能性が限りなくなくなりつつある。にもかかわらず、今度は「中東訪問を終えて帰国後、5月7日に衆院解散を断行してでも、3選を果たす」と周辺に言い切り、いまや「3選欲の鬼」に成り切っているため、「精神状態はまともなのか」と訝る声が自民党内からも吹き出している。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年4月25日 3時59分
安倍晋三首相は、小泉進次郎氏が「マイケル・グリーン」事務所に頻繁に足を運んでいると聞き、嫉妬心に駆られ、押しかけている
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相が、このごろ、首相官邸の近くに建っている「ザ・キャピトルホテル 東急」(東京都千代田区永田町二丁目10番3号)が気になって仕方がない。地上29階建ての高層ビル「東急キャピトルタワー」の核テナントとして2010年10月22日にオープンしたホテルで、首相官邸とは、地下通路でつながっているので、暇を見つけては、この地下通路からホテルに赴いているという。行先は、最上階のフロアにある米戦略国際問題研究所(CSIS)のマイケル・ジョナサン・グリーン副理事長」の日本事務所。自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長が頻繁に足を運んでいると聞き、嫉妬心に駆られ、ジッとしていられないのか、招かれもしないのに、勝手に押しかけているという。天皇陛下の「大命降下」(国際情勢が激しく動いているので、安倍晋三内閣は速やかに総辞職して、小沢一郎を軸に政権をつくり、外交安全保障問題に対応しなさい)に反逆して、「自民党総裁選で3選されたい」欲望が強すぎる。党内で「ポスト安倍」をめぐる動きが日々活発化しているだけに、小泉進次郎筆頭副幹事長の一挙手一投足に不安を感じているらしい。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年4月24日 7時17分
天皇陛下の「大命降下」を無視して「衆院解散」を胸に秘めて訪米に失敗し、「6月8日解散」を窺うとは、「朝敵」である
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下の「大命降下」(国際情勢が激しく動いているので、安倍晋三内閣は速やかに総辞職して、小沢一郎を軸に政権をつくり、外交安全保障問題に対応しなさい)を受けていながら、安倍晋三首相は、「衆院解散」を胸に秘めて、訪米したけれど、何の成果も得られずして帰国して、衆院解散を打てなかった。それでもなお、「6月8日解散」を窺っているという。天皇陛下のご意向に従う義務はないとはいえ、言うまでもなく「朝敵」である。
 共同通信社は4月23日午後6時44分、「佐川前国税庁長官を任意聴取 文書改ざんで大阪地検特捜部」という見出しをつけて、以下のように配信した。
 学校法人「森友学園」への国有地売却を巡る決裁文書改ざんで、大阪地検特捜部が財務省理財局長だった佐川宣寿前国税庁長官を任意で事情聴取したことが23日、関係者への取材で分かった。改ざんの指示の有無や動機を中心に確認したとみられる。虚偽公文書作成容疑などについて立件の可否を見極める。
 複数の財務省職員は特捜部の任意聴取に対し「(改ざんは)佐川氏の指示と認識していた」と説明している。一方、佐川氏は3月27日の証人喚問で「刑事訴追の恐れがある」として自身の関与は証言拒否した。改ざんは国有地売却問題が発覚した後の昨年2月下旬〜4月、14件の決裁文書で行われた。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年4月23日 6時18分
安倍晋三首相は、国際的信用を失い、天皇陛下の「大命降下」は、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」に伝わった。
 
◆〔特別情報1〕
 「大命降下」−天皇陛下は4月14日、午前10時38分、安倍晋三首相は京都市下京区のホテルグラングランヴィア京都に入り故野中広務元幹事長のお別れ会に出席する前、別室(控え室)で、使者である侍従に「安倍晋三内閣は速やかに総辞職し、小沢一郎代表を軸に政権を樹立せよ」という言葉を安倍晋三首相、麻生太郎副総理兼財務相、二階俊博幹事長、小沢一郎代表、公明党の井上義久幹事長の4人に伝えさせた。このことは、天皇陛下を頂点とする世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」にたちまち伝わった。この結果、安倍晋三首相は、すっかり国際的信用を失ってしまった。「信なくば立たず」(世の中は、信用をなくしては成り立たない。『論語・顔淵第十二』)
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
09/23 07:34 安倍晋三首相は、自民党総裁に「3選」したものの、329人に論功行賞を与えなければならず、側近たちが、「役員・大臣ポスト」をめぐり大揉めを始め、困り果てている
09/22 07:40 安倍晋三首相の退陣時期−震災被害者を放置して訪米、トランプ大統領からとんでもない数字をふっかけられて断り、首脳会談は不調、トランプ大統領もカンカンに怒る
09/21 07:48 自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある
09/20 07:28 文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた
09/19 07:30 安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる
09/18 04:11 自民党は、「安倍1強」体質を強めた結果、「少数派とは、共に天を仰がず」という「排除の論理」が幅を利かせて、「少数派が離党」という「党分裂」の芽が大きくなりつつある。
09/17 05:17 日本列島は大災難の連続、「呪われた疫病神政権」のせいで、確実に不幸の淵に陥れられると敏感に感じ取っている国民の大半は、安倍晋三政権をもはや支持していない
09/16 06:55 天皇陛下が、世界銀行・IMFに話しをつけて、速やかにMSA資金を動かし、国際的に解決されたが、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相の処分が行われる
09/15 07:34 「安倍晋三首相を落とせ」とキッシンジャー博士とトランプ大統領の命令を受けた駐日米大使館・CIAが指示を出し、自民党各派閥の国会議員の多くが動揺している
09/14 07:26 キッシンジャー博士、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席、金正恩党委員長は、完全に示し合わせて、「安倍晋三政権打倒」を仕組んでいて、「知らぬが仏」は?
最近のコメント
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(匿名)
自民党は、「安倍1強」体質を強めた結果、「少数派とは、共に天を仰がず」という「排除の論理」が幅を利かせて、「少数派が離党」という「党分裂」の芽が大きくなりつつある。(つちや)
安倍晋三首相が招く「人類滅亡の危機」、MSA資金の分配(シェア)を妨害している「汚物処理」を急ぎ、日本の体制を変えなければ、MSA資金は動かない(つちや)
安倍晋三首相が招く「人類滅亡の危機」、MSA資金の分配(シェア)を妨害している「汚物処理」を急ぎ、日本の体制を変えなければ、MSA資金は動かない(つちや)
安倍晋三首相は,ウラジオストクでの東方経済フォーラムに出席して極めて屈辱的な扱いをされ厳しい尋問を受け、帰国後の自民党総裁選挙は想定外の事態が起こり得る(つちや)
北海道胆振地方大地震(9月6日午前3時8分)は、7年半前の東日本大地震・東電福島大1原発大事故(3・11)同様、事前に安倍晋三首相らに知らされてフシがある(つちや)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved