ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3463)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (52)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1403320
今日のアクセス: 12
昨日のアクセス: 727
RSS
カレンダー
<<2018年04月>>
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2018年4月9日 4時20分
中国の李克強首相は5月9日に来日、その際、小沢一郎代表と面会して、旧交を温める可能性が大である
 
◆〔特別情報1〕
 中国の李克強首相は5月9日、東京で開催の日中韓首脳会談に出席するため「公式実務訪問賓客」として来日し、天皇陛下に拝謁する。また、首相官邸で行われる「日中平和友好条約締結40周年の記念会合」で演説する。その後、10日〜11日の日程で、北海道を訪問し、日中の地方代表が参加する会議に出席する予定という。中国首相の訪日は2011年5月の温家宝氏以来となる。李克強首相は、青年時代、岩手県水沢市、現在の奥州市内にある小沢一郎代表の私邸でホーム・スティをしていたことがあり、来日を機会に面会して、旧交を温める可能性が大であり、小沢一郎代表の中国人脈の層の厚さは、安倍晋三首相を凌ぐことを改めて日中両国民に印象づけることになりそうである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年4月8日 3時26分
「伝説の投資家 ジョージ・ソロス氏、仮想通貨投資を計画」という情報が、世界を駆けめぐっている
 
◆〔特別情報1〕
 「死んだはずのお富さん」ではないけれど、「伝説の投資家 ジョージ・ソロス氏、仮想通貨投資を計画」という情報が、世界を駆けめぐっている。ジョージ・ソロス氏は、米キッシンジャー博士が2016年2月3日、ロシアのモスクワ市を訪れ、プーチン大統領と「世界恒久の平和と繁栄」を目指して「新機軸」の実現に合意して編成した「チーム」の1人であった。これにトランプ大統領と中国の習近平国家主席が加わり、「チーム」は5人となった。その後、「ジョージ・ソロス氏の死亡説」が流れた。だが、ブルームバーグが4月6日、「米国の投資ファンド、ソロス・ファンド・マネジメントが、仮想通貨投資を行うことが明らかになった。同ファンドは約260億ドル相当の資産を運用しており、ファンドの創設者であるジョージ・ソロス氏はかつて仮想通貨を「バブル」だと述べていた」と報じたのである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年4月7日 7時46分
「日本最大!人工知能の専門展誕生」と銘打つ「第2回 AI・人工知能EXPO」に前回の3倍の300社出展、日本の未来を築く
◆〔特別情報1〕
「世界恒久の平和と繁栄」を築く米キッシンジャー博士がロシアのプーチン大統領とともに打ち上げた「新機軸」の4大テーマの1つ、「AI(人工知能)を産業化する」という大目標が、第3次AI革命〜第4次革命により、目覚ましく実現されようとしている。その目覚ましい実例とも言うべき「日本最大!人工知能の専門展誕生」と銘打つ「第2回 AI・人工知能EXPO」(主催・リード エグジビション ジャパン株式会社、後援・一般社団法人 人工知能学会)が(2018年4月4日[水]〜6日[金]に開催された。出展社は前回の3倍の300社、入場者は3日で5万人を超えた模様。(前回は、2017年6月28日〜30日、出展社は110社)。出展社は、「ディーブラーニング」「機械学習」「自然言語処理」「ハードウェア」「ビッグデータ」「AIアプリケーション」などを扱う企業だ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年4月6日 7時3分
安倍晋三首相が制服組の暴走、政治壟断を防ぐためのシステム「文官統制」を廃止したため、その能力が、根本的に疑われている
 
◆〔特別情報1〕
 陸上自衛隊を一元的に指揮する「陸上総隊」の司令官旗授与式が4月4日、朝霞駐屯地(東京都練馬区など)行われたばかりなのに、南スーダンの国連平和維持活動(PKO)をめぐる日報隠し事件の発端の母体が、中央即応集団だったことが判明し、安倍晋三首相の「シビリアンコントロール(文民統制)」能力が、根本的に疑われている。つまり、この原因をつくったのは、安倍晋三首相と中谷元・元防衛相(当時)だった。防衛庁・陸海空3自衛隊設置から約61年にして、制服組(自衛官=事実上の軍人)を抑えて暴走、政治壟断を防ぐためのシステム「文官統制」を廃止したため、陸上自衛隊そのものに根付いていた「隠蔽・証拠隠滅体質」をより病的にさせている。大東亜戦争に敗北した大日本帝国陸海軍が、GHQに軍事占領される直前、あらゆる「軍事機密書類」を焼却した悪しき経験を、防衛省・自衛隊のDNAに深く刻まれている証拠である。安倍晋三首相は、「森友学園への国有財産格安売却に関する決裁公文書改ざん事件」に続き、「日報隠蔽事件」を招いた責任を取り、即刻、総辞職することを免れない。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年4月5日 7時58分
安倍晋三首相は、「トランプ大統領にただ単に会うだけ」という「子どものお遣い」にされそうである
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下と小沢一郎代表に「MSA運用益」の分配(シェア)が任されている。このため、「南北・米朝和平」実現後、「韓国に400兆円」「北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)に400兆円」、計800兆円が分配されるという構想が、関係諸国を駆けめぐっている。ところが、安倍晋三首相が17日〜20日の日程で訪米して、日米首脳会談する際に、別途資金分配を勝手に約束してくる危険がある。このため、天皇陛下と小沢一郎代表は、このことを警戒して、「MSA運用益分配実務担当者(日銀と財務官僚、内閣府官僚)、ボルトン米大統領補佐官=国家安全保障問題担当」に電話による実務的事前打ち合わせをさせて、大体の金額的条件を決めさせたうえで、安倍晋三首相を訪米させることにしている。この結果、安倍晋三首相は、「トランプ大統領にただ単に会うだけ」という「子どものお遣い」にされそうである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
12/12 07:31 小沢一郎代表は、大阪市の橋下徹元市長を総選挙の大舞台に自由党公認候補者として引っ張り上げ、政変を成功させ、「小沢一郎政権を樹立」、原発ゼロなど「電力革命」を断行する
12/11 00:01 カナダは、中国の通信機器大手「ファーウェイ」の副会長・孟晩舟容疑者を拘束し、拷問、その指示を出したのは、他でもない新機軸派だった
12/10 01:37 「新機軸派」は、じんわりと安倍晋三首相を締め上げつつあるといい、いよいよ小沢一郎政権誕生が視界に入ってきている瑞祥だ
12/09 07:27 カルロス・ゴーン前会長は、自ら捕まるために日本に帰ってきたけれど、逮捕拘禁されたことにより、逆に安全であり、ラッキーだった
12/08 08:23 「新機軸派」は、日本で「11月政変」を起こさせて、2018年中に政権交代させる予定だったが、マクロン大統領が反旗を翻したため、予定が狂ってしまった
12/07 07:35 安倍晋三首相が「地球儀を俯瞰する外交」を進めながら、「成長戦略」の柱の一つに据えてきた「原発輸出政策」が、ここにきて全滅状態に陥っており、「新機軸」潮流には好都合だ
12/06 08:49 安倍晋相首相は、新機軸派から「除け者」、麻生太郎副総理兼財務相は、ダヴィド・ロスチャイルドに完全に取り込まれて、手先になって長女のために水道民営化に力を入れる
12/05 08:15 トランプ大統領がアフガニスタン駐留米軍を2019年4月までに完全撤退さるため、敵対してきたパキスタンの首相に手紙を送り懐柔、協力を要請しているという
12/04 07:56 安倍晋三首相は、アルゼンチンG20首脳会議でも、何ら指導力を発揮せず、「存在感丸でなし」の結果に、国民有権者は、「そだねー」と失望感に苛まれている
12/03 18:00 ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」12月オフレコ懇談会のご案内
最近のコメント
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)
二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終わる」とすでに終焉を自覚しているからだ(つちや)
金正恩党委員長が10月中旬、韓国に招待されて、ソウルで南北首脳会談を行うと聞いて、トランプ大統領が、「その機会にソウルで米朝首脳会談を行おう」と即決した。(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた(つちや)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved