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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2018年5月1日 7時51分
文在寅大統領は、「安倍晋三を怒らせることは構わないが、日本(天皇陛下と小沢一郎代表)を怒らせてはいけない」と金正恩党委員長を諭した
 
◆〔特別情報1〕
 「大命降下」された天皇陛下にごく近い筋の情報によると、韓国の文在寅大統領は4月27日午後行った「ベンチ会談」で、「第2の日本」北朝鮮の金正恩党委員長=元帥に、もう1つ大事なアドバイスをして諭していたという。北朝鮮は南北首脳会談の直前、「安倍政権とは一切交渉しない」ということを発表したので、「それはそれで間違ってはないが、くれぐれも言い方を間違えないように気をつけたほうがいい。安倍晋三を怒らせることは構わないが、日本を怒らせてはいけない」と。文在寅大統領が「日本を怒らせてはいけない」と諭したのは、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の頂点に立っている「天皇陛下と小沢一郎代表」のことであった。「天皇陛下と小沢一郎代表」は、「米キッシンジャー博士・トランプ大統領・プーチン大統領・習近平国家主席の4人チーム」と緊密な連携を取りながら北朝鮮との真の外交を密かに進めている。なお、自民党の二階俊博幹事長は、世界支配層の密命を帯びて4月26日から5月4日の日程でロシアとトルコを訪問中だ。
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2018年4月30日 6時49分
文在寅大統領は、「徒歩の橋」のベンチで「近いうちに日本は政権交代することになっている」などと金正恩党委員長に答えた
 
◆〔特別情報1〕
 韓国の文在寅大統領と「第2の日本」北朝鮮の金正恩党委員長=元帥は4月27日午後4時30分から記念植樹の後、板門店の韓国側にある「徒歩の橋」に歩いて向かい、散策中、午後4時40分から2人切りで橋の上のベンチに腰掛け「30分以上」話し込んだ。「事実上の単独会談」(韓国政府)だった。会談の中味は、公表されていないけれど、「大命降下」された天皇陛下にごく近い筋から、「文在寅大統領は、近いうちに日本は政権交代することになっていると金正恩党委員長に答えた」などと詳細が伝わってきた。情報源は、「バランスの破壊者、最悪の男」と安倍晋三首相を厳しく批判して嫌った米キッシンジャー博士(トランプ大統領の指南番兼「忍者外交のプロ」)と思われる。
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2018年4月29日 6時14分
朝鮮戦争は、大東亜戦争後の「米ソ対決」「朝鮮民族の対立」を見越した軍略により、「日本民族の最終的勝利」に終わる
 
◆〔特別情報1〕
「第2の日本」北朝鮮の金正恩党委員長=元帥と韓国の文在寅大統領が4月27日、「歴史的会談」と言われた南北首脳会談を行い、現在「休戦中」の朝鮮戦争終結に向けて、「板門店宣言」を発表した。次の焦点は、米トランプ大統領と金正恩党委員長=元帥による米朝首脳会談に移った。しかし、テレビ朝日が28日午後6時56分から放映した「池上彰そうだったのか南北や米朝の首脳会談これくらい知ろうSP」で「38度線は米ソが相談して決めた」と説明していたのは、「大きな間違いだ」と指摘しておこう。大東亜戦争後の「米ソ対決」「朝鮮民族の対立」を見越した軍略により、米軍将兵、韓国軍将兵・北朝鮮軍将兵、中国義勇軍将兵を犠牲にして、「連合国軍の軍門に下った日本民族が延長戦で最終的に勝利した」という事実を忘れてはならない。これこそ、孫子の兵法「戦わずして勝つ」の極致である。
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2018年4月28日 6時47分
文在寅大統領と金正恩党委員長の「板門店宣言」、安倍晋三首相が、日本人拉致被害者救出の仲介を求めてもムダだった
 
◆〔特別情報1〕
 韓国の文在寅大統領と北朝鮮の金正恩党委員長=元帥は4月27日、板門店で第3回南北首脳会談を行い、「板門店宣言」を発表した。合意内容に、「朝鮮半島の完全な非核化を南北の共同目標とし、積極的に努力をすること」「1953年から休戦状態の朝鮮戦争の終戦を今年中に目指すこと」などが盛り込まれている。朝鮮戦争(1950年6月25日勃発〜1953年7月27日休戦)は、まだ終結していないので、「板門店宣言」は、あくまで、「朝鮮戦争終結」の第一歩である。ましてや、安倍晋三首相が、トランプ大統領や文在寅大統領に日本人拉致被害者救出の仲介を求めてもムダであることが、よくわかった。
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2018年4月27日 6時15分
安倍晋三首相は、「韓国、北朝鮮、中国」との人脈がなく、「東アジア外交」には不適格、「小沢一郎政権」樹立が急がれる
 
◆〔特別情報1〕
 朝鮮戦争(1950年6月25日勃発〜1953年7月27日休戦)が、勃発から68年、休戦から65年を経て、やっと終戦となる。文在寅大統領と北朝鮮の金正恩党委員長が4月27日午前10時半から板門店の韓国側施設「平和の家」で開く南北首脳会談に臨む。会談は昼食をはさんで午後も開き、合意文に署名する。しかし、朝鮮戦争休戦協定を「最終的な平和解決」(平和条約)に切り替えるには、5月末〜6月初めに行われるトランプ大統領と金正恩党委員長との米朝首脳会談を待たなければならない。さらに朝鮮半島統一⇒新国家「コリア」建設が実現し、「東アジア共同体」へと向かうけれど、安倍晋三首相は、「韓国、北朝鮮、中国」との人脈を築いておらず、「東アジア外交」には不適格のため退陣に追い込み、「大命降下」に従って、「天皇陛下の次に偉い人」と中国などから高く評価されている「小沢一郎代表を軸とした政権」を早急に樹立する必要がある。
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自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
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文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(匿名)
自民党は、「安倍1強」体質を強めた結果、「少数派とは、共に天を仰がず」という「排除の論理」が幅を利かせて、「少数派が離党」という「党分裂」の芽が大きくなりつつある。(つちや)

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