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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2018年5月10日 6時45分
「やっと会えましたね」李克強首相は、天皇陛下の名代として派遣の小沢一郎代表に横田基地で再会できて大感激、揃ってポンペオ国務長官に面会する
 
◆〔特別情報1〕
 米トランプ大統領が5月9日午前(日本時間同日夜)、北朝鮮で拘束されていた米国人3人が解放されたと自身のツイッターで明らかにした通り、訪朝していたポンペオ国務長官が3人を連れて飛行機で駐留米軍横田基地を経由して米国への帰国の途についた。
 前日の8日(日本時間深夜)、キッシンジャーからあらかじめ知らされていた天皇陛下は、急遽小沢一郎代表に連絡、「私の名代として皇宮警察の護衛付きで米軍横田基地に赴き、中国の李克強首相とともにポンペオ国務長官と解放された米国人3人に面会するように」と命じられた。そして小沢一郎代表と李克強首相が、それぞれ別々の車で横田基地に到着すると、「やっと会えましたね」李克強首相は、天皇陛下の名代として派遣された小沢一郎代表に米軍横田基地で再会できて大感激、揃ってポンペオ国務長官に面会できた。その時間は、給油中のわずか15分間だった。
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2018年5月9日 6時47分
安倍晋三首相は、「日中韓サミット」で「経済支援=金額の規模」を厳しく詰められて答えられず「蚊帳の外」状態、「早期退陣」を促される
 
◆〔特別情報1〕
 「日中韓サミット(首脳会談)」(5月9日)で安倍晋三首相は、中国の李克強首相、韓国の文在寅大統領から「経済支援=金額の規模」を厳しく詰められるという。中国遼寧省南端の遼東半島に位置する近代的な港湾都市「大連」で習近平国家主席と北朝鮮の金正恩党委員長(金与正党中央委員会宣伝扇動部第1副部長)が5月8日、首脳会談を行った後、「インターネットのテレビ電話」によりリアルタイムで連絡を取りながら「日中韓サミット」に加わり、「金額を調整」する。安倍晋三首相は「議長役」にかかわらず、天皇陛下の「大命降下」(国際情勢が激しく動いているので、安倍晋三内閣は速やかに総辞職して、小沢一郎を軸に政権をつくりなさいとのお言葉)を受けているので、「蚊帳の外」状態に置かれる。その場にいてやりとりを見てはいるけれども、自分からは発言できず、色々な質問を浴びせられるが、いずれも安倍晋三首相には答えられない質問ばかりとなる。「安倍晋三イジメ」が繰り広げられて、「安倍晋三首相退陣」を暗に促される。
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2018年5月8日 6時25分
金正恩党委員長は、天皇陛下の「大命降下」を伝え聞き、安倍晋三内閣の速やかな総辞職・小沢一郎政権樹立をバックアップ
 
◆〔特別情報1〕
 朝鮮労働新聞は、安倍晋三首相が「第2の日本」北朝鮮の金正恩党委員長=元帥に向けて相変らず「経済制裁・圧力強化」を言い続けていること対して、「朝鮮半島で平和の風が吹くやピョンヤン行きにただ乗りしようとしている」と主張し、「不届きな下心を捨てないかぎり、1億年たってもわれわれの地を踏めないだろう」と厳しく牽制した。これは、韓国の文在寅大統領が4月27日午後行った「ベンチ会談」で、金正恩党委員長に、「安倍晋三を怒らせることは構わないが、日本(天皇陛下と小沢一郎代表)を怒らせてはいけない」と諭したのを受けての報道だ。北朝鮮は南北首脳会談の直前、「安倍政権とは一切交渉しない」ということを発表していた。金正恩党委員長は、天皇陛下の「大命降下」(国際情勢が激しく動いているので、安倍晋三内閣は速やかに総辞職して、小沢一郎を軸に政権をつくり、外交安全保障問題に対応しなさいとのお言葉)を伝え聞いて、バックアップしている。
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2018年5月7日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」5月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
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2018年5月6日 7時31分
安倍晋三政権の下で、「小沢一郎総理大臣」を待望している東大法学部閥「高級官僚(OBを含む)」の「反乱」が勃発
 
◆〔特別情報1〕
「安倍1強のはず」の安倍晋三政権下で、東大法学部閥「高級官僚」の「反乱」が勃発している。東大法学部閥「高級官僚群(OBを含む)」が、「ポスト安倍」として待望しているのは、「小沢一郎総理大臣」である。その最大の理由は、小沢一郎代表が、天皇陛下を頂点とする世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の主要メンバーの1人として、財務省の解体(歳入庁新設、一般会計と特別会計の1本化)による大改革断行しようとしていることにある。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の解説である。
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