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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (19)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
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2018年5月16日 6時46分
「妻を国会に呼ぶなら首相を辞める」安倍首相が逆ギレ発言!−週刊朝日(5月15日発売、5月25日号)が、痛快な大ヒット
 
◆〔特別情報1〕
「妻を国会に呼ぶなら首相を辞める」安倍首相が逆ギレ発言!−週刊朝日(5月15日発売、5月25日号)が、痛快な大ヒット企画を掲載した。「朝日砲」が、炸裂する。
 全国小学校の子どもたちの間では「安倍ちゃんごっこ」(嘘つき、言い訳、責任の逃れ、責任押し付け、証拠隠しゲーム)が大流行の勢い。その最中でこの企画は「森友・加計疑惑が新展開―ボロ泣きした昭恵夫人。いらだつ安倍首相が側近に発した言葉/大阪府の“森友文書”に重大証言!『現首相の奥様が名誉校長。スルーすると大きな問題になる』/柳瀬唯夫元首相秘書官に田原総一朗氏『人格を犠牲に“虚言”を続けて気の毒』、前川喜平氏『答弁は絶対に嘘。真実を語るのを恐れた』・・・」などと暴君ネロ、ヒトラーも顔負け。
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2018年5月15日 6時19分
「贈収賄罪」が安倍晋三首相の心胆を寒からしめており、加計孝太郎理事長、安倍昭恵夫人、中村時広知事らの国会招致が絶対必要
 
◆〔特別情報1〕
 国会は5月14日、衆参予算委員会で「森友・加計事件」をめぐり、集中審議を行った。森友事件は、国有地格安払い下げを前提にしてこれを担保に「金融機関が融資した21億円の行方」解明、加計事件は、安倍晋三首相による「あっせん収賄罪」「あっせん利得罪」などの違法性の問題が追及解明されることが期待された。しかし、森友事件は、21億円を食い散らかした複数政治家の解明には触れられずじまい。加計事件は、無所属の会の江田憲司衆院議員が、民進党共同代表時代の2017年5月26日に質問したのに続いて、ズバリ「あっせん収賄罪」「あっせん利得罪」などの違法性の問題に斬り込み、「贈収賄罪」が安倍晋三首相の心胆を寒からしめており、それだけに加計孝太郎理事長、安倍昭恵夫人、中村時広知事らの国会招致が絶対必要だ。
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2018年5月14日 6時40分
「自民党の妖怪」二階俊博幹事長が、麻生太郎副総理を安倍晋三首相を切り離せられず、「天皇陛下を裏切り、朝敵になっている」と疑われている。
 
◆〔特別情報1〕
 「自民党の妖怪」二階俊博幹事長が、「天皇陛下を裏切り、朝敵になっているのか否か」と疑われている。思い出していただきたい。安倍晋三首相、麻生太郎副総理兼財務相、二階俊博幹事長、小沢一郎代表、公明党の井上義久幹事長の5人は4月14日午前10時38分、京都市下京区のホテルグラングランヴィア京都に入り故野中広務元幹事長のお別れ会に出席する前、別室(控え室)に入り、天皇陛下の使者である侍従を迎えて、天皇陛下のお言葉を聞いた。それは、「国際情勢が激しく動いているので、安倍晋三内閣は速やかに総辞職して、小沢一郎を軸に政権をつくり、外交安全保障問題に対応しなさい」という趣旨だったという。激動する朝鮮半島、シリア情勢を見据えておられるのだ。戦後、第1次吉田茂首相(麻生太郎副総理兼財務相の祖父)まで続いた「大命降下」(日本国の君主である天皇陛下のあくまで私的願望であるので、国会の指名を拘束するものではなく、憲法違反にはならない)である。このお言葉に叛いた場合、安倍晋三首相、麻生太郎副総理兼財務相、二階俊博幹事長の3人は「朝敵」との烙印を押される憂き目に遭うとともに、世界支配層「コールドマン・ファミリーズ・グループ」を敵に回すことになる。
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2018年5月13日 6時20分
安倍晋三首相が、野党が「森友・加計疑惑」追及の手を緩めないため、これを嫌い「いつまでもうるさい」として、「平成版・黒い霧解散」を画策
 
◆〔特別情報1〕
 「国民を愚弄する」安倍晋三首相が、今通常国会会期末か延長国会会期末に衆院を解散して、総選挙を断行しようと画策している。これは、ごく最近、安倍晋三首相の「家族会議」で決めたという。野党が「森友・加計疑惑」追及の手を緩めず、「いつまでもうるさい」というのが理由だ。銘打って「平成版・黒い霧解散」である。衆院解散・総選挙の日程は『延長国会会期末(6月末〜7月初旬)解散・8月5日もしくは12日投開票』が有力視されているけれど、流動的である。これに野党は、安倍晋三首相が解散を打つ直前に安倍晋三内閣不信任案を提出して、否決された場合でも、安倍晋三首相が解散を打てば、効果は同じになるとして、主導権を握ろうとしている。
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2018年5月12日 7時53分
天皇陛下のご発案で「米朝首脳会談は東京で行う」と決め、トランプ大統領、ポンペイ国務長官、金正恩党委員長が賛同したのに、安倍晋三首相が断った
 
◆〔特別情報1〕
 畏れ多くも畏くも天皇陛下のご発案で「米朝首脳会談の開催地を東京とする」と決め、米トランプ大統領、ポンペイ国務長官が賛同し、「関係国と調整します」と答え、北朝鮮の金正恩党委員長が「是非そうお願いします」と言い、高く評価していたので、実現しかかっていたにもかかわらず、安倍晋三首相が「お受けできない」と言って断ったため、露と消えてしまったという。トランプ大統領は5月11日未明、ツイッターで「6月12日、シンガポールで開催する」と発表したのである。それは、一体なぜなのか?
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07/19 07:22 「安倍1強独裁」が、いよいよ中国化し、国民有権者を弾圧、安倍晋三首相は、トランプ大統領提案の「中東地域、海域に有志連合軍派遣」に無条件参加を表明する可能性が大である
07/18 01:33 参議院議員選挙で自民党・公明党連立政権が、勝利したとしても、安倍晋三首相は、米トランプ大統領と韓国の文在寅大統領という二つの災難に囲まれて、前途は多難である
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